2008年08月01日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 建物 | 石 | 不明 | 不明 | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 運動公園 | 不明 | ストーンサークル | 不明 | 不明 |
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題:「ストーンサークル」 場所:運動公園 このストーンサークルは、その名の通り石のオブジェ8つによって円をつくっている。その石の一つ、一つにちがった文字のようなものが刻まれている。この作品は、山陽町ふれあい公園にあるものである。 |
投稿者: admin 日時: 09:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 建物 | 不明 | 地図 | 不明 | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 運動公園 | 不明 | 不明 | 戸津氏 | 不明 |
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題:不明 場所:運動公園 の作品は、製作者、題ともに不明である。この自然公園地図のオブジェというわけであり、一つの作品としては、さだかではない。 |
投稿者: admin 日時: 09:07|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 役場 | 不明 | 対話 | 戸津侃 | 不明 |
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題:「対話」 場所:役場 この作品は、東京都出身の彫刻家、戸津侃の作です。一見わにみえる作品だけれど、その輪の内側は、人の横顔のようにも見えます。(幸福の輪を拡げよう。)という副題のもとで、他の作品とともにこの山陽町の願いをまもっているようです。 |
投稿者: admin 日時: 09:03|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 混性 | ハト | 不明 | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 役場 | 不明 | 不明 | 不明 | 2003年7月 |
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題:不明 場所:役場 泉の中の六方石の姿形は山陽町の緑野をあらわし、街の形成をあらわしています。湧きあがる水は若きエネルギーを感じさせ、群れをなすハトは町民の融和と家族愛をあらわします。(水資源の重要性からこの泉は、循環しています。) |
投稿者: admin 日時: 09:00|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
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| 人物 | 男 | 着衣 | 不明 | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 役場 | 不明 | 21世紀の桃太郎像 | おかだきよし | 1986年5月 |
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題:「21世紀の桃太郎像」 場所:役場 この像は輝かしい21世紀に向かって、町のたゆまない発展と躍進を祈念し、平和の象徴としての新しい桃太郎をイメージして、制作したものである。大空を自由に飛び交う鳩、家来を従えず、刀を持たないりりしい桃太郎の姿は限りない平和と平等に対するあこがれであり、黄金の稲穂を背景に、両手に掲げた桃とぶどうは、地域特産品の振興をアピールしている。 |
投稿者: admin 日時: 08:54|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月31日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
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| 人物 | 混性 | 裸 | 親子 | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| ドイツの森 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:ドイツの森 この彫刻は、岡山県の赤磐郡にあるドイツの森の中に設置されています。この像は、二人の親子なのでしょうか?平和で、仲良くしている姿がうかがえます。白く美しい彫刻は、訪れた観光客の目を引くものです。そのほかにも、さまざまな彫刻があり、彫刻だけでなく風景も素晴らしいものです。なんといっても花は、とても鮮やかで美しい!多くの人が、その前で、記念写真を、撮ったりしています。 |
投稿者: admin 日時: 16:29|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月30日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
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| 抽象物 | 石 | 不明 | 無し | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 役場前 | 不明 | 平和の輪 | 戸津硫 | 不明 |
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題:「平和の輪」 場所:役場前 平和の象徴として役場の前にあるこの像ですが、一見何の変哲もないのですが、よくよく見ると、二人の人の顔が向かい合っている様に見えませんか?平和の輪は、一人で作れるものではなく、ひとりふたりとみんなの力で造って行くもの名のだと思います。「輪」を人の手で、創り、そしていつか世界の人々の手で、一歩一歩築き上げていくだけの心の交流をはかるそのことが、何より大切なことだと感じさせてくれます。 |
投稿者: admin 日時: 14:09|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月21日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
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| 不明 | ブロンズ | 不明 | 不明 | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 役場前 | 大和ハウス | 対話 | 戸津 侃 | 1976年12月 |
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題:「対話」 場所:役場前 皆さんは、この像を見たとき、何に見えましたか?実は、私はこの作品を見たとき、人と、人がしゃべっているようにみえました。 |