高校2年生の川崎医療福祉大学連携講座では、「医療機器のしくみ-音で視る超音波診断装置-」の講義が大学で行われました。 音の正体、音の性質、音と生物、音の利用、音の医療機器について学びました。
携帯タイプの超音波診断装置を使った実演も行われました。
投稿者: 山内宏之 日時: 2006年09月26日 20:54|パーマリンク
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