2008年08月05日

作品番号:NDS01S-E2401

◆2001年1年E組24番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 男性 着衣 男性 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
玉野レクレセンター 玉野ロータリークラブ 飛躍 不明 1988年
「飛躍」野外彫刻イメージ 題:「飛躍」
場所:玉野レクレセンター
玉野レクレーセンター前の駐車場にあります。このセンターはスポーツなど行える町の体育館です。またジムもあり、主に運動をするセンターとなっています。この像は2人の少年がうまとびをして飛んでいる様子です。タイトルでもある通りこの飛躍は私の地元である玉野市が飛躍的で活発な町をつくり暮らそうという願望によってできた作品だと思われます。
写真では見られないと思いますが、下のうまになっている少年は歯をくいしばり頑張っている様子です。この像の背景には青空があり、とても晴れ晴れとした潔さを感じます。もっと玉野市が飛躍的で活発な町になるように願いたいものです。

投稿者: admin 日時: 15:17| | コメント (0)

2008年07月26日

作品番号:NDS98S-D0102

◆1998年1年D組01番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人・生物 着衣 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
JR宇野駅 不明 不明 不明 1994年12月3日
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:JR宇野駅
このモニュメントは、平成6年12月3日に新しく建てられた宇野駅と一緒に造られたものである。ほぼ、駅前の中央に位置し、宇野駅の新しい特徴として、多くの人の目を引いている。宇野は海に面した町であり、この宇野駅からも海を眺められるということもあって、亀や魚、くらげ、たこ、サーファー、いるか、あざらしなどが造られ、飾られている。
この他、駅前のバス停や入り口などのところどころに、亀やアザラシの置物が置かれている。夏休みなどの長い休み明けに、この彫刻を見ると、また学校が始まって大変だけど、頑張って行こうという気持ちになる。玉野という場所の観光名所であり、唯一自慢できる海をデザインしたこの彫刻は玉野の町の象徴かもしれない。

投稿者: admin 日時: 12:37| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-D0101

◆1998年1年D組01番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
抽象物 無し 無し 無し 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
青少年スポーツセンター 不明 不明 不明 1972年3月24日
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:青少年スポーツセンター
玉野青少年スポーツセンター用地は、昭和43年以来4ヶ年陸上自衛隊の実践的訓練計画の一環として協力願い、その大いなる奉仕献身によって完成した。そのときの記念碑がこれである。                                         
この彫刻が設置されているのは、青少年スポーツセンターの入り口を入ってすぐのところである。車で来た人は、見逃しやすいかもしれないが、まわりは緑で囲まれ、この写真にも写っているように、春にはたくさんの花が咲く。
青少年スポーツセンターは、運動の場として、玉野市の青少年だけでなく、岡山県全体の青少年にも利用されている。休日になると、各小中学校、高等学校などのサッカーチームなどが試合を行い、太陽の下で白熱した戦いを繰り広げている。夏には、センター内にあるプールが開放され、近くにある渋川海水浴場と並んで、毎日子供を連れて泳ぎにきている家族でにぎわっている。
夜、センター前を通ると、ときどきここで合宿している人たちが、キャンプファイヤーで楽しんでいるのを見かける。実際、私たちの学校でも、毎年ここを利用している。

投稿者: admin 日時: 12:32| | コメント (0)

2008年07月25日

作品番号:NDS98S-C2805

◆1998年1年C組28番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 混生 母子 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
JR宇野駅前 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:JR宇野駅前
最初に見たとき、空想の生物かと思っていたのだが、その後、偶然に辞典でこの生物をみつけた。
このことがなかったら、今でも宇野駅と製作者に対して文句を言っていたと思う。「こんな訳分からんモンつくんなや。」(こんな訳のわからない像をつくるなよ)いつも利用しているバス停から一番近くにある。この写真では分かりにくいが、胴体中央のあたりから尾びれにかけて背中が尖っている。近くで見ると意外と大きい。

