2006年11月18日(土)
高2の生命科学コースの30名は、午前中は「木をマクロに見る」、午後「ウシガエルの解剖」というプログラムで、自然保護センターでの校外学習に出かけました。急に寒くなった前庭では、美しく紅葉したが木々が、寒そうです。風を引かないように。

午後から、本校会議室棟で、「倉敷地域の科学教育を推進する会」役員会が行われ、引きtづいて、SSH事業の紹介が県立天城高校、ノートルダム清心学園清心中学校・清心女子高等学校から行われました。14:30分から行われた、金沢大学大学院自然科学研究科の田崎 和江教授による「日本がダメなら世界があるさ」という講演には、1年生の生命科学コースが参加しました。先生のお話は、分かりやすく、身近なところにあって、私たちがつい見落としている大切なものの存在を教えてくれるものでした。
ありがとうございました。


日時: 2006年11月18日 09:34|パーマリンク
