2008年07月29日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 裸 | 三人 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 津山東中学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:津山東中学校 この彫刻がある津山市立津山東中学校は、まわりを自然に囲まれた坂の上に立つ全校約千人の学校だ。勉教もなかなかだけどスポーツは特にさかんで毎年行われる球技大会や体育会は全校生徒が燃えている。 |
投稿者: admin 日時: 13:42|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女 | 裸 | 一人 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 郷土博物館 | 不明 | ~涼風~横になる人Ⅲ | 桜井敏生 | 不明 |
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題:「~涼風~横になる人Ⅲ」 場所:郷土博物館 足を組んで横になっているこの女の彫刻は、津山市にある鶴山公園近くの郷土博物館の前にある。博物館には、津山で昔、生活に使われていた道具などが飾られている。周りには商店街やデパートがあるので騒がしいけど、いったん建物の中に入ると まるで、時が止まっているかのように静かになる。 |
投稿者: admin 日時: 13:37|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月26日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 不明 | オルゴール | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 不明 | 風のオルゴール | 不明 | 不明 |
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題:「風のオルゴール」 場所:公園 この作品は、津山市内の公園にあります。大きさは、高さが、2、3メートル、横幅が1、2メートルぐらいあります。けっこう古いみたいで、ちょと汚いです。上のほうに付いている、銀色の丸いものは、風が吹くと回転します。多分この動力で音が鳴るんだと思うのですが、しかし、音はしません。 |
投稿者: admin 日時: 11:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 子供 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 津山文化センター | 不明 | 人の輪・音の輪 | 不明 | 不明 |
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題:「人の輪・音の輪」 場所:津山文化センター 津山文化センターの裏にあります。大きさは高さが、1.5~2.5メートルぐらいで 幅は、1、2メートルぐらいだと思います。何も説明が無かったのでよくわかりません。3人の子供が一人一人違った楽器を演奏しています。意味は、題名のままだと思うのですが、深い意味は、わかりません。 |
投稿者: admin 日時: 11:24|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月23日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 胸像 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 鶴山公園 | 不明 | 箕作阮甫 | 不明 | 不明 |
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題:「箕作阮甫」 場所:鶴山通り この銅像は、江戸時代後期の洋学者である箕作阮甫のものです。箕作阮甫は、1799年に津山で生まれ宇田川玄真に蘭学を学び、江戸へ行き、ペリー来航の時に外交文書の翻訳に携わり、またプチャーチン来航の時には幕府使節に随行して外交交渉にもあたりました。 |
投稿者: admin 日時: 16:14|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 人物 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 作楽神社 | 不明 | 児島高徳 | 不明 | 不明 |
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題:「児島高徳」 場所:作楽神社 この銅像がある作楽神社には、後醍醐天皇と児島高徳がまつられています。1332年後醍醐天皇が隠岐島に流される途中、院庄の美作守護職の館に滞在したとき、備前の武士の児島高徳が、桜の幹を削り、中国の故事をひいた天皇を励ます詩を書いたといわれています。 |
投稿者: admin 日時: 16:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 人物 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 鶴山公園 | 不明 | 森忠政公 | 不明 | 不明 |
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題:「森忠政公」 場所:鶴山公園 森忠政公は初代の津山藩主で、津山城を建てた人物です。津山城には今は石垣しか残っていませんが、城跡にある約5000本の桜は西日本一の桜の名所です。 |
投稿者: admin 日時: 16:01|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 河童 | 不明 | 裸 | 河童 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 鶴山通り | 不明 | ごんご(河童)の太郎 | 不明 | 不明 |
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題:「ごんご(河童)の太郎」 場所:鶴山通り 津山市を流れる吉井川には、河童が棲ん出いると言い伝えられています。この彫刻は太郎という名前の河童です。 |
投稿者: admin 日時: 15:53|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 河童 | 不明 | 裸 | 河童 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 鶴山通り | 不明 | 高瀬舟とごんご(河童) | 不明 | 不明 |
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題:「高瀬舟とごんご(河童)」 場所:鶴山通り 高瀬舟は、周囲を山に囲まれた陸路の不便な、津山にとって、大阪、江戸と交流、交易ができるとても重要なものでした。 |
投稿者: admin 日時: 15:43|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月15日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 石 | 着衣 | 男性 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 作楽神社 | 不明 | 児島高徳 | 不明 | 不明 |
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題:「児島高徳」 場所:作楽神社 このしゃがんでいるような武士は、児島高徳という人です。南北朝時代の武将で、備前の人。後醍醐天皇方として、最後の最後まで活躍し続けた人だそうです。 |
投稿者: admin 日時: 17:07|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 石 | 着衣 | 男性 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 駐車場 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:「不明」 場所:駐車場 この津山文化センターは、桜に囲まれていて、春は辺り一面薄ピンク色に染まって 、とっても奇麗です。そしてこの銅像は、そんな中に建てられています。 いつ頃から建てられたのか、色が少しはげているように思えます。 |
投稿者: admin 日時: 17:04|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 石 | 裸 | 女性 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 博物館前 | 不明 | 涼風 | 桜井敏生 | 不明 |
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題:「涼風」 場所:JR妹尾駅前 この銅像は、津山の、博物館の前に設置されています。これが銅像と言えるのかは果たして謎ですが、ま、いっかな・・と思います。 この作品は、見ての通り女の人が何も着ないで横になっているものです。ちょっとえっちっぽいかな、と思われます。 |