2008年08月02日

作品番号:NDS98S-F2305

◆1998年1年F組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
その他 不明 不明 浜松市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
休憩所 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:休憩所
この何かの部品のような銅像は、今までの銅像のなかで一番イメージしやすい物でした。表面に丸や四角い物がついていて、まわりには、導線のような物もあり機械のなかにある部品をすぐに想像しました。卵のような銅像や、大砲のような銅像があったり本当に面白い銅像がたくさんあると思いました。後ろにある橋ともあっていました。
橋の色が赤と青で銅像の色が暗い色なので、あっているのだと思います。もし、橋にいろがついていたら、ケバケバしくみえたかもしれません。橋のまわりには、緑もあって色のバランスがとれていると思いました。

投稿者: admin 日時: 18:09| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F2304

◆1998年1年F組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
その他 アルミ 不明 不明 浜松市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
休憩所 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:休憩所
この作品だけは、他の作品と違い石でつくられていません。アルミのようなもので造られています。横から見たらただの人の顔が写るもので、前から見たらこのような、波のようになっていることがわかります。見方を変えると、滝の様にも見えます。涼しそうな感じがしました。後ろに橋ではなく緑がたくさんある方がいいと思いました。それとまわりが、殺風景なので、何か他の物とか、銅像とかを置けばもっとよくなるんじゃないのかなと思いました。

投稿者: admin 日時: 18:05| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F2303

◆1998年1年F組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
その他 不明 不明 浜松市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
休憩所 不明 音響の台座 不明 不明
「音響の台座」野外彫刻イメージ 題:「音響の台座」
場所:休憩所
最初みたときに、「何でこんな所に大砲みたいなのがあるんだろう」とおもいました。この銅像がある場所は、他にもいくつかの銅像があり別に戦争とは関係は特にないとおもう。それに、この銅像のどこが、「音響の台座」なのだろうか。大砲の様な、筒の中にどんな音が響いているのだろう。筒の中はホールの様になっているのだろうか?別に音とは関係なく、人間の人生と関係あるのかもしれないと思った。

投稿者: admin 日時: 17:59| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F2302

◆1998年1年F組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
その他 不明 不明 浜松市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
休憩所 不明 石をくった話 不明 不明
「石をくった話」野外彫刻イメージ 題:「石をくった話」
場所:休憩所
この銅像を初めて見たとき、ぶつぶつのあるたまごに、サメの鋭い歯をつけたおもしろい銅像だと思った。だけど、これをつくった杉村氏はなにを思ってつくったのかよくわかりません。何を思って造ったのでしょうか。石は何にくわれたのか、考えた。
私はやはりサメか、歯の鋭い動物にくわれたと、おもった。だけど、もしかしたら、この石は人間にくわれたのかもしれないとも思った。

投稿者: admin 日時: 17:55| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F2301

◆1998年1年F組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 男性 着衣 1人 浜松市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
休憩所 不明 ショパン像 不明 不明
「ショパン像」野外彫刻イメージ 題:「ショパン像」
場所:休憩所
この像はポーランド・クラコフ芸術大学教授によってつくられたもの。この銅像の、ショパンの顔は厳しい。石かなにかに座り風に吹かれながらなにか考えているように見える。銅像が置かれている場所は、ほかにもいくつかの銅像がおかれている。
隣のビルは、コンサート会場や展望台、レストラン、ホテル、ショッピングセンターになっている。このビルは、アクトシティ浜松といいJR浜松駅の目の前にある。

投稿者: admin 日時: 17:50| | コメント (0)

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