2008年10月07日

作品番号:NDS98S-F3401

◆1998年1年F組34番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
男性 洋服 友達 アメリカ・ネブラスカ州
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
BOYS TOWN 不明 TWO BROTHERS STATUE MR.FRANAGAN 1941
「TWO BROTHERS STATUE」野外彫刻イメージ 題:「TWO BROTHERS STATUE」
場所:BOYS TOWN
アメリカ、ネブラスカ州のBOYS TOWNにあるとても有名な銅像として広く知られている。BOYS TOWNとは、恵まれない子供たちのためにMr.Flana-ganが1941年に創立したものである。この銅像は一人の少年が小さい男の子をせなかに背負って歩いているようなあたたかい町を作るために立てられた。
「Two Bro-ther」をシンボルとして、「He ain't heavy,Father,he'sm'brother,」をモットーとしてBOYS TOWNのできた同年1941年に立てられた。この他にもBOYS TOWNに住んでいる少年、少女たちが作ったステンドグラスやBOYS TOWNの歴史を学べるHall of Historyなどがある。

投稿者: admin 日時: 15:08| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F1802

◆1998年1年F組18番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 キリスト 不明 NEBRASKA,AMERICA
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
BOYS TOWN 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:BOYS TOWN
BOYS TOWNに住んでいる少年、少女たちの手によってひとつひとつとても丁寧に作られているステンドグラス。ボーイズタウン内にある協会の窓は全部こんなステンドグラスで囲まれている。ひとつひとつがすべてとても丁寧に作られている。それぞれのステンドグラスはBOYS TOWNの彼らと共に歩んできたのだ。

投稿者: admin 日時: 15:00| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F1801

◆1998年1年F組18番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 男性 着衣 友達 NEBRASKA,AMERICA
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
BOYS TOWN MR.FRANAGAN TWO BROTHERS STATUE 不明 1974
「TWO BROTHERS STATUE」野外彫刻イメージ 題:「TWO BROTHERS STATUE」
場所:BOYS TOWN
アメリカ、ネブラスカ州のボーイズタウンにある、とても有名な孤児院の、男の子が小さな子をおんぶしている銅像。BOYS TOWNは1941年に恵まれない子ども達のためにMr.flana-ganが創立したものである。この銅像は同じ年、「Two Bro-Ther」をシンボルとして、「He ain't heave,Father,he'sm'brother,」をモットーとして作られた。とても大きくてきれいな施設だったが、はじめはなかなか市民の協力が得られず、大変だったという。だけど今は、たくさんの人たちにささえられ、大勢の孤児たちが暮らせている。

投稿者: admin 日時: 14:45| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-E3601

◆1998年1年E組36番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
男性 着衣 2人 ネブラスカ州
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
Boys Town 不明 Two Brothers Statue Flangan 不明
「Two Brothers Statue」野外彫刻イメージ 題:「Two Brothers Statue」
場所:Boys Town
両親がいないまだ小さな子供たちのための学校としてアメリカでも有名なBoys Town内にある彫刻です。一人の男の子が小さな男の子をおんぶしているところです。Two Brothersは、ここのシンボルとなっています。Flanagan神父は、Howard Loomisというここに一番早く来た男の子がよく、おんぶしていたことを見てこの像を作ったと、言われています。
両親もいないのに、ここで友達とあきらめずにがんばっていくなんて私には、かんがえられないほどすごいことです。現代の子供たちは、何をするのにも誰かに頼ってばかりであまり自分から進んで何かをしようとしているようには私は、思いません。
ここ、Boys Townに来て彼らがしてきたことを見るまでは、私も、実はそうでした。いつも両親に全てを、まかせっぱなしで自分で何一つ成し遂げたことが、ありませんでした。しかし、ここに来て彼らが、私に教えてくれました、一人になっても何でもできるように、あきらめず努力しろ、ということを。私は、世界の恵まれている子供たちにも彼らのことを知ってもらえたら、とても嬉しく思います。

投稿者: admin 日時: 13:26| | コメント (0)

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