2008年08月07日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸体 | 女1人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海岸通り | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:海岸通り 尾道駅から徒歩1分。向島行きのフェリー乗り場の近く。芝生の中にある。感想をまた書きます。 |
投稿者: admin 日時: 13:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 男2人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR尾道駅前 | ライオンズクラブ | 不明 | 不明 | 2000年 |
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題:不明 場所:JR尾道駅前 尾道駅前で道路をはさんですぐの場所にある。ベルポールとは??海に面した尾道駅新地区のまちの愛称です。1996年にスタートした尾道駅前地区第一市街地再開発事業は、2000年春に完了しました |
投稿者: admin 日時: 13:01|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 女1人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 尾道駅駅前商店街入り口 | 尾道市商店街連合会 | 林芙美子像 | 宮橋 | 1984年7月22日 |
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題:「林芙美子像」 場所:尾道駅駅前商店街入り口 尾道駅から徒歩3分ぐらい。後ろが道路になっていて、電車も平行して走っている。前方にはビルが並んでいる。休日は人通りも多い。林芙美子とは??(1903から1951)女流作家 故 林芙美子は、大正五年五月、尾道に両親とともに降りたった。 |
投稿者: admin 日時: 12:44|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月05日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 花 | バラ | 不明 | 不明 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 高須トンネル | 中国地方建設局 | トンネル | 不明 | 1992年2月 |
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題:「トンネル」 場所:高須トンネル 尾道バイパスにある。このトンネルは高須トンネルという。車で旅に出て景色を見る所もなくただただ走っているというのはつまらないものです。 |
投稿者: admin 日時: 16:06|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 男 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR尾道駅前 | 尾道市 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:JR尾道駅前 この彫刻は、尾道駅前がきれいにかえられた時に設置されました。尾道駅前に設置されているために、尾道駅をでると、すぐに目につきます。また、この作品は、花壇の中に設置されいます。なんだか、この作品は、2人が、絵を描いてをり、楽しそうな感じがします。 |
投稿者: admin 日時: 14:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 女 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 商店街入口 | 尾道商店街連合会 | 林芙美子 | 不明 | 1984年7月21日 |
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題:「林芙美子」 場所:商店街入口 尾道商店街の入口に、設置されています。山陽本線の電車から、この彫刻は、見ることができます。電車からも見えるように、この彫刻は、めだちます。 |
投稿者: admin 日時: 14:18|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月30日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性と子供 | 裸 | 二人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 不明 | 絆 | 矢形勇 | 1989年 |
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題:「絆」 場所:公園 子供と母親との愛を感じる像です。母子が強く抱き合い、片方の手を空高くあげて、これからおこることに希望を求めているように見えます。母の子に対する愛は、いつの時代でも変わらないのだと深く感じた。そして、まだ幼い我が子に青くきれいな空を見せてあげたいと思っているのだとおもう。最後に、チョ~ナイスバデ~ |
投稿者: admin 日時: 14:51|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月28日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 不明 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海岸通り | 不明 | 潮 | 不明 | 不明 |
|
題:「潮」 場所:海岸通り 金ピカです。私スゴイスキです。金っていうの。金色銀色はスキですね。豪華でいいカンジ。この女の人は波音を聞いてゆったりしているのでしょうかねえ。っていうかなんで金・・・・・・?謎ですね。 |
投稿者: admin 日時: 18:04|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 娘と鳥 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海岸通り | 不明 | 渚 | 不明 | 不明 |
|
題:「渚」 場所:海岸通り これは、私が住んでいる向島の隣の陸、尾道の海岸沿いにあったものです。いいですねー。いかにも彫刻ってカンジ。でも、ちょっとどこが渚なのかさっぱり分かりません。潮なのにどうして人間がいらっしゃるのでしょうか。色が灰色ってのがまた気になるところですね。手に鳥を持っていらっしゃいますが、これはきっと鳥が魚を食する事から来ているんだと思います。 |
投稿者: admin 日時: 17:56|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 母子 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海岸通り | 不明 | 絆 | 不明 | 不明 |
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題:「絆」 場所:海岸通り うーん。この題名通り母子の「絆」がよく分かります。母親の目線がPOINTってカンジですね。赤ちゃんカワイイですね。私好きです。赤ちゃん。 |
