2008年08月09日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 女性裸像 | 不明 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 不明 | 暖流 | 岡本氏 | 1989年3月 |
|
題:「暖流」 場所:大手前通り この女性は、丸い形をした岩の上に乗り、膝を抱えて下を向いている。題名とは逆のイメージが浮かんで来る。 今回姫路市大手前通りの三体の彫刻を調べたが、意外と多くの物があり、また殆どが男女の裸像であるのが分かった。 |
投稿者: admin 日時: 21:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 男性裸像 | ブロンズ | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 不明 | 帽子を被ったら歩いてみよう | 黒川晃彦 | 不明 |
|
題:「帽子を被ったら歩いてみよう」 場所:大手前通り 大きなラッパを掲げ、力強く勇ましげな様子。愉快さも感じ取れる。 |
投稿者: admin 日時: 21:30|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 女性裸像 | ブロンズ | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 不明 | 聞える | 山脇正邦 | 1969年 |
|
題:「聞える」 場所:大手前通り 大きな貝殻を耳に押し当てるようにし、何かを聞いている様子。 |
投稿者: admin 日時: 21:21|パーマリンク | コメント (0)
2008年08月03日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人間 | 男性 | 着衣 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 駅前通り | 不明 | 本を読む人 | 不明 | 不明 |
|
題:「本を読む人」 場所:駅前通り この作品は、兵庫県姫路市の姫路駅前通りにあります。男の人が、座っていて本を読んでいます。最近の子どもはぜんぜん本を読まなくなってきています。少しでも本と親しみをもとうということからこの彫刻は、造られたのです。私は、小さいときから本を読むことがとても嫌いでした。本を読むと国語能力がUPするし、いろんなことが勉強になります。このようなことから本を読むことはとても大切なことだと思います。 |
投稿者: admin 日時: 21:23|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人間 | 少女 | 着衣 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 駅前通り | 不明 | 笛を吹く少女と鳩を抱く少女 | 不明 | 不明 |
|
題:「笛を吹く少女と鳩を抱く少女」 場所:駅前通り この作品は兵庫県姫路市の姫路駅前通りにあります。この通りには、たくさんの彫刻が建ち並んでいます。そしてたくさんの人達が通ります。この彫刻は、二人の少女がいます。一人は座っていて笛を吹こうとしていて、もう一人の少女は、立っていて鳩を抱いています。この辺は鳩がとてもたくさんいます。きっと鳩を大事にしてほしいということから造られたのだと思います。 |
投稿者: admin 日時: 21:19|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月30日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 不明 | 不明 | 1989年3月 |
|
題:不明 場所:街角 思わず、「はっ」と立ち止まってしまいそうな、そんな魅力的な物に、思えた。とても悩ましげな様子で、うつむいていた。美人が、悩むと絵になるとは、このことだと感じた。私が撮った写真のなかでこの作品だけが、題名がなかった。この作品にだけ、なぜ名前がなかったのだろう。なんだかとても好奇心がわいた。私が、撮った中で一番現実的で、具体的なものだった。他の物はどこか抽象的な物が多かったように思えた。 |
投稿者: admin 日時: 15:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 想 | 日高頼子 | 1989年3月 |
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題:「想」 場所:街角 この作品は、私が撮った中で一番、型的に好きな物だ。とても「女の人」と言う感じがした。作者は日本人だが、バックの店の建物のイメージから、西洋の女性と言う印象を持たせた。なんだか妙に後ろの建物と合っていて、違和感をかんじなかった。「想」と言う題名であるよに、なにを思っているのだろう。そんな好奇心が、頭に浮かんだ。誰か、好きな人のことを考えているのだろうか。 |
投稿者: admin 日時: 15:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 海 | 橋本裕臣 | 不明 |
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題:「海」 場所:街角 町にすっかり馴染んでいるこの彫刻は、よく見ないと、見失ってしまいそうなものだった。こう言った特別の機会がないかぎり、まず、じっくり見ることはないような気がした。ぱっと、人目をひくでもなし、違和感もなかった。ただ、このように町に馴染んでしまっている彫刻もめずらしい。普通、裸婦と言ったら、ドキッとして、目を伏せてしまうようなものなのに、この作品はそのようなことを、まったく忘れさせるものだった。 |
投稿者: admin 日時: 15:33|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 舞い降りた愛の神話 | 一色邦彦 | 不明 |
|
題:「舞い降りた愛の神話」 場所:街角 この作品は、とても神秘的なものだった。すらりと背が高く、なんだか場違いのように思えた。本当に別世界からやってきたと言う印象をもたせた。この2人はこの世の物ではないのだろうか。舞い降りたと言うのは、この二人のことも入っているのだろうか。もしそうなら、この二人は天使なのか、と思った |
