2008年08月01日

作品番号:NDS98S-F0905

◆1998年1年F組09番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
建物 不明 不明 山陽町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
運動公園 不明 ストーンサークル 不明 不明
「ストーンサークル」野外彫刻イメージ 題:「ストーンサークル」
場所:運動公園
このストーンサークルは、その名の通り石のオブジェ8つによって円をつくっている。その石の一つ、一つにちがった文字のようなものが刻まれている。この作品は、山陽町ふれあい公園にあるものである。
敷地面積が広いためか、この他にある数個のオブジェはとても大きく、この作品もその一つであった。しかし、その大きさにより、この作品からとてつもない迫力と、偉大さを感じることができる。

投稿者: admin 日時: 09:12| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F0904

◆1998年1年F組09番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
建物 不明 地図 不明 山陽町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
運動公園 不明 不明 戸津氏 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:運動公園
の作品は、製作者、題ともに不明である。この自然公園地図のオブジェというわけであり、一つの作品としては、さだかではない。
しかし、この無造作な壊れ具合の柱といい、崩れかけた壁といい、何らかの芸術性があるように思える。また、オブジェ自体も大きく、迫力がある。普段見るような案内地図とは、一味ちがった感じがする。

投稿者: admin 日時: 09:07| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F0903

◆1998年1年F組09番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
不明 不明 不明 不明 山陽町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
役場 不明 対話 戸津侃 不明
「対話」野外彫刻イメージ 題:「対話」
場所:役場
この作品は、東京都出身の彫刻家、戸津侃の作です。一見わにみえる作品だけれど、その輪の内側は、人の横顔のようにも見えます。(幸福の輪を拡げよう。)という副題のもとで、他の作品とともにこの山陽町の願いをまもっているようです。

投稿者: admin 日時: 09:03| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F0902

◆1998年1年F組09番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
生物 混性 ハト 不明 山陽町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
役場 不明 不明 不明 2003年7月
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:役場
泉の中の六方石の姿形は山陽町の緑野をあらわし、街の形成をあらわしています。湧きあがる水は若きエネルギーを感じさせ、群れをなすハトは町民の融和と家族愛をあらわします。(水資源の重要性からこの泉は、循環しています。)

投稿者: admin 日時: 09:00| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-F0901

◆1998年1年F組09番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 着衣 不明 山陽町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
役場 不明 21世紀の桃太郎像 おかだきよし 1986年5月
「21世紀の桃太郎像」野外彫刻イメージ 題:「21世紀の桃太郎像」
場所:役場
この像は輝かしい21世紀に向かって、町のたゆまない発展と躍進を祈念し、平和の象徴としての新しい桃太郎をイメージして、制作したものである。大空を自由に飛び交う鳩、家来を従えず、刀を持たないりりしい桃太郎の姿は限りない平和と平等に対するあこがれであり、黄金の稲穂を背景に、両手に掲げた桃とぶどうは、地域特産品の振興をアピールしている。

投稿者: admin 日時: 08:54| | コメント (0)

2008年07月31日

作品番号:NDS98S-F0102

◆1998年1年F組01番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 混性 親子 山陽町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
ドイツの森 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:ドイツの森
この彫刻は、岡山県の赤磐郡にあるドイツの森の中に設置されています。この像は、二人の親子なのでしょうか?平和で、仲良くしている姿がうかがえます。白く美しい彫刻は、訪れた観光客の目を引くものです。そのほかにも、さまざまな彫刻があり、彫刻だけでなく風景も素晴らしいものです。なんといっても花は、とても鮮やかで美しい!多くの人が、その前で、記念写真を、撮ったりしています。
ドイツの森では、本場ドイツを象徴しており、地ビール工場で製造したビールやソーセージなどが販売されています。また、岡山農業公園として、さまざまな野菜を栽培しています。他にも、いろいろな形の自転車やパターゴルフ、アーチェリーなどをして楽しむことができます。休日や祝日など、家族ずれでにぎわっています。皆さんも、行ってみて楽しんでは、いかがでしょうか?

投稿者: admin 日時: 16:29| | コメント (0)

2008年07月30日

作品番号:NDS98S-E2805

◆1998年1年E組28番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 不明 無し 山陽町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
役場前 不明 平和の輪 戸津硫 不明
「平和の輪」野外彫刻イメージ 題:「平和の輪」
場所:役場前
平和の象徴として役場の前にあるこの像ですが、一見何の変哲もないのですが、よくよく見ると、二人の人の顔が向かい合っている様に見えませんか?平和の輪は、一人で作れるものではなく、ひとりふたりとみんなの力で造って行くもの名のだと思います。「輪」を人の手で、創り、そしていつか世界の人々の手で、一歩一歩築き上げていくだけの心の交流をはかるそのことが、何より大切なことだと感じさせてくれます。
一人一人の努力も大切なものの一つでしょう。人と向かい合い、話し合うことの大切さ一人よりも二人でいる心強さを感じるでしょう。

投稿者: admin 日時: 14:09| | コメント (0)

2008年07月21日

作品番号:NDS98S-B2401

◆1998年1年B組24番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
不明 ブロンズ 不明 不明 山陽町
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
役場前 大和ハウス 対話 戸津 侃 1976年12月
「対話」野外彫刻イメージ 題:「対話」
場所:役場前
皆さんは、この像を見たとき、何に見えましたか?実は、私はこの作品を見たとき、人と、人がしゃべっているようにみえました。
この作品は、戸津 侃さんが作ったもので、〔対話〕という題なのだそうです。私は、ふだんこの作品が置いてある、役場前には行かないので、この作品が、町民とどのように触れ合っているのかはわかりませんが、きっと役場で働いている人たちを励ましてくれていることでしょう。役場前で出会った、ユニークな作品でした。

投稿者: admin 日時: 13:18| | コメント (0)

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