投稿者: admin 日時: 09:48| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C2804

◆1998年1年C組28番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
動物 不明 不明 母子 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
JR宇野駅前 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:JR宇野駅前
アザラシの鈍そうな感じがうまく表現されている。しかし、うつろな目がこわい。張り詰めたような胴体は大量の脂肪を思わせ、なんだか嫌な気分になってしまう。口のあたりがふくれていて、写真ではどうなっているか分からない。
もっとしっかりと細部まで観察しておけばよかったと後悔している。首と手の付け根のしわが気に入っている。

投稿者: admin 日時: 09:35| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C2803

◆1998年1年C組28番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
動物 不明 オットセイ 不明 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
JR宇野駅前 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:JR宇野駅前
鼻の先にボールを乗せたくなるような作品。渋川海岸に同じモノがあったような気がする。この像も、亀とおなじく座ってみたいと思っている。青く錆びた腹と胴体のしわが気に入っている。特にしわについては、細かいところまでよく観察していると思う。この写真も花壇を背景にした。
特にしわについては、細かいところまでよく観察していると思う。この写真も花壇を背景にした。

投稿者: admin 日時: 09:01| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-C2801

◆1998年1年C組28番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
生物 海亀 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
JR宇野駅前 不明 不明 不明 不明
野外彫刻イメージ 題:不明
場所:JR宇野駅前
迎えにきた母が、本物のウミガメが近くの港から這ってきたのかと思っていたモノ。海洋博物館で本当に飼育されている。いつか座ってみたいが、人が座っているのを見たことがないので、恥ずかしくてできない。
目と口がかわいいので、宇野駅に設置してある像のなかで一番気に入っている。いつも利用するバス乗り場からは少し離れているので、あまり近くで見たことがなかった。

投稿者: admin 日時: 08:55| | コメント (0)

2008年07月20日

作品番号:NDS98S-B1603

◆1998年1年B組16番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 男性 着衣 男一人 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
宇野港 不明 檜垣直右 不明 不明
「檜垣直右」野外彫刻イメージ 題:「檜垣直右」
場所:宇野港
この彫刻の周りには、とても大きく海が広がっています。まるで、檜垣直右が、大きな海に向かって何かを訴えているかのようにも見えます。
めだだたない場所ではあるが、とてもどうどうとしていて、とてもインパクトのある彫刻です。服の細かい動きまでが、うまく表現されていると思います。宇野駅から歩いて3分ほどの場所にあるので彫刻について調べている人などは、ぜひ行ってみてください。

投稿者: admin 日時: 17:21| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-B1602

◆1998年1年B組16番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 男性 着衣 男一人 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
渋川海水浴場 不明 西行法師像 不明 不明
「西行法師像」野外彫刻イメージ 題:「西行法師像」
場所:渋川海水浴場
渋川は、夏にはとてもたくさんの人々が遊びにきています。しかし、その人たちの中でどれだけの人がこの彫刻について知っているかと言うと、残念ながら少数だとおもいます。そこで私は、この彫刻について紹介します。
この彫刻は、昭和56年5月吉日に造られたものである。西行法師の、「自分にきびしく人間の生き方とみつめて」という方針が、永く国民に愛されきました。そこで、玉野渋川ライオンズクラブ創立15周年を記念してこの像を立ちました。

投稿者: admin 日時: 17:17| | コメント (0)

作品番号:NDS98S-B1601

◆1998年1年B組16番の課題

分類1 分類2 分類3 市町村
人物 男性 友人 玉野市
設置場所 設置者 タイトル 作者 設置年
レクレセンター駐車場 不明 飛躍 不明 不明
「飛躍」野外彫刻イメージ 題:「飛躍」
場所:レクレセンター駐車場
この彫刻は、1988年にレクレセンター創立20周年記念に玉野ロータリークラブが作ったものである。
この近辺は、三井造船があり、また、道沿いに海が広がっているのも、大きな特徴です。このレクレセンターでは、主に、スポーツ面で幅広く利用されている。そのためか、この『飛躍』と言う彫刻は、2人の男の子が、馬跳びをしている様子を形どっている。とても、2人の男の子の細かい動作までが、うまく表現されている作品です。

投稿者: admin 日時: 17:05| | コメント (0)

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