投稿者: admin 日時: 15:23|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 獣 | 混性 | 梟 | 親子 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 梟家族 | 手塚登久夫 | 不明 |
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題:「梟家族」 場所:街角 梟家族。題名を見て、少し以外に思った。家族と言っても2匹しかいないのに・・・。梟夫婦ならまだわかる。でも、家族となると、やはり2匹以上を想像してしまう。私は、この像をよく見て驚いた。 |
投稿者: admin 日時: 15:16|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 姫路市 | 想 | 日高頼子 | 不明 |
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題:「想」 場所:大手前通り 姫路市前市長(戸谷松司さん)が、姫路市が中核都市らしくと、都市景観を考えた政治をしたため、姫路城に続く大手前通りに、たくさんのモニュメントがかざられた。この「想」はその中の一つである。人間ではあるだろうが、男か女かわからない、中性的なものが誰かを想っている。しかしたぶん、この像を作った人は女の人なので、この像も女の人を表していると思う。同性同士、その心をよくわかっているからだ。 |
投稿者: admin 日時: 13:46|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 人と鵞鳥 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 姫路市 | 子供と鵞鳥 | 不明 | 1977年 |
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題:「子供と鵞鳥」 場所:街角 左の少女らしき子供がトランペットのようなものをふいて、鵞鳥に何か話しかけているようだ。その子供の背中には羽らしきものがついており、全体的にメルヘンチックなかんじがする。歩道を歩いていると突然、これが現れるのだが、作者は何を示そうとしているのだろうか。また、どうしてここにあるのだろうか。この像のまわりにはほとんど何もなく、あるといえばめまぐるしく変わる信号機と、横断歩道ぐらいである。 |
投稿者: admin 日時: 13:42|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 着衣 | 人と鳥 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 姫路市 | 希望 | 淀井敏夫 | 1985年 |
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題:「希望」 場所:JR姫路駅前 像の大きさがだいたい2メートルぐらいで、その土台も2メートルぐらいと、姫路の玄関、姫路駅前にあるということでとても大きい。そしてこの像のまわりには花壇があり、いろいろな花が植えてある。それによってダイナミックかつ華やかな像となっている。 |
投稿者: admin 日時: 13:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 3人学生 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 図書館前 | 姫路市 | 姫高生ノ像 | 橋本堅太郎 | 1993年 |
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題:「姫高生ノ像」 場所:図書館前 この像は、姫路図書館の前にあるいくつかのモニュメントの一つである。右2人はゲタ、左の1人はクツであり、全体的にかなり昔の風貌である。制服にしても、ぼうしや着物などを着用し、西洋化の路をたどっていた明治を思わせる。 |
投稿者: admin 日時: 13:16|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月28日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 裸 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館 | 不明 | モントーバンの戦士 | 不明 | 不明 |
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題:「モントーバンの戦士」 場所:姫路市立美術館 この写真は、戦士というように、とても強い感じが伝わってくる。また、違う方向で見てみると、少し怖い感じもしてくる。がっしりとした、手、脚、腕。それに体全体がたくましく見える。よく見てみると手のひらまで、すごく大きい。腕を伸ばしているところも強い感じがする。そして、なんといっても、体の筋肉がすごいと思う。彫刻でしか、表せないと思う。この人は、目を閉じている。 |
投稿者: admin 日時: 18:35|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 姉妹 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館 | 不明 | 姉妹 | 不明 | 不明 |
|
題:「姉妹」 場所:姫路市立美術館 これは、私が撮った写真の中でも、一番気に入っている写真だ。これを見ると、姉妹の仲、伝わってくる。私は、一人の姉がいる。こんなに仲良く見えないけど、姉妹の関係は、たとえ喧嘩をしたり、一緒に暮らしていていやになっても、いいものだと私は思う。一人っ子は、一人っ子でそれなりにいいことがあるかもしれないけど、私は、姉のいない生活なんて考えられない。私が、この彫刻が好きになったのは、そんな姉をもっているからだと思う。 |
