2008年08月05日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 笠岡市 | 土のにおい | 難波皆子 | 1993年10月 |
|
題:「土のにおい」 場所:公園 公園の中にあるが、目立たないところでもある。抽象的な作品ですが、と言っていいのかどうか、裏にまわって見るとおしりのような、前を見ると鼻の穴のようにも見えるし、フォークなのか、シャベルのつもりなのか、いろいろ考えられる。 |
投稿者: admin 日時: 16:35|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 不明 | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 笠岡市 | 電車ごっこ | 荻野弘一 | 1993年10月 |
|
題:「電車ごっこ」 場所:公園 子供たちの遊び場(公園)に設置してある。これは一目見てあっこれはいい。私にはわかりやすくて、ほのぼのしていて、なつかしいものを感じました。今はあまり行くことのない公園ですが、子供達の集う場所によくあっていると思った。 |
投稿者: admin 日時: 16:30|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月03日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子供 | 裸 | 1人 | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 笠岡運動公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:笠岡運動公園 この作品は、岡山県の笠岡運動公園の出入り口に設置されている彫刻です。この公園には、昼間、たくさんの親子連れがおとずれます。この彫刻ような赤ちゃん達も気持ちのよいおひさまの下でひなたぼっこをするために、お母さん達に連れられて来ているようです。 |
投稿者: admin 日時: 19:23|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 石 | 2つ | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 笠岡運動公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:笠岡運動公園 この二つの彫刻は、岡山県の笠岡運動公園の出入り口のところに設置されています。 |
投稿者: admin 日時: 19:15|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月02日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 石 | 無し | 無し | 無し | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 駅前通り | 不明 | passage891 | 櫻井寿人 | 1997年 |
|
題:「passage891」 場所:駅前通り この彫刻は、笠岡駅前通りに設置されているものである。笠岡市北木島では、墓石などの石造りが盛んでこの彫刻もそのことを象徴するために作ったものだろう。 |
投稿者: admin 日時: 21:15|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 石 | 無し | 無し | 無し | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 笠岡市役所前 | 不明 | HULL・・・記憶の集積 | 岡本蚊生 | 1996年 |
|
題:「HULL・・・記憶の集積」 場所:笠岡市役所前 この彫刻は、笠岡市役所前に設置されているもので、彫刻といえば石を削って造るけれど、これは石をくりぬいたという感じがする。作者の今までのたくさんの記憶がこめられた作品なのかなと、題をみて思った。 |
投稿者: admin 日時: 21:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 石 | 無し | 無し | 無し | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 駅前通り | 不明 | 波生 | 杉野茂時 | 1996年 |
|
題:「波生」 場所:駅前通り この彫刻は、笠岡駅前通りに設置されている彫刻で、題の通り、波をイメージして造ったのではないかと思う。隣に、ベンチがあるのでお年寄りが休憩していたり、カップルが会話をしているのをよく見かける。 |
投稿者: admin 日時: 19:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 石 | 無し | 無し | 無し | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 駅前通り | 不明 | パカッ・ポコッの二乗 | 寺田武弘 | 1996年 |
|
題:「パカッ・ポコッの二乗」 場所:駅前通り 私はいつも、この彫刻の上にこどもがのって遊んでいるのを見て、石が落ちてきそうで危ないな、と思うのだけれど、滑り台みたいな形でおもしろいと思う。 |
投稿者: admin 日時: 19:22|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 石 | 無し | 無し | 無し | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR笠岡駅前 | 不明 | 不明 | 不明 | 1996年 |
|
題:不明 場所:JR笠岡駅前 市民の憩いの場これは、笠岡駅正面に設置されているもので、いつもまわりでは人々が休憩したり会話をしたりしており、笠岡のひとつである。回転しながら時計の周りを回る、着物を着た人形は、「白石踊り」を踊っている。 |
投稿者: admin 日時: 19:16|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月26日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| その他石 | その他石 | その他石 | 北木石 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 太陽の広場 | 不明 | 海からの使い | 田中毅 | 1993年10月 |
|
題:「海からの使い」 場所:太陽の広場 これも「太陽の広場」にある作品です。笠岡は北木石が特産だと前に説明しましたが、今では定期的に石の彫刻イベント(公開制作会)が開催されています。平成元年のテーマは「石の可能性を探る」、平成9年のテーマは「石の可能性を拓く」です。 |
投稿者: admin 日時: 17:30|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男性 | 不明 | 北木石 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 太陽の広場 | 不明 | 集う | 零駒無蔵 | 1992年8月 |
|
題:「集う」 場所:太陽の広場 この作品も、「太陽の広場」にあります。笠岡の彫刻というのは、笠岡特産品の北木石を素材とするものが多いようです。北木石は、花崗岩の一種で、木目細かく、ソフトな柔らかさを持ち、素質のよい産地石で加工しやすく、巨大という特長があります。 |
