2008年09月18日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 自然石 | 裸 | 自然石 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館前 | 不明 | うららか | 不明 | 不明 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館前 この作品は、姉と弟がいっしょにかたりあっているというものだ。この二人は、夏の暑い日にふたりであそぼうとしているのだと思う。それは、このふたりの、涼しそうな服装からわかる。弟は、姉に遊びで負けたんだと思う。だから、姉のほうを向いてもう一度やりたいといっているようにみえるのではないだろうか?芝生の中で二人は元気に走り回っただろう。 |
投稿者: admin 日時: 21:41|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月07日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 国際ソロプチミスト福山 | うららか | 圓鍔勝三 | 1986年 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館 この像は、有名な圓鍔氏の銅像である。福山美術館の真横に設置されている像で、私が幼い頃から何度も車で横を通り過ぎるので、前々からよく目にする像である。題名は「うららか」。いかにもという感じだ。 |
投稿者: admin 日時: 19:20|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 成人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 水浴の女-大・第7- | 陶山定人 | 1968年 |
|
題:「水浴の女-大・第7-」 場所:福山美術館 福山美術館西側の彫刻エリアに設置されている。いつも、美術館の中ばっかり見ているから、こんな作品があるなんて気付きませんでした。この作品の作者、エミリオ・グレコは、1913年、イタリアのシチリア島カタ-ニャに 生まれました。1956年第28回ヴェネツィア・ビエンナ-レ展において、「水浴の女NO.1」で彫刻大賞を受賞。以後 1968年までにこの作品をもとに7種類を 制作しました。この作品は7番目のものです。優美さと独特の曲線を秘めたグレコの代表作の一つといわれています。 |
投稿者: admin 日時: 11:54|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月05日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 姉妹 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館入口 | 不明 | 姉妹 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「姉妹」 場所:福山美術館入口 「姉妹」という題名がついていますが、年の離れた姉妹で、「母娘」の像のよ うに感じられます。幼い妹を気にかけている優しい像です。まわりに鳩も造られ ています。 |
投稿者: admin 日時: 19:10|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月04日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 鉄 | 置物 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 愛のアーチ | 不明 | 不明 |
|
題:「愛のアーチ」 場所:福山美術館 この作品の作者は、1930年に、広島県の尾道市に、生まれました。この作品は、ふくやま美術館の入り口前の、道横に広がる芝生の中に、あります。気持ちの良い晴れた日には、「愛のアーチ」の上に、ハトなどの鳥がとまり、光に照らされて、本当にきれいです。 |
投稿者: admin 日時: 10:38|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 輪と遊ぶ | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「輪と遊ぶ」 場所:福山美術館 この作品の作者えん鍔勝三は、1905年に、広島県の御調町で生まれました。この作品はふくやま美術館のあまり目立たないところにあります。人通りも少なく人目に触れることが少ないように思います。しかし、この作品は水の中で魚が空気の輪ととても楽しそうに遊んでいるようにみえます。 |
投稿者: admin 日時: 10:35|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 鉄 | 置物 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 変形された大きなアヤメ | 下田治 | 不明 |
|
題:「変形された大きなアヤメ」 場所:福山美術館 この作品は、ふくやま美術館の噴水の横にあります。この作品の作者の下田治は、1924年に、生まれました。出身地は、不明です。「変形された大きなアヤメ」という題名ですが、機械的で生物の生き生きとした感じはなく冷たささえ感じられます。暗く冷たい色から冷たさ、重さ、悲しさのようなものが感じられました。 |
投稿者: admin 日時: 10:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 仏法像 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 仏法像 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「仏法像」 場所:福山美術館 この作品の作者は1905年広島県御調町生まれです。福山美術館の休憩場所にあるこの作品は、肩にミミズクがのり、今では考えられない自然界の動物と人間との共存が感じられます。また、今話題にもなっている環境問題にも一歩テーマに近ずけるものに思いました。そんな意味でも、この像は「仏法像」という題が付けられたように思えませんか? |
投稿者: admin 日時: 10:26|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 少女 | 裸 | 姉妹 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 姉妹 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「姉妹」 場所:福山美術館 この「姉妹」という作品は美術館の入り口を飾る作品ですブロンズでつくられています作者は1905年広島県御調街生まれです。すぐ近くには、「弟」という作品がありこの二人の少女はその「弟」を見守っているように見えます。私は、この姉妹を見てとても心のやさしい少女なのだと思いました。 |
投稿者: admin 日時: 10:21|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 彫刻 | 無し | 一個 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:福山美術館 福山美術館の裏という少しわかりずらい場所にあります。前から見ると、「N」の字に見えます。このモニュメントはきっと「人間の能力は無限大である。」ことと、「人間の柔軟性」、「この世界のいつも流れている時間」を表現しているように思えました。 石という材料で「やわらかさ」をだせるのは、すごいとおもいました。 |
投稿者: admin 日時: 10:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 男女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 早春の二人 | 鈴木政夫 | 1991年1月15日 |