投稿者: admin 日時: 18:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市職員会館 | 不明 | 躍動 | 不明 | 不明 |
|
題:「躍動」 場所:姫路市職員会館 この写真は、姫路市職員会館の、玄関前に設置されている。手を広げて、顔を空の彼方へ向けている感じがいいと思う。そして、その格好が、最初に見た時、とても美しいと思っ感じと、気持ちよさそうな感じが伝わってくる。彫刻でないと、伝わらないものがあると思った。だから、彫刻は、つくる人の気持ちがわかるものだと思った。彫刻に限らず、絵とかもそうだと思う。 |
投稿者: admin 日時: 18:13|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月27日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 動物 | 鳥 | ペリカン | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館 | 不明 | 袋をもつ鳥 | 不明 | 不明 |
|
題:「袋をもつ鳥」 場所:姫路市立美術館 何気なく撮ったペリカン。でも、何で美術館にペリカン??不思議ですねえ。ちなみにそのとなりは、フクロウ。これまた不思議な組み合わせ。でもけっこう人気があるようです。子どもとおば様方に。なんか不釣合いなものがある美術館て、ここだけかも。 |
投稿者: admin 日時: 17:51|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館 | 不明 | 鳥と少女 | 不明 | 不明 |
|
題:「鳥と少女」 場所:姫路城前 鳥と少女。何となく平和を訴えているような気がします。よく見ると、鳥が手紙みたいな物をくわえています。それをくわえて、世界に訴えに行くのでしょうか?なんか広島にもこんなのがあったような気がするけどなあ? |
投稿者: admin 日時: 17:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | その他 | 石 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館 | 不明 | 現像 | 不明 | 不明 |
|
題:「現像」 場所:姫路市立美術館 自然の中に建てられた、姫路市立美術館のなかにあります。今から、紹介する3つはすべて、ここのなかにあります。まずこの像ですが、何気なく撮ってみたこの写真、正直言うと何をうったえているのかよくわかりません。 |
投稿者: admin 日時: 17:33|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 動物 | 魚 | 鯱 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路城前 | 不明 | 鯱 | 不明 | 不明 |
|
題:「鯱」 場所:姫路城前 姫路城の天守閣の屋根の棟にも、取り付けてある鯱。になさんは、鯱の意味をご存知ですか?鯱・・・頭はトラに似、背にとげのある想像上の魚。だそうです。 |
投稿者: admin 日時: 17:26|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 動物 | 鳥 | 鳩 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路城前 | 不明 | 鳩 | 不明 | 不明 |
|
題:「鳩」 場所:姫路城前 姫路城に行く道の右側にあります。しかし、姫路城にばかり気にしていると、通りすぎて行ってしまうので、要注意!! |
投稿者: admin 日時: 17:17|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 中央通り | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:中央通り この作品は、兵庫県姫路市の中央道りにあります。見てわかるようにこの作品は、足をくんでいる女の子(女性)です。この写真でこの像を見ると、本物の女性が座っているみたい・・・。この作品は、落ち着いた雰囲気からどこか優しい感じがして、心がなごむようで、私も優しく、静か気持ちになれます。 |
投稿者: admin 日時: 17:07|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月26日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 不明 | ニコラ | 不明 | 不明 |
|
題:「ニコラ」 場所:大手前通り この作品を、作った作者は1925年に東京に生まれた。1948年には、日展特選をもらい以後連続4回特選そして「朝日秀作美術展」「日本現代美術展」「日本国際美術展」「第2回現代国際彫刻展」「現代彫刻20展」に招待出品し「現代彫刻センター展」に3回出品をした。たくさんの、作品を出品した人である。 |
投稿者: admin 日時: 09:24|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 生 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 不明 | 球もまた空に帰ってゆく | 不明 | 1967年 |
|
題:「球もまた空に帰ってゆく」 場所:大手前通り この作品は、1967年に作られました。作者は、1911年京都に生まれました。この人は、始めは、東京高等工芸学校彫刻部に通っていたがその学校を中退し、番衆技塾で藤川勇造に学んだ。そして、いろんなところに出品して高村光太郎賞や長野市野外彫刻賞など多くの賞を受賞した。 |
投稿者: admin 日時: 09:19|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 服 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 不明 | 花を持つ少女 | 不明 | 不明 |
|
