2008年07月28日
作品番号:NDS98S-E0201
◆1998年1年E組02番の課題
| 分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
| 人物 |
女 |
裸 |
不明 |
姫路市 |
| 設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年 |
| 姫路市職員会館 |
不明 |
躍動 |
不明 |
不明 |
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題:「躍動」
場所:姫路市職員会館
この写真は、姫路市職員会館の、玄関前に設置されている。手を広げて、顔を空の彼方へ向けている感じがいいと思う。そして、その格好が、最初に見た時、とても美しいと思っ感じと、気持ちよさそうな感じが伝わってくる。彫刻でないと、伝わらないものがあると思った。だから、彫刻は、つくる人の気持ちがわかるものだと思った。彫刻に限らず、絵とかもそうだと思う。
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私は彫刻より、絵を描くことの方が、得意だけど、彫刻は、見るのが好きだしやってみたい気もするけれど才能がないから無理かも知れないなぁ・・・。躍動という言葉の意味を調べたら、あふれるばかりの元気・若さを持って活動するという意味だった。この人は、やはり、そういう生き方を目指しているのだろう。私も、与えられた人生をそんなふうにして生きていけたら幸せだろうなあと思った。
躍動という言葉は知っていたけれど、こんなに深い意味の言葉だとは、知っていなかった。だから、この写真を撮ることによって、知ることができてよかったと思う。そして、これからの私の人生が、生き生きとしたものになったらいいなあ。
投稿者: admin 日時: 18:13|パーマリンク
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