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題:「早春の二人」 場所:福山美術館 一見、「愛のシンボル」と似ているように見えますが、込められている願いがまったく 違うそうです。この石像はこの街に住む若者が爽やかに夢をもち、まっすぐに生きていってほしいとのメッセージがこめられているそうです。石像の二人の顔は、前をしっかりと見つめ、夢と希望に満ちあふれています。私達もこの石像のように「夢をもち、前向きに生きてい こう。」と思わせる素晴らしい作品でした。 |
投稿者: admin 日時: 10:05|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 男女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 愛のシンボル | 鈴木政夫 | 1991年1月15日 |
|
題:「愛のシンボル」 場所:福山美術館 この像も、福山美術館のほとりにあります。 男女二人が支え合い、抱き合うようにしてたたずんでいます。ふたりの眼は、明日への希望に輝き満ちています。おんなの姿だと思われる像はこの 愛のように新鮮で美しい花をもっています。お互いを思いやっている気持ちが見ているだけで伝わってくるようです。この像も、市民らの「男女共に仲良く助け合い生活したい。」という声によってつく られたそうです。街の雰囲気にも素晴らしくあっていて、まさに二人は、愛のシンボルといえるでしょう。 |
投稿者: admin 日時: 10:01|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子供 | 裸 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | わらべ | 鈴木政夫 | 1991年1月15日 |
|
題:「わらべ」 場所:福山美術館 福山美術館のそばにあるこの像は、まだ幼い子供が足を投げ出して座っています。思わず抱きしめてしまいたくなるほどのかわいさです。像の周りには花が植えられ 暖かいほのぼのとした雰囲気をかもちだしています。「街中の子供達がこの像のように元気で朗らかに育ってほしい。」との願いが込められているそうです。 |
投稿者: admin 日時: 09:16|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月01日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 仏法僧 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「仏法僧」 場所:福山美術館 1905年に広島県御調町で作られた像である。この女性の肩に乗っている鳥はみみずくである。女性は灰色に、みみずくは金色に装飾されている。女性はいすに座り、足の上で手を交差させて、目をつぶりたくましさを感じさせる。圓鍔勝三は福山美術館周辺に、「輪と遊ぶ」、「姉妹」、「弟」などの作品を置いているが、一部だけが塗金されているのは、この「仏法僧」だけである。では、みみずくと女性はどんな関係なのだろうか。 |
投稿者: admin 日時: 16:35|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 1人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 長閑・のどか | 陶山定人 | 不明 |
|
題:「長閑・のどか」 場所:福山美術館 1926年に上記と同じ場所の広島県にある府中市で作られた。一人の少女が椅子に座り、まるで草原の中で一人風に吹かれて楽しんでいるような表情である。設置されている場所の後ろに、マンションがあるせいで、のどかという感じが、あまり感じられないのがとても残念である。しかし、スコラ高原荘(帝釈の湯)施設内に設置されている方の、「のどか」は、とても自然である。 |
投稿者: admin 日時: 16:31|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 2人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | ふたり | 今城国忠 | 不明 |
|
題:「ふたり」 場所:福山美術館 1916年に広島県の府中市で作られた。福山美術館駐車場横の芝生の上に立っている女性二人の像である。二人の女性は、どちらも高い位置で髪を一つにくくり、全裸であった。背中を合わせて、腕を組んでいる。また、正面から見て左側のほうが少し背が低い。左側の女性は、左手の人差し指と、中指を立てて、右の女性の右腕に絡ませている。そして、正面から見て右側の女性は、胸の下に左手を支えるようにして置いている。 |
投稿者: admin 日時: 16:25|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 1人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 水浴の女 | エミリオ・グレコ | 不明 |
|
題:「水浴の女」 場所:福山美術館 1913年にイタリアで作られた。現在は、福山美術館正面入り口を少し左に入ったところに設置されている。女性は、右手が左手を支えるように曲げ、左足を前・右足を後ろにして、ややうつむきかげんで立っている。エミリオ・グレコは、1968年にもう一度、この「水浴の女」を製作している。1913年に作られたものと比べると、女性の顔に、少し魅力的な優美さがプラスされたように見える。 |
投稿者: admin 日時: 16:21|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女子 | 着衣 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | うららか | 圓鍔元規 | 不明 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館 1973年に神奈川県の川崎市で作られた。一人の女性が、空を仰ぐように、顔を上げ、一人の男の子が、矢を射るような格好をして立っている。女性はワンピース、少年はTシャツに半ズボンを着ている。 |
投稿者: admin 日時: 16:08|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 不明 | 1匹 | 福山市 | |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 | |
| 福山美術館 | 福山美術館 | 輪と遊ぶ | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「輪と遊ぶ」 場所:福山美術館 の作品は、水の中で空気の輪とたわむれている魚を型どったものです。空気の輪の色だけ明るいため、海中に光がさしこんでいる明るい感じがする。この魚の丸い目には、無邪気さが表れている感じがする。この作品は、福山駅の裏の福山美術館のすぐ西にあります。あまり人目につかない場所にあります。この作品の作者は、1905年に広島県の、御調町で生まれました。この作品の作者圓鍔 勝三の「輪と遊ぶ」以外の作品は、美術館の敷地内に、「姉妹」「弟」や、「仏法僧」、「うららか」などがある。機会があれば、敷地内を一周してみてはいかがでしょうか。 |
投稿者: admin 日時: 15:39|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 1人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 福山美術館 | 仏法僧 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「仏法僧」 場所:福山美術館 この作品は、福山美術館の敷地内にあります。この女性の肩に乗っているのは、ミミズクです。この彫刻を見ると一番目につくのは金色のミミズクでしょう。このミミズクとこの女性は、いつもいっしょにいるのでしょう。とても仲がよい様に見えます。この作品の作者は、圓鍔勝三さんで1905年に、広島県の御調町で生まれました。福山美術館には他に「うららか」や、「輪と遊ぶ」、「姉妹」「弟」などが設置されています。一度、見てみてはどうですか。 |
