2008年08月07日

作品番号:NDS01S-F4501

◆2001年1年F組45番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 女性 着衣 少女 東粟倉村
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
ベルビール自然公園 不明 踊り子 西平孝史 不明
「踊り子」野外彫刻イメージ 題:「踊り子」
場所:ベルビール自然公園
ベルビール自然公園にある。この公園は標高1047mの日名倉山中腹にあり、日本一大きな愛の鐘リュバン・ベール(「緑のリボン」の意味)があります。この鐘は直径約2m、高さ約1.8m、重さ約6トンで、高さ18.2mの凱旋門に似た鐘楼に収容されています。鐘楼の横のロンポアンダムール広場には、母子像、少女像、老人像などの彫刻があります。大きく後ろに反り、体全体で踊っている女の子。
本当に今にも動き出して踊りそうなきがする。この女の子は、何の曲に合わせて踊っているのだろうか…。なんとなく見た目には、明るい曲に合わせて踊っているような気がする。この女の子も、この場所にたたされた時からずっと、観光に来た人たちに向かって、踊り続けていると思う。夜中になると、この女の子は台を降り月明かりをうけながら、どこからともなく聞こえてくる曲に合わせて踊っているのかもしれない…。(女の子の顔が見えなかったのが少し残念デシタ・・・)

投稿者: admin 日時: 11:26| | コメント (0)

2008年07月24日

作品番号:NDS98S-C2304

◆1998年1年C組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
その他 不明 不明 東粟倉村
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
ベルピール自然公園 不明 天体 不明 不明
「天体」野外彫刻イメージ 題:「天体」
場所:ベルピール自然公園
これは、前の三つと同じ場所で撮った物だが、前の物とは何もかも違っている。下の土台に彫られているものは東・西・南・北などの方角である。
球体の上がわに彫られているものは、12星座だった。方角はともかく、12星座はあまりやくにたたないようなきがするが・・・。上側の球体はなぜだか分からないが、回るようになっている。なぜなのかは、なぞである・・・。(なんでこんなモンがここにあるのか・・・。)

投稿者: admin 日時: 17:53| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C2303

◆1998年1年C組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
混性 母子 東粟倉村
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
ベルピール自然公園 不明 母と子 不明 不明
「母と子」野外彫刻イメージ 題:「母と子」
場所:ベルピール自然公園
母と子、たった二人だけが台の上に立っている。なぜだか知らないが、子供の方が、大きな鐘のような、ベルのようなものの上に立っている。母のほうが子供の手をとって支えているような格好になっている。
台に書かれている「響かせよう リュバンベールを 愛する人にとどくよう精一杯の心をこめて山のかなたに」に、なにか関係があるのかもしれない。普通に見れば心暖まる母と子の一場面に過ぎないかもしれないが、よく考えて見てみると、別のものとして見ることができるかもしれない。(子供の立ち方が少しおかしい・・・。(笑)) (あとで知った事ですが子供が乗っているベルは、フランス語で「リュバンベール」と言うそうです。意味は「緑のリボン」だそうです。違っていたら、ゴメンなさい・・・。)

投稿者: admin 日時: 17:46| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C2302

◆1998年1年C組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
着衣 東粟倉村
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
ベルピール自然公園 不明 踊り子 不明 不明
「踊り子」野外彫刻イメージ 題:「踊り子」
場所:ベルピール自然公園
大きく後ろに反り、体全体で踊っている女の子。本当に今にも動き出して踊りそうなきがする。この女の子は、何の曲に合わせて踊っているのだろうか・・・。なんとなく見た目には、明るい曲に合わせて踊っているような気がする。
この女の子も、この場所にたたされた時からずっと、観光に来た人たちに向かって、踊り続けていると思う。夜中になると、この女の子は台を降り月明かりをうけながら、どこからともなく聞こえてくる曲に合わせて踊っているのかもしれない・・・。(女の子の顔が見えなかったのが少し残念デシタ・・・)

投稿者: admin 日時: 17:41| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C2301

◆1998年1年C組23番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
着衣 学者 東粟倉村
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
ベルピール自然公園 不明 哲学者 不明 不明
「哲学者」野外彫刻イメージ 題:「哲学者」
場所:ベルピール自然公園
昔のどこかの国の学者が、人々に向かって何かをかたっている。そんな感じの像だ。 難しい顔をして人々に話しかけている。こずっと観光に来た人たちに向かって話しかけているのかもしれない・・・。
「~は・・・である。したがって~なのである。」の像の人物は、作られこの場所にたたされた時からなんかそのような言葉が聞こえてきそうなきがする・・・。この人物はこの場所の長老ではないだろうか。(ちなみに像の足元にいるのは、妹です。ドサクサにまぎれて写っちゃいました・・・。)

投稿者: admin 日時: 17:35| | コメント (0)

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