投稿者: admin 日時: 17:25|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 北木石 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 太陽の広場 | 不明 | 電車ごっこ | 萩野弘一 | 1993年10月 |
|
題:「電車ごっこ」 場所:太陽の広場 これも、「太陽の広場」にあります。「太陽の広場」には、29もの彫刻があるけれど、笠岡の町の彫刻を全部あわせると、約45個はあります。私は、今まで笠岡の町には、彫刻は、あまりないと思っていたけど、実は、とてもたくさんあったんです。 |
投稿者: admin 日時: 17:22|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 北木石 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 太陽の広場 | 不明 | CosmicLinc(宇宙の輪) | 能登原弘芳 | 1993年10月 |
|
題:「CosmicLinc(宇宙の輪)」 場所:太陽の広場 これも、「太陽の広場」にあります。太陽の広場には、全部で、29もの彫刻があります。能登さんの作品も気持ちや、感じたままを作品にしているそうなので、とくに説明はありません。 |
投稿者: admin 日時: 17:15|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 北木石 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 太陽の広場 | 不明 | そこから風が | 芝山昌也 | 1993年10月 |
|
題:「そこから風が」 場所:太陽の広場 この、彫刻は、笠岡の「太陽の広場」と言う所にあります。92年と、93年に笠岡で開かれた、「第2回、第3回笠岡石彫シンポジウム」での作品です。これは、市制施行40周年記念事業として、建設されました。 |
投稿者: admin 日時: 16:59|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月20日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 北木石 | 不明 | 七福神 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 空き地 | 不明 | 七福神 | 石材加工業者 | 不明 |
|
題:「七福神」 場所:空き地 手前のU字型の石と、うしろにあるユニークな石、そしてなにより七人の神様から、七福神が舟に乗っている様子がわかります。舟の帆と思われる後部の石は、曲線的なのに対し、甲板部分の直線的なところ、また七福神の頬の柔らかさの表現に高度な技術を感じました。 |
投稿者: admin 日時: 19:44|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 北木石 | 不明 | 不明 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 太陽のひろば | 不明 | EARTH VIBRATION | 不明 | 1992年8月 |
|
題:「EARTH VIBRATION」 場所:太陽のひろば 題の通り、正に振動の様子が感じられます。「THE EARTH」とあるから、円形のものを想像しがちですが、半円で表現しているところに、この作者の個性が感じられます。特に角張ったところや、ひび割れた様子に、今にも地球が破裂してしまう危機感を覚えます。 |
投稿者: admin 日時: 19:39|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 北木石 | 不明 | 不明 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 太陽のひろば | 不明 | ON STONE/td> | 不明 | 1995年5月 |
| 題:「ON STONE」 場所:太陽のひろば よく見てみると、石と石の間に隙間があるのが分かると思います。数多くあった石像の中でも私はこの石像のユーモアさに魅かれました。 |
投稿者: admin 日時: 19:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 不明 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| カブトガニ博物館 | 不明 | 正十二面体の中のカブトガ二 | 国際ソロプチニスト笠岡 | 不明 |
|
題:「正十二面体の中のカブトガ二」 場所:カブトガニ博物館 この石彫は、宇宙の永遠の広がりと太古からの悠久の時間を表しています。「国際ソロプチ二スト笠岡」が、大きな心と限りない夢に愛を込めて全世界の平和を、この石彫に託されました。 |
投稿者: admin 日時: 19:28|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 原子模型 | 不明 | 笹岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 仁科会館 | 不明 | ハフニウムの原子模型 | 不明 | 不明 |
|
題:「ハフニウムの原子模型」 場所:仁科会館 中央に浮いているものがハフニウムの原子模型です。全体の高さは、約150cmです。 |
投稿者: admin 日時: 19:23|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月11日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| その他 | 子供と猫 | 着衣 | 1人と1匹 | 笠岡市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 笠岡運動公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 1989年8月 |

投稿者: admin 日時: 14:22|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 笠岡市 | ||
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 笠岡運動公園 | 海を渡る風 | 山本哲三 | 1989年8月 |
![]() |
題:「海を渡る風」 場所:笠岡運動公園 この作品の制作者は、山本哲三で笠岡運動公園に置かれています。 この作品で、かけている部分は、雲を表現しているのだとおもいます。 |
投稿者: admin 日時: 13:44|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 笠岡市 | ||
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 笠岡運動公園 | Sensory Pathway | 用澤修 | 1989年8月 |
![]() |
題:「Sensory Pathway」 場所:笠岡運動公園 この彫刻の題名の意味は、「Sensory」が、感覚の、知覚のという意味で、「Pathway」が、小道の、歩道の、という意味です。この彫刻の制作者は、用澤修で、笠岡運動公園に置かれています。私には、この彫刻が、なにを表現しているのかは、題名の意味がわかっても、わかりません。私が、最初にこの彫刻を見た感想は、階段に、細かい彫り物をしてある、不思議なちょうこくだと思いました。きっと私だけではなく、この公園に来る人も、そう思っているのだと思います。想像力を、はたらかせてくれる作品です。 |