2009年10月30日(金)

秋の保護者会にあわせて、今年度のSSH研究成果発表会を全校参加でおこないました。口頭発表は、「方位磁石を使った自発的対称性の破れ理論の可視化モデルとその解析」と「人工林と自然林ではどちらの二酸化炭素吸収能力が高いか」(英語発表)をおこないました。その後鈴井先生の講演を聴き、別室でのポスター発表(14)がありました。この発表は、明日の福山での会でも行われます。保護者や他校の先生方も参加してくださいました。ありがとうございました。

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日時: 2009年10月30日 13:56|

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