投稿者: admin 日時: 15:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | ステンレス | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 福山美術館 | 興 | 不明 | 不明 |
|
題:「興」 場所:福山美術館 この作品は、ふくやま美術館の奥のテニスコートの横に、設置されてあります。人通りが少ない上に、広い芝生の上に、しょぼんと、置いてあるためあまり目立ちません。この作品は、ステンレスでできていて、離れてみると空や、向かいに建っているマンションなどがうつって見えます。 |
投稿者: admin 日時: 15:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 姉妹 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 福山美術館 | 姉妹 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「姉妹」 場所:福山美術館 この作品は福山駅の北側にある福山美術館の正面入り口の人通りが、いちばん多く、目立つ所にあります。ふたりの姉妹が、仲良さそうに座っています。ふたりの少女の視線の先には「弟」という作品が設置されています。 |
投稿者: admin 日時: 15:22|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 1人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 福山美術館 | のどか | 陶山定人 | 不明 |
|
題:「のどか」 場所:福山美術館 この作品は、何気なく見ると、ただ椅子ようなものに座っている人を型どった様に見える。だけど、少し見方をかえてみると、なんだかとても広い野原にでもいるように思えてくる。都会の高層ビルに囲まれた中にいるのではなく、どこまで行っても地平線の見えるような緑の生い茂ったただっ広い野原で、ひとり椅子に座り、青空を眺め、風を感じているように見える。題名の通り「のどか」な情景が頭を横切る。 |
投稿者: admin 日時: 15:08|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月31日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 魚 | 鯛 | 裸 | 魚 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 輪と遊ぶ | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「輪と遊ぶ」 場所:福山美術館 この作品を作った圓鍔勝三氏は、1905年広島県御調町生まれだそうです。この銅像は、ふくやま美術館のなかにあり、この作品以外にも、いくつかこの人が作った作品が美術館にあるそうです。さてこの作品は、正に題名どおり、魚が輪と遊ぶ様子を、表現しているものですが、魚が黒いのに対して、遊んでいる輪っかが、銀色というのも、おもしろいものです。 |
投稿者: admin 日時: 18:12|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月30日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | のどか | 不明 | 不明 |
|
題:「のどか」 場所:福山美術館 この、「のどか」の像は、表情がとても柔らかく、この題である「のどか」そのものだと思った。また、この像は、角張ってなく、丸み帯びている。こういうところが、やさしくほのぼのとした雰囲気をかもちだしていると、思う。私は、この題から、初春か初夏くらいの気候だと思う。戸外で全身で、初春、初夏の風を受けていると思う。この少女は、目を閉じて何を思っているのか・・・。 |
投稿者: admin 日時: 16:51|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | ふたり | 不明 | 不明 |
|
題:「ふたり」 場所:JR福山駅前 この像は、女のひと2人がからんでいます。曲線が多く、とてもやさしいかんじがします。場所が美術館の周辺にあるのでいきかう人の心を和ませている様に思います。女の人の体をよく表現できている作品では、ないでしょうか。 |
投稿者: admin 日時: 16:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 魚 | 魚 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 輪と遊ぶ | 圓鍔元規 | 不明 |
|
題:「輪と遊ぶ」 場所:福山美術館 この作品は、海の中で、海草などとたわむれている魚がとてもかわいいと思う。この魚は、上にある輪をえさだとおもっているのかもしれない。だからこんな、大きな口をあけているんだろうと思う。この作者の作品は、美術館周辺に3つあるので、ぜひ見てください。 |
投稿者: admin 日時: 15:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 水浴の女・大第七 | エミリオ・グレコ | 不明 |
|
題:「水浴の女・大第七」 場所:福山美術館 この作品は、大きさが約2メートルほどもあるとても大きな物で、女性の体をとても美しく表現していると思う。芝生の中にある作品のなかでも、行き交う人達の目をひきつけている。でもどうしてこの女のひとは、こんな格好をしているのだろうか? |
投稿者: admin 日時: 15:08|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 姉弟 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | うららか | 圓鍔元規 | 不明 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館 この作品は、姉と弟がいっしょにかたりあっているというものだ。この二人は、夏の暑い日にふたりであそぼうとしているのだと思う。それは、このふたりの、涼しそうな服装からわかる。弟は、姉に遊びで負けたんだと思う。 |
投稿者: admin 日時: 14:59|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 今城国忠後援会 | ふたり | 今城国忠 | 1992年 |
|
題:「ふたり」 場所:福山美術館周辺 この像は、前に紹介した「春の一隅」の像と少しだけ似ていると思うけど、やはりこの像にはこの像の意味があるんだと思います。それは難しいかもしれないけど、この像は人間とはどのような生き物なのか、とか、人間は本当にすばらしいのか、などの人に対するいろんな疑問が含まれているように思います。このふたりの像の後ろには、福山城を見ることができます。福山城は水野忠邦が江戸時代の後半に建設した城です。城の中には、水野忠邦が書いた文字が今でも残っています。 |
投稿者: admin 日時: 11:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| J福山美術館 | 七夕会 | のどか | 陶山定人 | 1995年 |
|
題:「のどか」 場所:福山美術館 半袖のTシャツと裸足というところから、夏のイメージが湧いてきます。それに、夏の夕暮れの時に太陽を見ながら、心を落ち着かせている情景が浮かんでくるようです。まわりにある木や花もこの像に合っていて、おだやかな感じがします。彫刻なのに、服のしわや線がとてもよくできていて驚きました。この像は、いつも忙しくしている現代の私達に、もっとゆとりをもって生活しようと、呼びかけているのではないでしょうか。何かに一生懸命になることも大切ですが、ゆとりを持って生活するということもこれから大事だと思います。 |
