2008年07月31日

作品番号:NDS98S-E3904

◆1998年1年E組39番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
彫り物 無し 無し 無し 里庄町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
里庄図書館 不明 彫刻 さときよし 1989年3月
「彫刻」野外彫刻イメージ 題:「彫刻」
場所:里庄図書館
彫刻この彫刻を見た時、とても大きな像だと思いました。この図書館に入り口はとても広く壁も高いので、この彫刻はピッタリだと思いました。私はたまにこの図書館を利用しているけど、じっくりと見たことはなかった。レポートで調べる機会があったのであらためて見ることができました。
美術品を鑑賞してみるのもたまにはいいかなと思いました。森や木など、なんとなく抽象的に彫られているように思えます。約5百枚もの木片の、1枚1枚がつながっていないようだけど、絵になっていて木の模様とか、とても細かくきれいになっています。
全体を見ると柔らかな、暖かい印象を受けます。明るさや暗さがはっきりしていて、とてもよく分かります。わたしは、茶色の機の部分の模様が気に入りました。とても人目につくところにありますが、見てはいる人は少ないと思います。

投稿者: admin 日時: 09:49| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-E3903

◆1998年1年E組39番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 無し 無し 里庄町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
里庄図書館 不明 石像 不明 不明
「石像」野外彫刻イメージ 題:石像
場所:里庄図書館
石像この大きな立方体の石の彫刻は、里庄図書館の正面にあり、とても目立つので、図書館のシンボルともいえるのではないでしょうか。安定しているとはいえませんが、この微妙に傾いているバランスのよさが気に入っています。
第一印象は、さいころを振ってころがっているうちに何かにぶつかり、上に向かず、止まっているという感じでした。わたしはなにより、あんな大きな立体の彫刻が、重い石でできていることに感動しました。図書館設立にあたり、いつなんのために設置されたのかわかりませんが、これはどうやって作ったのか知りたかったのですが、何もわかりませんでした。

投稿者: admin 日時: 09:45| | コメント (0)

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