投稿者: admin 日時: 17:52|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月25日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 服 | 不明 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 不明 | 小林和作 | 不明 | 不明 |
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題:「小林和作」 場所:公園 和作は山口県で生まれ育った。和作は小さい時から絵を描くのが好きだった。大人になると梅原竜三郎や中川一政の影響を受けて洋画家をめざし始める。昭和9年に尾道に移居する。和作は、よく旅行していた。また、その和作の趣味ともいえる旅行で奇禍にあい86歳で死亡する。 |
投稿者: admin 日時: 23:08|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 服 | 不明 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 本堂入り口 | 不明 | 林芙美子 | 不明 | 不明 |
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題:「林芙美子」 場所:本堂入り口 芙美子は、山口県で生まれるが広島県尾道市で育ち高校は、尾道東校を卒業する。芙美子の家は貧窮だったので芙美子は高校を卒業して職に就く。しかし、職を転々とし、ついには家でもとから好きな文学を書き始める。そして、「放浪記」「清貧の書」で作家としての地歩をかためた。 |
投稿者: admin 日時: 22:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 服 | 不明 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 不明 | 頼山陽 | 不明 | 不明 |
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題:「頼山陽」 場所:公園 頼山陽は、江戸時代の儒学者である。本名は、「のぼる」という。頼が書いたもので「日本外史」などがある。また、頼は詩も書いていた。頼は、安芸(広島)の生まれで、そのなかでも尾道にはしばしば来て詩文を書いたり、絵を描いたりしていた。自然豊かな尾道は、頼にとって絶好の場所だったにちがいない。 |
投稿者: admin 日時: 22:47|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月23日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 一人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 不明 | 小林和作 | 不明 | 不明 |
|
題:「小林和作」 場所:公園 これについてもやはり、これと言った情報が得らませんでした。この像は、三原から電車で約10分の尾道にありました。この人は、少し遠目をしているので何かを見ている様に見えました。よくみると、筆を持っているのでもしかすると何か俳句のようなものを書いているのかと思いました。きっと尾道のきれいな風景をみて何か考えているのだと思います。 |
投稿者: admin 日時: 14:32|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 一人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR尾道駅前 | 不明 | 林芙美子 | 不明 | 不明 |
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題:「林芙美子」 場所:JR尾道駅前 これについては、これと言った情報が得らませんでした。この像は、三原から電車で約10分の尾道にありました。 |
投稿者: admin 日時: 14:05|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月21日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海岸通り沿い | 不明 | 心Shin | 雨宮敬子 | 1991年 |
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題:「心Shin」 場所:海岸通り沿い この彫刻は1991年雨宮敬子(あめのみやけいこ)によって作られたものである。心Shinは「穆然(もくねん)」の題名で第22回日展出品作品である |
投稿者: admin 日時: 21:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 母子 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公会堂前 | 不明 | 絆 | 矢形勇 | 1989年 |
|
題:「絆」 場所:公会堂前 この作品は、1989年に矢形勇氏によって作られたものです。母子の像であり、裸体である。 |
投稿者: admin 日時: 21:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 少女と鳥 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海岸通り沿い | 不明 | 渚<Beach> | 淀井敏夫 | 1992年 |
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題:「渚<Beach>」 場所:海岸通り沿い この彫刻は、1992年淀井敏夫氏によって作られたものである。 1992年二科展出品作品である。 |
投稿者: admin 日時: 21:14|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月20日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 服 | 人間 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 市役所前 | 不明 | 潮(The Tides of Life) | 富永直樹 | 1993年 |
|
題:潮(The Tides of Life) 場所:市役所前 この彫刻の色は金色である。優華な貴婦人を感じさせる。この作品を見て豪華だと思いました。 |
投稿者: admin 日時: 11:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 不明 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 市役所前 | 人間 | 響 | 田畑一作 | 1992年 |
|
題:「響」 場所:市役所前 アフリカの民族をモデルとしたものである。 |
投稿者: admin 日時: 11:48|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 人と鳥 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海岸通り | 不明 | 渚Beach | 淀井敏夫 | 1992年 |
|