投稿者: admin 日時: 11:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 松岡高則後援会 | 春の一隅 | 松岡高則 | 1994年11月 |
|
題:「春の一隅」 場所:福山美術館 この二人の表情が柔らかくて、題名のように、春のおだやかなひとときを感じさせます。そして、少女がベンチのようなものに座っている姿から、作者はこの少女たちが、公園の中にいるイメージでつくったのだと思います。なぜ「春」なのかというと、作者は、この像を通して青春や温かさを伝えたかったのだと思います。それから、女性のやわらかさもいっしょに表したかったのだと思います。 |
投稿者: admin 日時: 11:05|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月29日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館横 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:福山美術館横 どこを見ているのだろう。何を感じ、何を考えているのだろう。私はこの像を見て一番にそう思った。この像は福山美術館の横にひっそりとある。この像についてなんの札もない。でも、私には、どんな大きく華やかな像よりこの像には、なにか深い意味があるように思える。この像は、おそらく人を、形どったものだろう。しかし、どんな表情かはわからない。 |
投稿者: admin 日時: 15:26|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 少年 | 裸 | 少年 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館前 | 不明 | 弟 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「弟」 場所:福山美術館前 福山美術館の前にこの像はある。この像の小さな幼い男の子は、丸いボールの様な物に乗っている。ブロンズ色で、光をあびて輝くこの像は、何か忘れてはいけない純粋さみたいなものを教えてくれてるようである。 |
投稿者: admin 日時: 15:22|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 姉妹 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館前 | 不明 | 姉妹 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「姉妹」 場所:福山美術館前 この像は、福山美術館に入るところにある。太陽の輝かしい光を、あびている。姉と妹この2体の像は、近くにある「弟」という像を見ているように思える。姉と妹。そして弟。私にも、姉と弟がいる。 |
投稿者: admin 日時: 15:04|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月28日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 子 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館 | 不明 | 花束 | 不明 | 不明 |
|
題:「花束」 場所:姫路市立美術館 この写真は、今までの写真とはちょっと感じが違う。色は金色で私はあまりこのようなものを見たことがなかった。だから、こういう作品も彫刻というのだと知った。これと同じ物が、向かい側に設置されていた。両方とも一応写真を撮ったのだけれど、写りのいい方を選んだ。これには、花束という題名がついているのだけれど、形もかわいいし、題名もかわいいと思った。このひとは、男の人か、女の人か、わからない。 |
投稿者: admin 日時: 18:45|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 裸 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館 | 不明 | 地平線の午後 | 不明 | 不明 |
|
題:「地平線の午後」 場所:姫路市立美術館 私は、最初にこの彫刻を見た時、作品よりも、地平線の午後という題名に魅せられた。とても、きれいな題名だと思う。よく考えれば考えるほど、この作品に対する、視界というのか、そういうものが、広がってくる。地平線という言葉は、世界より広いと思う。この人は、地平線のずっと向こうまで、見つめているのだろうか。その先には、いったい何が見えているのだろう。 |
投稿者: admin 日時: 18:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | のどか | 陶山定人 | 1995年 |
|
題:「のどか」 場所:福山美術館 この写真は、JR福山駅のすぐそばにある、福山美術館にあります。題の通り、この女の人は、晴れた空を見ながら、とても、気持ち良さそうに座っています。福山美術館の敷地内や、周りには、とても緑が多く、この彫刻にとても合っています。この彫刻の周りにも、兄弟や姉妹の彫刻や魚が遊んでいる彫刻などいろいろな彫刻があります。 |
投稿者: admin 日時: 17:02|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 無し | 無し | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 敬意 | 杭谷一東 | 不明 |
|
題:「敬意」 場所:福山美術館 この彫刻は、ふくやま美術館の文化ゾーンにあるものです。この彫刻をつくった杭谷一東さんは、1942年広島県甲山町生まれだそうです。この2体の空高くそびえたつ彫刻は、なにか力強いものを秘めているような感じがします。力強さの中にも「敬意」というタイトルからも伝わってくるようにどことなく礼儀正しい所も感じられます。 |
投稿者: admin 日時: 13:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 夢想の道 | 鈴木政夫 | 不明 |
|
題:「夢想の道」 場所:福山美術館 この像は、ふくやま美術館の文化ゾーンにあるものです。この像をつつくた鈴木政夫さんは、1916年に愛知県に生まれたそうです。そして、この像は、自然石からつくられています。この2体の像は、こんなにリラックスした格好で、口をポカンとあけ、上を見上げていったいどんな事をおもっているのでしょう。きっと、取り留めのない事をずっとここに座って想像しているのだろうと私は感じました。 |
投稿者: admin 日時: 13:08|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月27日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 着衣 | 母子 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 不明 | 愛のシンボル | 不明 | 不明 |
|
題:「愛のシンボル」 場所:福山美術館周辺 これは、福山美術館の近くにある石の彫刻です。タイトルが愛のシンボルというだけあってこの二人の顔は、「すべての愛を受け入れます」といわんばかりの笑顔をしています。 |
投稿者: admin 日時: 14:42|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 鯛 | 無し | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 福ふく遊ぶ | 不明 | 不明 |
|
題:「福ふく遊ぶ」 場所:福山美術館 この彫刻も上であげたように福山市立美術館の近くに立っています。これが彫刻の魚であるということは見た人なら誰にでも分かることです。しかし、この彫刻をずっと見ていると、なんとなく本物の魚が海の中で海草に戯れ、水の泡と遊んでいるように見えます。それはまるで、ディズニーのリトルマーメイドという映画のワンシーンのようです。この作品は、ずっと見ていてもなんだかあきのこない作品だと思いました。 |
