2008年08月02日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| その他 | 石 | 不明 | 不明 | 浜松市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 休憩所 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:休憩所 この何かの部品のような銅像は、今までの銅像のなかで一番イメージしやすい物でした。表面に丸や四角い物がついていて、まわりには、導線のような物もあり機械のなかにある部品をすぐに想像しました。卵のような銅像や、大砲のような銅像があったり本当に面白い銅像がたくさんあると思いました。後ろにある橋ともあっていました。 |
投稿者: admin 日時: 18:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| その他 | アルミ | 不明 | 不明 | 浜松市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 休憩所 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:休憩所 この作品だけは、他の作品と違い石でつくられていません。アルミのようなもので造られています。横から見たらただの人の顔が写るもので、前から見たらこのような、波のようになっていることがわかります。見方を変えると、滝の様にも見えます。涼しそうな感じがしました。後ろに橋ではなく緑がたくさんある方がいいと思いました。それとまわりが、殺風景なので、何か他の物とか、銅像とかを置けばもっとよくなるんじゃないのかなと思いました。 |
投稿者: admin 日時: 18:05|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| その他 | 石 | 不明 | 不明 | 浜松市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 休憩所 | 不明 | 音響の台座 | 不明 | 不明 |
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題:「音響の台座」 場所:休憩所 最初みたときに、「何でこんな所に大砲みたいなのがあるんだろう」とおもいました。この銅像がある場所は、他にもいくつかの銅像があり別に戦争とは関係は特にないとおもう。それに、この銅像のどこが、「音響の台座」なのだろうか。大砲の様な、筒の中にどんな音が響いているのだろう。筒の中はホールの様になっているのだろうか?別に音とは関係なく、人間の人生と関係あるのかもしれないと思った。 |
投稿者: admin 日時: 17:59|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| その他 | 石 | 不明 | 不明 | 浜松市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 休憩所 | 不明 | 石をくった話 | 不明 | 不明 |
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題:「石をくった話」 場所:休憩所 この銅像を初めて見たとき、ぶつぶつのあるたまごに、サメの鋭い歯をつけたおもしろい銅像だと思った。だけど、これをつくった杉村氏はなにを思ってつくったのかよくわかりません。何を思って造ったのでしょうか。石は何にくわれたのか、考えた。 |
投稿者: admin 日時: 17:55|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 1人 | 浜松市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 休憩所 | 不明 | ショパン像 | 不明 | 不明 |
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題:「ショパン像」 場所:休憩所 この像はポーランド・クラコフ芸術大学教授によってつくられたもの。この銅像の、ショパンの顔は厳しい。石かなにかに座り風に吹かれながらなにか考えているように見える。銅像が置かれている場所は、ほかにもいくつかの銅像がおかれている。 |