2008年09月18日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 獣 | 牛 | 不明 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 橋上 | 不明 | 千屋牛 | 不明 | 不明 |
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題:「千屋牛」 場所:橋上 この牛は千屋牛といって新見市では名産物となっています。何かの賞を授与された記念に造られたそうです。新見市の中心部に近い橋の上にあるので新見に住んでいたらよくみかけます。これを牛肉にして食べるととてもおいしいのでぜひ一度食べに来て下さい。千屋には温泉もあって施設もちゃんと整えられていて自然も豊かな良い観光地です。新見に来たらぜひおすすめするところです。 |
投稿者: admin 日時: 21:23|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 子 | 着衣 | 二ノ宮金次郎 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 小学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:小学校 この銅像は、ずうーと前からあるので、とても古くて、穴が空きまくっています。二年生の教室の前にあるのでこれを見るとよく一、二年生の思い出が出てきて、ういういしくなります。学校にある定番と言ってもいい二宮金次郎さんも学校それぞれの個性があっていろいろ見比べて見ると、おもしろいものです。この二ノ宮金次郎像を見習って、どんな状況でも一生懸命勉強していくことが今の学生に必要なことです。 |
投稿者: admin 日時: 21:17|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 裸 | 1人 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 中学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:中学校 この像は中学校の校舎の前にあるテニスコートの片隅にある池の奥の草木に隠れて立っています。いつから置いてあるのかは不明です。旧校舎があった頃から置いてあります。素材は石だと思います。女の像か男の像かも不明です。倒れないように足を鉄の棒で固定していて高さはおよそ170センチメートルくらいです。みんな気味悪がってあまり近づきません。 |
投稿者: admin 日時: 21:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 石碑 | 満奇洞 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 駐車場 | 不明 | 満奇洞駐車場設置記念碑 | 不明 | 不明 |
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題:「満奇洞駐車場設置記念碑」 場所:満奇洞駐車場 この彫刻は県内でも有名な満奇洞という鍾乳洞の入り口をあらわしています。観光地である満奇洞に最近、ふれあいセンターや駐車場をつくった記念に造られました。三枚のそれぞれ異なった形の石を並べて正面から見たら満奇洞に見えます。角度を変えて見てもまた違った満奇洞が見ることができておもしろいと観光客にも地元の人にも人気です。 |
投稿者: admin 日時: 21:02|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月05日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 女・文机 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR新見駅 | 不明 | たまがき像 | 不明 | 不明 |
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題:「たまがき像」 場所:JR新見駅 新見駅の入口にあり、まわりにも石の彫刻がある。とても穏やかな表情をしていて、優しそうな人に見える。女性は書き物をし ているが、おそらく親しい人への便りだろう。相手のことを考えているのでしょ うか。女性の顔は微笑んでいるようにも見えます。 |
投稿者: admin 日時: 19:22|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月02日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着物 | たまがき | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 上市 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:上市 新見市上市にある橋に描かれているこのイラストは、この地に縁の女性、たまがきを描いたものある。昔、新見一帯は備中国新見庄といい、京都府東寺の荘園だった。 |
投稿者: admin 日時: 22:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 獣 | 牛 | 無し | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 思誠小学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:思誠小学校 この石像は、新見思誠小学校の裏門付近にある。白牛の姿を象った物で、作者、製作年ともに不明。かなり古くからあるものだ。 安定の悪い斜面に設置されているので、五年前の台風の際に斜面から落ち、それ以来生徒は立ち入り禁止。 |
投稿者: admin 日時: 22:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 獣 | 牛 | 無し | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美郷大橋 | 不明 | 千屋牛 | 不明 | 不明 |
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題:「千屋牛」 場所:美郷大橋 美郷大橋の欄干に立てられているこの像は、新見の名産物、千屋牛を象った物である。新見市街地よりの欄干には雌牛、河本ダムよりの欄干には雄牛。雌牛は台座に座っていて雄牛は立っている。 |
投稿者: admin 日時: 22:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| その他 | 混性 | 着衣 | 鬼 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR新見駅前 | 不明 | 鬼の大名行列 | 不明 | 不明 |
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題:「鬼の大名行列」 場所:JR新見駅前 これは、新見駅周辺の公園(鯉こいパーク)にある壁画で、新見の伝統行事、大名行列の扮装をしている鬼の姿を描いている。 大名行列とは、江戸時代に行われていた参勤交代のこと。 |
投稿者: admin 日時: 22:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| その他 | 混性 | 裸 | 鬼 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 城山公園 | 不明 | 鬼の像 | 不明 | 不明 |
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題:「鬼の像」 場所:城山公園 この像は、新見のシンボル、鬼を象った物で、新見市城山公園にある。市が、公園改装の際に建てた物と思われる。「鬼だらけの里新見」といわれるように新見には鬼伝説が多数ある。新見市石蟹にある。羅生門がその中で最も有名だろう。 |
投稿者: admin 日時: 22:24|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月19日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 石 | 不明 | 千屋牛 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 新見市内 | 不明 | 千屋牛 | 不明 | 不明 |
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題:「千屋牛」 場所:新見市内 爽やかな初秋の風が、豊かな牧草をそよがせ、朝霧が穏やかな高原の野面を流れてゆく。新見市の北端、中国山脈の背として、高梁川の源流にあたる千屋は、和牛「千屋牛」で高名である。 |
投稿者: admin 日時: 17:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 大名行列 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 新見市内 | 不明 | 大名行列像 | 不明 | 不明 |
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題:「大名行列像」 場所:新見市内 これは船川八幡宮の秋季大祭で行われる、「土下座祭」つまりは大名行列に加わる武士をあらわしたものである。 |
投稿者: admin 日時: 17:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 不明 | 不明 | 山室軍平の今日像 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 新見市内 | 不明 | 山室軍平 | 不明 | 不明 |
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題:「山室軍平」 場所:新見市内 阿哲郡が生んだ、日本救世軍の創設者山室軍平は、明治5年(1872年)哲多町則安村(現 哲郡哲多町本郷)に生まれた。 |
投稿者: admin 日時: 17:33|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 不明 | 不明 | 機関車 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 新見市内 | 不明 | 機関車 | 不明 | 不明 |
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題:「機関車」 場所:新見市内 SLが数十年ぶりに新見市を走った 伯備線は昭和3年開通。初めは、蒸気機関車であったが、伯備線の複線化と電化に伴い姿を消した。 |
投稿者: admin 日時: 17:24|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 不明 | 不明 | 青銅の鳥居 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 新見八幡神社 | 不明 | 史跡青銅の鳥居 | 不明 | 不明 |
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題:「史跡青銅の鳥居」 場所:新見八幡神社 船川八幡神社は新見藩主関家の入封後藩の守護神として、新見市新見新町の今市の地から遍座された。 この青銅鳥居は享保年間(1716~1739)三代正富公のころ、奉献したと伝えられ約250年の歳月を経ている。 |