投稿者: admin 日時: 14:39|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 不明 | 浴する女 | 不明 | 不明 |
|
題:「浴する女」 場所:福山美術館周辺 この彫刻は福山駅の北口から出て福山城の近くにある福山市立美術舘の横に立っています。この長身の女性の彫刻は、女性独特の体の美しいラインがみごとに写し出され、見る人の目を引きます。この彫刻は水浴びをしている女性を表現しています。私はこの彫刻を雨が降っている日に見たことがあります。それはまさに女の人が水浴びをしている姿のように見えました。 |
投稿者: admin 日時: 14:30|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 男女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 不明 | 愛する二人 | 不明 | 不明 |
|
題:「愛する二人」 場所:福山美術館周辺 この彫刻は二人の体がくっついていていかにもお互い想いを寄せ合っているかのようです。私が見る限りでは、向かって左側が男の人で、右側が女の人のように思えます。たいていの人が私と同じように思うのではないでしょうか。 |
投稿者: admin 日時: 14:25|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 姉妹 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 姉妹 | 不明 | 不明 |
|
題:「姉妹」 場所:福山美術館 姉妹が仲よさそうにどこか同じ所を見ている。寂しそうにも見えます。 |
投稿者: admin 日時: 14:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混生 | 着衣 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | うらら | 不明 | 1992年 |
|
題:「うらら」 場所:福山美術館 これも、福山駅裏の福山美術館にある銅像である。姉と弟のように見えるこの像は、すべての兄弟たちが仲の良い兄弟であるように願って作られたのだろうか。ここ福山美術館には、この像のほかにもたくさんの銅像が設置されている。 |
投稿者: admin 日時: 10:56|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 鯛 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 不明 | 不明 | 1992年 |
|
題:不明 場所:福山美術館 これは見てのとおり魚である。鯛か何かの魚で、鼻の頭にくっついているのは泡だと思う。みていると自分が海の中にいて、この情景を見ている気分になる。話が変わるがここ福山の鞆の浦では漁業が盛んで、そのとった魚をカマボコやチクワなどに加工して売っているのも有名である。「あも珍味」に行けばそのカマボコやチクワが買える。とっても美味しいので機会があれば買って食べてみてほしい。 |
投稿者: admin 日時: 10:48|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子 | 裸 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | わらべ | 鈴木政夫 | 1992年 |
|
題:「わらべ」 場所:福山美術館 これは、福山美術館にある銅像のひとつである。題名からすれば子供なのであろう。よく見ると笑っているように見える。残念ながらこれを作ったのが誰なのか記名されていない。はっきりとした形をしていないので、男の子なのか女の子なのかわからない。けれど、どこかかわいげのある作品である。 |
投稿者: admin 日時: 10:43|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月24日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 恋人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 福山美術館 | 愛のシンボル | 鈴木政夫 | 不明 |
|
題:「愛のシンボル」 場所:福山美術館 この作品は鈴木政夫氏の作品です。この作品は福山美術館にあるものです。この作品はとてもユニークだと思いました。とても仲が良さそうに見えました。顔の表情も明るくて見ていて和やかになれました。題名のとおり愛のシンボルという感じがしました。 |
投稿者: admin 日時: 15:05|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女性 | 裸 | 姉妹二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 福山美術館 | 姉妹 | 園鍔勝三 | 不明 |
|
題:「姉妹」 場所:福山美術館 姉妹についてこれは福山市立美術館にあるものです。園鍔勝三の作品。1994年1月15日設立。この作品を見て最初親子かと思った。とてもさっぱりしていていいと思った。 |
投稿者: admin 日時: 15:01|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 裸 | 子供 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 弟 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「弟」 場所:福山美術館 きっとこれはPEACEということを表現したかったのだと思う。なぜかというと、鳩が、平和の象徴だからです。でも、私にはどうこの彫刻は、「ふくやま美術館の横」にありました。これは、金色の球の上に、この彫刻で「弟」となっている男の子が、両手で鳩に餌をあげている感じの、彫刻です。 |
投稿者: admin 日時: 11:06|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 不明 | 不明 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 飛べわらべ | 不明 | 不明 |
|
題:「飛べわらべ」 場所:福山美術館 この彫刻は、「ふくやま美術館の横」にありました。これは、女か男か謎な人が、運動会でやるような手をあげて足もあげている格好をしている様な彫刻です。 |
投稿者: admin 日時: 10:14|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 大人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | のどか | 陶山定人 | 不明 |
|
題:「のどか」 場所:福山美術館 この彫刻は、「福山美術館の横」にありました。これは、女の人が、台の上に座って上の方を見ている時で、その時足を開いて、そこに両手を、置いている感じの彫刻です。これを見て思ったことは、すごく爽やかな感じを、受けました。題どおり「のどか」だと思った。 |
投稿者: admin 日時: 10:08|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女性 | パンツ | 大人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 水浴の女 | エミリオ・グレコ | 不明 |
|
題:「水浴の女」 場所:福山美術館 この彫刻は、「ふくやま美術館の横」にありました。これは、パンツ姿に左手を挙げて、それに右手をかけ、足を後ろ前に広げている女の人の彫刻だ。これを見て思ったことは、大胆な女の人だなと思いました。すごく、体の線が、綺麗でうらやましい気持ちもありました。 |