題:「花を持つ少女」 場所:大手前通り この作品を、作った作者は1921年に岩手県に生まれ東京美術学校彫刻科ちょう造部を卒業して新制作派協会彫ちょう部の創立に参加会員となる。そして、1962年に第5回高村光太郎賞を受賞そして、そののち第3回中原賞を受賞、長谷川仁記念賞を受賞、芸術選奨文部大臣賞を受賞とゆうようにとても多くの賞を受賞しました。 |
投稿者: admin 日時: 09:15|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 服 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 不明 | 切株と少女 | 不明 | 1983年 |
|
題:「切り株と少女」 場所:大手前通り この作品は、1983年に作られました。作者は1941年に京都に生まれ「赤い靴」「風の音」「樹と少女」「旅の記憶」などを作ってきた、ベテラン彫刻家?である。現在、山本正道さんは新制作協会会員として、東京芸術大学助教授をしている。私が、この彫刻を見て思ったことはすごく、素朴で自然と触れ合う風景を描いているように見えた。 |
投稿者: admin 日時: 09:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 不明 | 裸婦坐像 | 不明 | 不明 |
|
題:「裸婦坐像」 場所:大手前通り この作品を、作った作者は1905年に北海道で生まれる。1928年に東京高等工芸学校彫刻部を卒業した。そして、野間美術賞、日本平和文化賞、北海道新聞社会文化賞などたくさんの賞を受賞し「裸婦坐像」の他に「渚のビイーナス」「わだつみのこえ」「鶏を抱く女」などさまざまな作品を作った。 |
投稿者: admin 日時: 09:03|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月24日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 勤労市民センター | 不明 | 躍動 | 岡本太郎 | 1981年 |
|
題:「躍動」 場所:勤労市民センター この作品は、とても背が高いので、近くの道などからよく見えます。それに、作者は有名な岡本太郎さんなのでみんなに良く知られています。私もこの建物がある所によく行くのでこの作品は、小さい頃から良く見ています。私はこの作品が大好きです。何かのびのびした感じが好きです。私はこの岡本太郎さんの作品が好きです。太陽の塔もとてものびのびしていて好きです。 |
投稿者: admin 日時: 21:06|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月23日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 鳥 | 鳩 | 二羽 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | 道標・鳩 | 柳原義達 | 不明 |
|
題:「道標・鳩」 場所:JR姫路駅前 この像は、姫路駅前でみられた。この2羽の鳩が指し示すものそれは、永遠の平和だと思う。しかし本当にこれから先の未来にそんなものは存在するのだろうか。 |
投稿者: admin 日時: 13:39|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | 花を持つ少女 | 船越保武 | 不明 |
|
題:「花を持つ少女」 場所:JR姫路駅前 この像は、姫路駅前でみられた。少女の穏やかな表情とその手にある花は、めまぐるしく動き回る都会の空気を、やわらかく、穏やかなものにしているように思えた。 |
投稿者: admin 日時: 13:32|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月21日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 不明 | 手 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 本町 | 不明 | 球もまた空にかえってゆく | 堀内正和 | 1967年 |
|
題:「球もまた空にかえってゆく」 場所:本町 この像を、作った堀内 正和さんは、京都府出身の人です。私が、ちいさいころはじめてこの作品をみた時、どういう意味なのかな?何で人の手が、丸いものをもっているのかな?何で丸の中に手が入っているのかな?という不思議な印象を受けました。 |
投稿者: admin 日時: 21:07|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | チタン | 不明 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前公園 | 不明 | リング256 | 田中薫 | 1989年 |
|
題:「リング256」 場所:大手前公園 この作品は、直径160センチの、4等分されたリングが、支柱によって空中に支えられているシンプルな作品です。リングの4分割されている断面は正方形になっていて90度ずつ回転する。 |
投稿者: admin 日時: 20:58|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 少年と少女 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | 希望 | 淀井敏夫 | 1985年 |
|
題:「希望」 場所:JR姫路駅前 この作品は、兵庫県出身の淀井 敏夫の作品です。この像に、どのような思いを、託してこの作品を作ったのだろう? |
投稿者: admin 日時: 20:53|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 姉妹 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館前 | 不明 | 姉妹 | 桑原巨守 | 1980年 |
|
題:「姉妹」 場所:姫路市立美術館前 この写真を撮った所からは、姫路城が美しく見える場所の一つです。妹が椅子に座って姉が妹の隣に立って、二人で向き合って微笑んでいる、姿を見て、とても、柿と妹は仲がいいのだなという印象を受けました。 |