題:「渚Beach」 場所:海岸通り この彫刻は、1992年二科出品作品である。 |
投稿者: admin 日時: 11:43|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混成 | 裸 | 不明 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海岸通り | 人間 | 心 | 雨宮敬子 | 不明 |
|
題:「心」 場所:海岸通り この像は向島水道にそっている尾道の海岸通りにあります。雨宮敬子(あめのみや けいこ)によって作られた物である。心shinは「もく然」の題名で題22回日展出品作品である。 |
投稿者: admin 日時: 11:38|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着物 | 人間 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR尾道駅前 | 不明 | 林 芙美子 | 不明 | 不明 |
|
題:「林芙美子」 場所:JR尾道駅前 この彫刻は北九州で生まれ尾道に上京した人「林 芙美子」の像です。芙美子は新進作家として大成しました。これは、尾道の駅前にあり、像の前にある石には、芙美子の出世作の「放浪記」が刻まれており、代表的な一つの観光名所となっています。 |
投稿者: admin 日時: 11:28|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月19日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 林芙美子 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 林芙美子 | 不明 | 不明 |
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題:「林芙美子」 場所:街角 この写真に写っている彫刻のモデルの女性は、林芙美子(はやしふみこ)さんというかたです。 |
投稿者: admin 日時: 23:51|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月10日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 音楽 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公会堂横 | 尾道市市役所 | 響 | 田畑一作 | 1991年 |
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題:「響」 場所:尾道市公会堂横 故野口英世博士像の制作を契機に、大自然アフリカに生きる人々との出会いは、独自の写実主義手法の結実に大きな影響を与えた。「一挙手一投足が作品である」とする作者が、アフリカ女性像の表出を通して「音の響き」から始まる人々の意思の伝達を表現した作品である。 感想・・・躍動感があって、素晴らしいと思う。今にも動き出してアフリカンミュージックを奏でそうな雰囲気だと思う。アフリカ女性の逞しさと、力強さが伝わってくるような作品だと思った。 |
投稿者: admin 日時: 14:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| モニュメント | 彫刻 | 大理石 | モニュメント | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 新尾道駅前 | 尾道市 | 大地の鼓動 | 不明 | 1989年 |
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題:「大地の鼓動」 場所:新尾道駅前 1989年新尾道駅前に、大理石のモニュメント「大地の鼓動」が建てられる。 感想・・・とても立派だけど、ちょっと通行の邪魔になる。狭い駅なのに・・・もっと端のほうに作れなかったのか?と毎日思います。 このモニュメントが完成したときは、私もセレモニーに行った記憶があります。あの像が左右からひとつになる光景を見た気がします。でも、小さいころのことでよく覚えていません。だからとても親しみのある物です。 青い空のときは、真っ白なモニュメントがそれに映えて、すごく綺麗です。それを見ると、毎日見ているものなのに、すごく新鮮な印象を与えてくれます。昼間とかは、よく小さい子供たちが遊びに来ています。公園の少ないこの町で、このモニュメントは唯一の交流の場なのでしょう。 |
投稿者: admin 日時: 14:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | ブロンズ | 物思いにふける女性 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 尾道市公会堂横 | 尾道市市役所 | 潮 | 富永直樹 | 1969年 |
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題:「潮」 場所:尾道市公会堂横 現在、わが国彫刻界の第一人者として活躍する富永は、尾道の風景を「画家が描きたくなるのがよく解る」と評し、そこに息づく人々の感情を彷彿とさせる作品である。極限の写実を基盤に、像自体の息遣いが聞こえてくるような自然のフォルムの中に力強さを感じる作品である。 感想・・・金色で華やかで像の表情がとてもいいと思う。何かを考え込みながら潮の音に耳を傾ける女性の姿は、とても静かで安らぐ感じがします。海のそばに立っている像なので、尚更そんな感じがします。 |
投稿者: admin 日時: 14:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 音楽 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公会堂横 | 尾道市市役所 | 響 | 田畑一作 | 1991年 |
![]() |
題:「響」 場所:尾道市公会堂横 故野口英世博士像の制作を契機に、大自然アフリカに生きる人々との出会いは、独自の写実主義手法の結実に大きな影響を与えた。「一挙手一投足が作品である」とする作者が、アフリカ女性像の表出を通して「音の響き」から始まる人々の意思の伝達を表現した作品である。 感想・・・躍動感があって、素晴らしいと思う。今にも動き出してアフリカンミュージックを奏でそうな雰囲気だと思う。アフリカ女性の逞しさと、力強さが伝わってくるような作品だと思った。 |
投稿者: admin 日時: 14:12|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月09日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 1人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 商店街入口 | 不明 | 林芙美子像 | 中田貞雄 | 不明 |
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題:「林芙美子像」 場所:広島県尾道市・商店街入口 『放浪記』で有名な林芙美子さんの像です。尾道は、とても素晴らしい街です。どこまでも続く細道、懐かしさの感じられる古い街並みは、多くの人々に安らぎを与えてくれます。また、尾道は、『海のまち』とも言われ、魚介類がたくさんとれます。林芙美子さんは、そういうどこか懐かしさの残る海のまち、『尾道』を気に入ったのでしょう。こんな言葉を書いています。 |