2008年07月24日

作品番号:NDS98S-C2505

◆1998年1年C組25番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 不明 アーチ 新宮町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
道の駅 不明 ダブルアーチ 牛尾啓三 1996年12月
「ダブルアーチ」野外彫刻イメージ 題:「ダブルアーチ」
場所:道の駅
この彫刻は、新宮町の道の駅近くにありました。自動車でずっと走っていたので、あまり良く見えず初めて見たときはただの石の柱かと思いました。でもよく見てみるとちゃんとした彫刻だったので写真にとっておくことにしました。
そして、よく見ているうちにこの彫刻がだんだん違ったものに見えてきました。この彫刻は、うしろの山の緑とちょうど合っていてとてもきれいでした。そして、この名の通り何か未来への見えない橋「アーチ」を形どっているように見えました。この彫刻のようにこれからの未来が、美しいものになっていって欲しいです。初めは何とも思っていなかったこの彫刻がこんなにもすごいものに見えたのは、やはりこの彫刻がとてもいい物だからだと思いました。

投稿者: admin 日時: 21:30| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C2503

◆1998年1年C組25番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 不明 新宮町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
小学校前 不明 不思議な国への扉 山下晴子 1980年
「不思議な国への扉」野外彫刻イメージ 題:「不思議な国への扉」
場所:小学校前
この彫刻は、小学校の前にありました。この題名は、「不思議な国への扉」と名づけられていました。この題名の通りこの作品の丸い穴から不思議な世界へ行けそうな気がします。小学校に通う子供たちの未来や希望といったものが感じられます。この扉をくぐるとその先には、自分たちだけの未来がまっています。

投稿者: admin 日時: 21:12| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C2501

◆1998年1年C組25番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 不明 新宮町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
新宮町立総合福祉会館前 不明 Fantasia in west Harima アキホタタ 1995年
「Fantasia in west Harima」野外彫刻イメージ 題:「Fantasia in west Harima」
場所:新宮町立総合福祉会館前
太古の昔より播磨に眠っていた5ヵ所の石たちは、ファンタジアという黄金色の楽園を播磨新宮の里まで持って集まってきた。それは、流れ星のように天空をまい、一点の方向を目指して流れ落ちてきた。ピカ・・・・・・まばゆい輝き、目がくらみ、見えない。ぼやっと見えだした時、石は動きだし戯れていた。そこが昔よりファンタジアという桃源郷であったことを未来へと語り伝えるだろう。
この作品は、とても色鮮やかで初めの印象は、とてもきれいだということでした。写真は1つだけだけど、本当は同じような物がたくさんあります。全体を見るともっときれいでした。

投稿者: admin 日時: 20:57| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C1901

◆1998年1年C組19番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 不明 不明 不明 新宮町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
公園 不明 龍神 五十嵐晴人 1997年6月1日
「龍神」野外彫刻イメージ 題:「龍神」
場所:公園
私は、この作品をみて、ねじれ方に、力強さを感じました。少し、抽象的だけど、「龍神」という、題名も、伝わってくる気がします。これは、平成九年六月一日に、寄付されたもので、兵庫県の新宮町にあります。

投稿者: admin 日時: 15:14| | コメント (0)

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