投稿者: admin 日時: 09:48|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月23日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | ふたり | 不明 | 1992年 |
|
題:「ふたり」 場所:福山美術館 この石像は1963年(昭和38年)にできたものです。 2人の女だと思われる像です。1人の女の人は、指をたてているので、何をしているかぜんぜん、わからないんだけど、腕をくんでいたりもしているので、そこに、何か意味があるんだろうと、思いました。私としてはけっこう、個人的に |
投稿者: admin 日時: 21:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 鯛 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 輪と遊ぶ | 不明 | 1998年11月 |
|
題:「輪と遊ぶ」 場所:福山美術館 この石像は、福山美術館の庭園にあり、これを見たとき、とてもおもしろい石像だと思って撮りました。私は、この魚が、口を開けてる感じがとても良くてひかれました。この魚の下についているわかめみたいなものに、リングがとおっているけど、これはいったいなんなのか考えたら、泡かもしれないと自分で、考えました。だけど本当は輪でした。 |
投稿者: admin 日時: 21:40|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 不明 | 水浴の女ー大・第七 | エミリオ・グレコ | 不明 |
|
題:「水浴の女ー大・第七」 場所:福山美術館周辺 この彫刻は、福山美術館の裏側に設置されている。この彫刻の周りは殺風景なのでスラッとしているこの彫刻はよく目につきやすい。 |
投稿者: admin 日時: 19:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 不明 | ふたり | 今城国忠 | 不明 |
|
題:「ふたり」 場所:福山美術館周辺 この彫刻は、線路沿いから見て美術館の左側の通りに設置されている。女の人二人が立っている様子だ。 |
投稿者: admin 日時: 19:24|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 姉と弟 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 不明 | うららか | 圓鍔元規 | 不明 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館周辺 この彫刻は、美術館の左側に設置されている。この男の子と女の子は多分兄弟だと思う。 |
投稿者: admin 日時: 19:17|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 不明 | 仏法僧 | 圓鍔 勝三 | 不明 |
|
題:「仏法僧」 場所:福山美術館周辺 この彫刻は、線路沿いから見て、市営駐車場の裏、また美術館の左側に置かれている。これは、女の人がイスに座っている光景で、その女の人の肩には「みみずく」がのっている。 |
投稿者: admin 日時: 19:04|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 不明 | 春の一隅 | 松岡高則 | 不明 |
|
題:「春の一隅」 場所:福山美術館周辺 福山駅から見て美術館の左側の通りに設置されている。女の人が二人イスに座っていて、こっちを見ている。表情は二人とも和やかで、少し微笑んでいる。やさしい笑みを浮かべた表情から周りの雰囲気が暖かく感じられ、二人とも春の訪れを喜んでいるように見える。 |
投稿者: admin 日時: 18:58|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | のどか | 陶山定人 | 1995年 |
|
題:「のどか」 場所:福山美術館 この彫刻は、女の人が、一人で座っているものである。これも、美術館の辺りにある。この彫刻があるところは、とても静かな所で、いい所だと思う。この彫刻と、周りの風景は、とてもマッチしているな、とかんじた。 |
投稿者: admin 日時: 16:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 男女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | うららか | 圓鍔元規 | 不明 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館 この彫刻は美術館の庭園にある彫刻のひとつである。小さい男の子と、その男の子と結構年のはなれた女の人が、一緒に遊んでいるところだと思う。 |
投稿者: admin 日時: 16:20|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月21日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館近く | 七夕会協力 | のどか | 陶山定人 | 1995年 |
|
題:「のどか」 場所:福山美術館近く この作品は1991年ふくやま彫刻プロジェクトによって設置されたものです。これらの作品 を市内の目抜き通りに設置することにより、ちょっとした「彫刻の道」が誕生し、道行く人々の心をなごませ、これをきっかけとして、やがては街が美しく変わって行くことを願い、バラの花と彫刻が見事に調和した美しい福山市をめざした、街の美的空間づくりのプロジェクト。 |
投稿者: admin 日時: 16:45|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 国際ソロプチネスト | うららか | 圓鍔元規 | 1988年 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館 この作品の作者、圓鍔元規は1973年神奈川県川崎市小杉に生まれる。東京芸術大学彫刻科卒業。 |
投稿者: admin 日時: 16:40|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 鯛 | 無し | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 輪と遊ぶ | 圓鍔勝三 | 1988年 |
|
題:「輪と遊ぶ」 場所:福山美術館 美術館西側の砂場中央には、童心あふれる作品が置かれている。作者の圓鍔勝三は、「仏法憎」の作者。 |
投稿者: admin 日時: 16:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 松本卓臣 | 仏法憎 | 圓鍔勝三 | 1993年 |
|
題:「仏法憎」 場所:福山美術館 この作品は、200点近い野外彫刻作品を設置しようという「ふくやまア-ト・プロジェクト」 の200点のうちの一つです。 |
投稿者: admin 日時: 16:24|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 水浴の女-大・第7- | 不明 | 不明 |
|
題:「水浴の女ー大・第7ー」 場所:福山美術館 この作品は、福山美術館西側の彫刻エリアに設置されていました。 いつも、美術館の中ばっかり見ているから、こんな作品があるなんて気付きませんでした。 |
投稿者: admin 日時: 16:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混生 | 裸 | 母子 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 絆 | 不明 | 1993年 |
|
題:「絆」 場所:福山美術館 この彫刻は、福山美術館の前にあった物です。この像は、木々に囲まれていて、なんとなく楽しそうな感じがしました。そして、この像のタイトルのように、この親子は、深い絆で、結ばれているような気がします。 |
投稿者: admin 日時: 15:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | ふたり | 今城国忠 | 1992年 |
