9月22日、東京大学分子細胞生物学研究所教授 加藤茂明先生による講演が行われました。
生命科学コース1年生・2年生を対象に、「大学に行くとはどういうことか?」「研究に携わるとはどういうことか?」について、大学・大学院のしくみについてふれながら説明していただきました。
生徒たちは、大学・大学院進学という将来の進路と、そこで求められるものについて理解を深めることができました。
理系の進路について考える有意義な講演となりました。



投稿者: 山内宏之 日時: 2008年09月22日 21:50|パーマリンク