2008年09月19日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物と鶴 | ブロンズ | 不明 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 倉敷駅南口 | 倉敷鶴形ライオンズクラブ | 鶴の親子順風の像 | 平野富山 | 1981年 |
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題:「鶴の親子順風の像」 場所:倉敷駅南口 これは倉敷鶴形ライオンズクラブ十周年記念(昭和56年)に作られたものだ。製作者は平野富山、材質はブロンズ、設置年は昭和56年である。設置場所は倉敷駅南口花時計の上だ。また、この像は人間と鶴が繋がっている。そして、子供からは翼が生えており、斜め前の方に傾いている。高い位置から降りて来ているように思える。この彫刻は、ただ単に遠くから見ただけではよく分からない像だと思う。 |
投稿者: admin 日時: 10:06|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月07日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 動物 | 哺乳類 | 天狗 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR倉敷駅前大時計周り | 倉敷市 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:JR倉敷駅前大時計周り 外気にさらされるところに設置されている。多くの人の目に触れる所に設置されている。これは、天狗が駅の方を向いて、今にも飛び立ちそうな所だ。倉敷駅を出て直ぐのところにあり、天狗が見守っているようにも見える。 |
投稿者: admin 日時: 14:27|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月05日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 成人 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR倉敷駅前 | 岡山市 | アンデルセン | 不明 | 1997年 |
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題:「アンデルセン」 場所:JR倉敷駅前 倉敷駅北口前のチボリ公園のカラクリ時計が置かれてある広場に設置されています。この場所は結構ヒトが集まるところなので、よく目立ちます。シルクハットをかぶり、蝶ネクタイを締めてスーツを着ている男のヒト。それは私達が想像する、「いかにも」のアンデルセンの格好です。この像は、マッタクそのとうりの格好をしていてみんなに誰なのかということがとても分かり易く伝わる様につくられた像だと思います。 |
投稿者: admin 日時: 17:40|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月02日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 一人 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR倉敷駅前 | 不明 | アンデルセンの像 | 不明 | 不明 |
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題:「アンデルセンの像」 場所:JR倉敷駅前 この像は倉敷チボリ公園と倉敷駅とを結ぶ階段の所へある。この像は名前から分かるようにヨーロッパのデンマークに住んでいたアンデルセンである。アンデルセンと言われたら誰でもピンッと思い出すものがある。そう、人魚姫やみにくいアヒルの子、そしてマッチ売りの少女などのおはなしである。これらの童話は、私が幼いころ話してもらったが、ここに出た三つの話はその中でも、最も代表的なものであり、また、私も好きな作品でもある。現代社会で最も大切なものそれが夢でありこの童話の世界であるように思う。 |
投稿者: admin 日時: 18:34|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月31日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 一人 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR倉敷駅前 | 不明 | アンデルセン | 不明 | 不明 |
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投稿者: admin 日時: 17:12|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月27日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 動物 | 梟・像 | 石 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR倉敷駅北 | 不明 | どうだながめは | 居上真人 | 1997年 |
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題:「どうだながめは」 場所:JR倉敷駅北 彫刻の前がすぐ道路のためこれ以上近づいて写真を撮ることができず、この写真ではすこし見づらいかもしれないが、フクロウと象の石像である。 |
投稿者: admin 日時: 10:20|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月25日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 母子 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR倉敷駅 | 倉敷鶴形ライオンズクラブ | 鶴の親子順風の像 | 平野富山 | 1981年 |
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題:「鶴の親子順風の像」 場所:JR倉敷駅 この像は、倉敷鶴形ライオンズクラブ十周年記念(昭和56年)に作られ、JR倉敷駅前に設置されている。倉敷駅を出るとすぐに見える。この像の下には四季折々の花が咲く大きな花時計がある。 |
投稿者: admin 日時: 16:46|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月23日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
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| 中小物 | 石 | 不明 | いす | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR倉敷駅 | 不明 | 不思議ないす | 不明 | 不明 |
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題:「不思議ないす」 場所:JR倉敷駅 この作品は、倉敷駅前に並んでいました。この六つのいすは、どれもとてもおかしな形で、顔みたいな形をしているものもあった。 |