|
題:「ふたり」 場所:福山立美術館 この作品も、福山美術館の前にあったものです。この像の制作者は、今城国忠です。そして、設置年は1992年です。 |
投稿者: admin 日時: 15:05|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月20日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | うららか | 圓鍔 元規 | 1988年11月 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館 このブロンズでできた彫刻は、1973年に神奈川県川崎市で、造られました。そして、1988年11月に福山美術館に設置されました。これは、姉と弟の彫刻だと思われます。 |
投稿者: admin 日時: 21:18|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 大きな踊り子 | ジャコモ・マンズー | 不明 |
|
題:「大きな踊り子」 場所:福山美術館 この作品の作者ジャコモ・マンズーは、1980年ベルガモに生まれました。ヴエローナの音楽学校に通うが、主に独学で彫刻を学び、1937年にはミラノ・トリエンナーレで金賞を受賞します。1948年にはローマ・カドリエンナーレで大賞、同年ヴェネツィア・ヴィエンナーレで彫刻賞を受賞します。 |
投稿者: admin 日時: 20:58|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | ブロンズ | 球 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 球体 | アルナルド・ポモドーロ | 不明 |
|
題:「球体」 場所:福山美術館 この作品の、作者はイタリアの抽象彫刻家アルナルド・ポモドーロです。 |
投稿者: admin 日時: 20:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 夢想の道 | 鈴木 政夫 | 1984年 |
|
題:「夢想の道」 場所:福山美術館 1984年に、愛知県で作られました。この自然石でできた彫刻は、福山美術館、広島県立歴史博物館のまわりにたくさんあります。この写真は、その中の、美術館の周りにある「想NO.1」「想NO.2」です。 |
投稿者: admin 日時: 20:46|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 仏法像 | えん鍔 勝三 | 不明 |
|
題:「仏法僧」 場所:福山美術館前 これは、女の人の肩にみみずくが止まっています。私は初め楽しそうな印象を受けました。 |
投稿者: admin 日時: 18:15|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 裸 | 母子 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 水浴の女ー大ー第7 | エミリオ・グレコ | 1968年 |
|
題:「水浴の女―大―第7」 場所:福山美術館 少女が手をのびのび伸ばして立っている。この銅像は、とても神秘的な感じがします。少女がのびのびと立っています。私がはじめて見た時、どうして「水浴の女」なんだろうか、と不思議に思いました。よく見ると、今にも泳ぎ出しそうな感じがします。きっと、この銅像は夏をイメージして作られたんだと思います。とても美しいです。 |
投稿者: admin 日時: 18:07|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月19日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 仏法僧 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 仏法僧 | 不明 | 不明 |
![]() |
題:「仏法僧」 場所:福山美術館 この「仏法僧」と言う彫刻は、道路に面した所にあるので、車で移動しながらでも簡単に見ることができます。「仏法僧」という言葉を聞くと、私なんかは、なんだかとても堅苦しく、そして重苦しい感じがしてしまいます。けれどもこの彫刻は、そんな感じがまったくありません。 |
投稿者: admin 日時: 23:57|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 裸 | 輪と遊ぶ | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 輪と遊ぶ | えん鍔勝三 | 不明 |
![]() |
題:「輪と遊ぶ」 場所:福山美術館 この彫刻は、題名の通り魚が輪で遊んでいる様子を現しています。魚の鼻の上にのっかっているのが、「輪」です。 |
投稿者: admin 日時: 23:45|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子供 | 裸 | 弟 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 弟 | えん鍔勝三 | 不明 |
![]() |
題:「弟」 場所:福山美術館 この彫刻は、福山美術館の入り口みたいな所に植えられている、大きな木の下にあります。 |
投稿者: admin 日時: 23:40|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 姉妹 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 姉妹 | えん鍔勝三 | 不明 |
![]() |
題:「姉妹」 場所:福山美術館 2人とも同じ場所を見ていることに気がつきませんか?そうですこの彫刻は、上記に書いた「弟」右に座っている妹のような子の目線と、左に座っている姉のような娘の目線に注目してみて下さい。と言う彫刻を、ちょうど見おろせる位置にあるのです。それに、心なしか、この彫刻の口元が、微笑んでいる様に見えませんか。 |
投稿者: admin 日時: 23:30|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 塔 | 不明 | 三角形 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館前 | 不明 | RISPETTO | 不明 | 1998年11月 |
![]() |
題:「RISPETTO」 場所:福山美術館 美術館によくいっていた私の中で、この真っ黒な彫刻は美術館のシンボルになっています。それは隣りにある小さな彫刻(子供)を、私が子供のころ滑り台にして遊んでいたからです。 |
投稿者: admin 日時: 23:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
![]() |
題:不明 場所:福山美術館 なんて大きいんでしょう!そして、なんてきれいな人なんでしょう!! |
投稿者: admin 日時: 23:06|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 不明 | 匂い | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
![]() |
題:不明 場所:福山美術館 これは、美術館の入口におかれています。美術館に来る人達が、最初に目にするものです。あなたは何だと思いますか? |
投稿者: admin 日時: 23:00|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 塔 | 赤色 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館前 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:福山美術館前 この下の方からは、いろんな音楽がながれています。美術館に来た人は「ん?何だあれは」と、ついつい立ち寄ってしまうんです。 |