投稿者: admin 日時: 20:44|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月20日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人と生物 | 女と鳥 | 裸 | 人と鳥 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 城見台公園 | 不明 | 想 | 新谷秀雄 | 不明 |
|
題:「想」 場所:城見台公園 この像は、鳥にのって変わったポーズで考え事をしている女の人です。ポーズが変わっているので印象に残りました。 |
投稿者: admin 日時: 19:06|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 城見台公園 | 不明 | またお逢いしましたねB | 木村賢太郎 | 不明 |
|
題:「またお逢いしましたねB」 場所:城見台公園 私はこの不思議な形と、変わった題名にひかれました。 |
投稿者: admin 日時: 19:01|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男児 | 着衣 | 子供 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 城見台公園 | 不明 | こんにちは | 北村西空 | 不明 |
|
題:「こんにちは」 場所:城見台公園 作者の言葉子供というのは見よう見真似で父母より学ぶそうだが、子供から教えられる事もある。子供は「こんにちは~」の挨拶で歩き出して、「こんにちは~」で幼少の頃より元気に育っていくのだ。愛嬌ある子供の挨拶は、人間としての温かいものを感じる。私は忘れられない人間本来のあるべき姿として、この像を彫ってみた。 |
投稿者: admin 日時: 18:56|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 不明 | 星形 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 城見台公園 | 不明 | すこやか | 高橋忠雄 | 1979ー1980年 |
|
題:「すこやか」 場所:城見台公園 児童権利宣言20周年記念として、子供たちの、すこやかな育成を願って教育、文化、スポーツ、福祉の四つの柱を造形的に組み立てられました。 |
投稿者: admin 日時: 18:44|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 鳥 | フクロウ | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 梟物語 | 手塚登久夫 | 不明 |
|
題:「梟物語」 場所:街角 この作品は、題名でもわかるように、フクロウの親子をモデルにしている。フクロウの父とフクロウの母がとなりに並び、フクロウの母の頭の上にフクロウの子が乗っている。 |
投稿者: admin 日時: 16:07|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子 | 着衣 | 女 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | ニコラ | 朝倉 響子 | 不明 |
|
題:「ニコラ」 場所:街角 この作品は、椅子に座っている女性をモデルにしている。髪の長い女性が、足を組んで澄ましているように見える。 |
投稿者: admin 日時: 16:03|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子 | 着衣 | 女 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 花を持つ少女 | 舟越 保武 | 不明 |
|
題:「花を持つ少女」 場所:街角 この作品は、右手に小さな花を持っている高校生くらいの少女をモデルにしている。髪をひとつにくくり、ワンピースを着ている少女が持つ花は、何であろうか? |
投稿者: admin 日時: 15:59|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 女 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 裸婦坐像 | 本郷 新 | 不明 |
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題:「裸婦坐像」 場所:街角 この作品は、裸の女性をモデルにしている。この女性は、一見しただけでは座って何か考え事をしているように見える。 |
投稿者: admin 日時: 15:55|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子 | 着衣 | 女 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 煌 | 森田やすこ | 不明 |
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題:「煌」 場所:街角 この件品は、lまおずえをついて椅子に座っている裸の少女を モデルにしている。顔を右に向けている少女は、何を見ているのだろうか? |
投稿者: admin 日時: 15:51|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 聞いている | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | 聞こえる | 山脇正邦 | 不明 |
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題:「聞こえる」 場所:JR姫路駅前 この彫刻は、山脇正邦さんが造ったもので、ブロンズ製・高さ115cmです。この彫刻は、題を見ても分かるように大きな貝のようなものを耳につけ何かを聞いています。 さしずめ、巻貝を耳につけて波の音でも聞いているのでしょう。しかし、大手前通りで波の音が聞こえるなんてすごいですね。だって私には、生まれてこのかた人のざわめきと車の騒音しか聞いたことがないんですから。 |
