2008年08月03日

作品番号:NDS98S-F3505

◆1998年1年F組35番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 子供 1人 笠岡市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
笠岡運動公園 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:笠岡運動公園
この作品は、岡山県の笠岡運動公園の出入り口に設置されている彫刻です。この公園には、昼間、たくさんの親子連れがおとずれます。この彫刻ような赤ちゃん達も気持ちのよいおひさまの下でひなたぼっこをするために、お母さん達に連れられて来ているようです。
公園には誰にでも、幼い頃の思い出がたくさんあると思います。しかし現在では、このような自然に囲まれた公園がへってきており、子供達の遊び場も、屋外から室内へとだんだん変わってきています。
私は、子供の頃が一番自然とふれあう機会が多いと思います。だから、子供をはじめお年寄りまでもが安心して利用できるあらゆる公園がこれからもずっとそのままであり続けてほしいと、私は思っています。

投稿者: admin 日時: 19:23| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F3504

◆1998年1年F組35番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 2つ 笠岡市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
笠岡運動公園 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:笠岡運動公園
この二つの彫刻は、岡山県の笠岡運動公園の出入り口のところに設置されています。
普段は学生さん達がテニスなどをして楽しむ場所でもあったり、子供達が遊ぶ場所だったりと、この公園は毎日多くの人達によって利用されています。
この笠岡運動公園にはこの写真に写っている彫刻をはじめとして、たくさんのユニークな彫刻があります。絶対みんなが通る出入り口に設置されているので、訪れる人達はきっと、まずはじめにこの彫刻の顔に気づき愉快な気持ちになるのではないかと思われます。
これを撮影したのはもう夕暮れでしたが、それはそれで、あまり昼間は気づかない白い石の美しさを見ることができます。私はあらゆる年代の人達が利用できるこのような公園がこれからもずっと変わらずあり続けてほしいと思います。

投稿者: admin 日時: 19:15| | コメント (0)

2008年07月11日

作品番号:NDS98s-a2204

◆1998年1年A組22番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
その他 子供と猫 着衣 1人と1匹 笠岡市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
笠岡運動公園 不明 不明 不明 1989年8月

笠岡運動公園野外彫刻イメージ




投稿者: admin 日時: 14:22| | コメント (0)

作品番号:NDS98s-a2203

◆1998年1年A組22番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 笠岡市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
笠岡運動公園 海を渡る風 山本哲三 1989年8月
「海を渡る風」野外彫刻イメージ 題:「海を渡る風」
場所:笠岡運動公園
この作品の制作者は、山本哲三で笠岡運動公園に置かれています。
この作品で、かけている部分は、雲を表現しているのだとおもいます。
そして、石像が、少し斜めになっているのは、風や海の波を表わしていているのだとおもいます。そして、少し斜めなので、風や海が穏やかなのだとおもいます。また、雲が、少し浮いているので、天気は、晴れなのだとおもいます。

投稿者: admin 日時: 13:44| | コメント (0)

作品番号:NDS98s-a2201

◆1998年1年A組22番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 笠岡市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
笠岡運動公園 Sensory Pathway 用澤修 1989年8月
「Sensory Pathway」野外彫刻イメージ 題:「Sensory Pathway」
場所:笠岡運動公園
この彫刻の題名の意味は、「Sensory」が、感覚の、知覚のという意味で、「Pathway」が、小道の、歩道の、という意味です。この彫刻の制作者は、用澤修で、笠岡運動公園に置かれています。私には、この彫刻が、なにを表現しているのかは、題名の意味がわかっても、わかりません。私が、最初にこの彫刻を見た感想は、階段に、細かい彫り物をしてある、不思議なちょうこくだと思いました。きっと私だけではなく、この公園に来る人も、そう思っているのだと思います。想像力を、はたらかせてくれる作品です。

投稿者: admin 日時: 13:33| | コメント (0)

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