2008年08月01日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 1人 | 和気郡 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 和気藤公園 | 不明 | 和気清麻呂公像 | 朝倉文夫 | 1984年9月3日 |
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題:「和気清麻呂公像」 場所:和気藤公園 この清麻呂公像は、高さが、4.63メートルの青銅製で、高さ1.8メートルの台座の上に建てられています。この像は、明治・大正・昭和にわたり、わが国彫塑界で活躍された故朝倉文夫氏が、自己の信念こめて製作されたものです。昭和16年、当時の彫塑界ですでに長老的存在となっていた氏の59歳の作品です。 |
投稿者: admin 日時: 10:17|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月31日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 和気町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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投稿者: admin 日時: 15:32|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月23日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 賽銭箱 | 和気郡 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 和気神社 | 早瀬隆 | 不明 | 不明 | 1987年4月 |
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題:不明 場所:和気神社 この像は、和気神社へお参りする途中の道の横にあった賽銭箱です。七福神の一人、七袋様が、笑って私達を迎えてくれます。石で作られていて、丸みを帯びているので、あたたかさと優しさが感じられます。笑顔もすてきで、私たちを和ませてくれます。 |
投稿者: admin 日時: 11:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | なし | 和気郡 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 和気神社 | 小林学 | 不明 | 不明 | 1935年10月1日 |
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題:不明 場所:和気神社 この女の人の像は、神社の境内に、和気の清麻呂像と向かい合うようにして、一緒に置かれていました。この人は、和気広虫姫で、和気の清麻呂のお姉さんだそうです。広虫姫は、天平2年和気生まれで、考謙上皇につかえ、勅を伝宣する女官として働いていました。 |
投稿者: admin 日時: 10:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 獣 | 不明 | 裸 | なし | 和気郡 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 和気神社 | 不明 | 不明 | 不明 | 1991年 |
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題:不明 場所:和気神社 この写真は、和気神社の山道の途中におかれていたものです。これは、狛犬ならぬ、狛いのしし(?)と呼ぶのでしょうか。獅子にはみえませんよねぇ。なぞです。 |
投稿者: admin 日時: 10:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | なし | 和気郡 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 和気神社 | 不明 | 不明 | 朝倉文夫 | 1941年 |
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題:不明 場所:和気神社 これは、和気神社の神社のふもとに奉られている和気の清麻呂像です。和気の清麻呂は、天平五年備前の和気に生まれ朝廷に姉と共につかえていました。清麻呂は政治の浄化と革新を行ったり、長岡遷都、学校、平安京の建設、港の開拓工事などをせ積極的に行いました。 |