投稿者: admin 日時: 22:53|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月10日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 2人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館 | 不明 | 姉妹 | 園鍔勝三 | 不明 |
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題:「姉妹」 場所:福山美術館 この作品は「姉妹」というものです。大きなおねえさんと、小さなおねえさんが座りながら一緒に何かをじっと見つめています。何をみているのかな、とその目線をたどってみると何メートルか先に、大きなボールの上に幼い男の子が乗って鳩とたわむれている像がありました。きっとこの二人の姉妹は、その無邪気に遊ぶ弟を暖かく見守っているのでしょう。この作品は、そんな兄弟姉妹のお互いの思いやりと深い絆をあらわしているのかな、と思いました。 |
投稿者: admin 日時: 14:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 裸 | 1人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館 | 不明 | 飛べわらべ | 鈴木政夫 | 1991年1月15日 |
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題:「わらべ」 場所:福山美術館 この作品は「童」といいます。一番目の作品と少し似ていて子供を題材としています。子供が独特にもつ純粋さや、愛らしさがとてもよく表れています。さて、これらの素晴らしい石彫をつくっている鈴木政夫さんはどんな人なのでしょう。鈴木さんは大正5年12月に、石づくりの本場である岡崎市に生まれ、若い頃から石ととり組み石一筋に鍛え抜いた彫刻作家です。ほかの作家の及ばないキメの細かさが特徴的です。私はそんな鈴木さんの石への熱意がどの作品にも表れているなと思います。 |
投稿者: admin 日時: 13:35|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混生 | 裸 | 2人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館 | 不明 | 早春の二人 | 鈴木政夫 | 1991年1月15日 |
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題:「早春の二人」 場所:福山美術館 この作品は、「早春の二人」というものです。これはきっと暖かい春の初めの中で恋人か夫婦が春の訪れを感じているのでしょう。その二人はなんだか一体化しているように見えるので心と心が通じ合っているのかなと思いました。そして春の暖かい雰囲気がこちらまでやってくるようです。 |
投稿者: admin 日時: 13:33|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混生 | 裸 | 2人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館 | 不明 | 愛のシンボル | 鈴木政夫 | 1991年1月15日 |
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題:「愛のシンボル」 場所:福山美術館 この作品は、「愛のシンボル」というものです。男の人と女の人が、寄り添って手をお互いの胸に当てています。その光景は穏やかで二人ともとても幸せそうです。見ていると自分自身も幸せな気分になります。まさに『愛のシンボル』という感じが、わきでいるのです。石の中にいっぱい愛がつまっているようです。 |
投稿者: admin 日時: 13:31|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 裸 | 1人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館 | 不明 | とべ!わらべ | 園鍔勝三 | 1991年1月15日 |
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題:「とべ!わらべ」 場所:福山美術館 この作品は、「とべ!わらべ」という題名です。小さな子供がまるまってフワッと浮かんでいます。これは落ちていっている一瞬をとらえたものなのでしょうか?それとも、本当に飛んでいるのでしょうか?きっと飛ぶことへの憧れや、未知の力を感じているのだと想います。この作品はミラクルな感じがして私自身この作品は大好きです。作者の方もステキな人かなと思います。 |
投稿者: admin 日時: 13:27|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月09日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:「不明」 場所:福山美術館 この像はいったいどこを見ているのだろうか?この像は福山美術館の横にさみしそうに置かれている。タイトルの札はどこにもない。作者もわからない。この像には何か深い意味があるように思える。この像が置かれている場所はとても日当たりのよい所だった。二人でじっと座って、美術館を眺めているように見える。でも、それだけをずっと眺めているのだろうか?果てしなく広がっている青空を見ているのだろうか?何を見ているかは私には理解できない。この像は雨の日も晴れの日もずっと座っている。無名の像はこの美術館にとってなくてはならないものだと思う。 |
投稿者: admin 日時: 17:25|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館横 | 不明 | 春の一隅 | 松岡高則 | 1994年 |
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題:「春の一隅」 場所:福山美術館横 このふたりは、なんか、春のおとずれを感じているみたいです。もう、ふたりの周りの空気は春のおとずれで、温かさを増しているみたいです。一人の子が、目を閉じて空気の温かさを感じていて、もう一人の子が真剣な眼差しで春のおとずれを、かんじているみたいに、見えます。 |
投稿者: admin 日時: 16:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館横 | 不明 | ふたり | 今城国志 | 1992年 |
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題:「ふたり」 場所:福山美術館横 この二人の姿は、なんとなく似ているようで似ていない。そんなかんじがする。また、表情は、似た雰囲気が見られる。この二人は、仲が、良さそうである。いつも一緒で、助け合ったりして…。この題は、なんかあっさりしているように、思えるけれど、この「ふたり」の、3文字と像をよく見ればいろいろなことが、わかってくると、思います。 |
投稿者: admin 日時: 16:48|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 女性 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館横 | 不明 | 水浴の女-大・第七 | エミリオ・グレコ | 1968年 |
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題:「水浴の女-大・第七」 場所:福山美術館横 この女のひとは、水浴をしています。とても気持ち良さそうに見えます。作者は、この女の人の、気持ち良さそうな表情をしているところに、目を向けたと、わたしは、おもいました。それに、水浴をしているところも、なんか、ノビノビとできそうなかんじが思われます。私が、この女の人と、同じポーズをしても、このひとには、負けるなあと、思いました。 |