3月31日(火)
午前 スカウを発って、ゴマントン洞窟群へ
サバ州で最大の石灰岩洞窟のひとつ。
高価な中華料理の材料となるツバメの巣の採取が行われている。
休息するコウモリとアナツバメ、夥しい数のゴキブリを見学。
ゴマントンからサンダカンへ
午後 サンダカン空港からコタキナバル空港へ
コタキナバル空港で研修に同行していたサバ大学の担当者とお別れ。
コタキナバル空港からクアラルンプール国際空港へ
空港で各自、夕食や買い物。
深夜 クアラルンプール国際空港から関西空港へ
マレーシア航空で約5時間のフライト。
4月1日(水)
午前 関西空港に早朝、到着
関西空港から新大阪経由、岡山駅に到着
参加者全員、体調を崩すこともなく、元気に研修を終えることができました。
全行程、天候にも恵まれ、実り豊かな研修になったと思います。


投稿者: 山内宏之 日時: 2009年04月02日 12:13|パーマリンク
« 日本植物生理学会で最優秀賞・オンリーワン賞を受賞!| トップページ | 第3回ボルネオ海外研修報告 その7(7/8) »