投稿者: admin 日時: 10:43|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 月 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | お月さまのかおーA | 澄川喜一 | 不明 |
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題:「お月さまのかおーA」 場所:JR姫路駅前 この彫刻は、澄川喜一さんが造ったもので、見ただけで「お月さま」と分かる作品です。 |
投稿者: admin 日時: 10:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | 若き立像85 | 笹戸千津子 | 不明 |
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題:「若き立像85」 場所:JR姫路駅前 この彫刻は、笹戸千津子さんが造ったもので、ブロンズ製・高さ167.5cmです。 |
投稿者: admin 日時: 10:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | ニコラ | 朝倉響子 | 不明 |
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題:「ニコラ」 場所:JR姫路駅前 この彫刻は、朝倉響子さんが造ったもので、ブロンズ製です。題である「ニコラ」のこの意味は分かりませんが、「綺麗な女の人」というのはよく分かります。 |
投稿者: admin 日時: 10:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | かげ | 茂木弘行 | 不明 |
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題:「かげ」 場所:JR姫路駅前 この彫刻は、茂木弘行さんが造ったもので、ブロンズ製・高さ87cmです。この彫刻は、裸の女の人が自分の影を見て楽しそうに遊んでいる像です。 |
投稿者: admin 日時: 03:31|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月19日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 彫刻 | 不明 | 不明 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路公園 | 不明 | すこやか | 不明 | 不明 |
![]() |
題:「すこやか」 場所:姫路公園 この彫刻は、姫路公園で撮った「すこやか」という題のついた彫刻です。 |
投稿者: admin 日時: 22:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 銅像 | 不明 | 不明 | 不明 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路公園 | 不明 | しゃちほこ | 不明 | 不明 |
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題:「しゃちほこ」 場所:姫路公園 この彫刻は、姫路公園の広場で撮りました。しゃちほこという物です。これは、二体のしゃちほこが、向かい合うようにして置いてありました。 |
投稿者: admin 日時: 22:28|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | なし | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | 舞い降りた愛の神話 | 不明 | 不明 |
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題:「舞い降りた愛の神話」 場所:JR姫路駅前 姫路大手前通りの東側のビル街の歩道に設置されている。昼の間は歩行者が多くて、立ち止まって見る人はほとんどいない。しかし、街路樹にとり立ちが戻ってくるころになってから二人の女の人に目を向けるとなぜかホッとする気がする。 |
投稿者: admin 日時: 17:03|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 魚 | なし | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | 鯱 | 不明 | 不明 |
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題:「鯱」 場所:JR姫路駅前 姫路市大手前通りの街路樹の中に設置されている。大手前通りの、道路標識なのだろうけど上に乗っている象『しゃちほこ』が通り正面に向かってなんとも立派に立ってい手姫路城のほうをむいている。 |
投稿者: admin 日時: 16:57|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市立美術館 | 不明 | ハイウィンド2 | 不明 | 不明 |
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題:「ハイウィンド2」 場所:姫路市立美術館 この像は、姫路市城内図書館の前庭に設置されている。ここの図書館は姫路城の近くにあり、静かで緑に囲まれた環境のよい場所に位置する。そのためか、図書館までのアプローチを広くとられて芝生のなかにこの像もある。 |
投稿者: admin 日時: 16:35|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 子供 | 服着 | 不明 | 子供6人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 姫路市警察署前 | 不明 | 路上の楽隊Ⅱ | 不明 | 不明 |
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題:「路上の楽隊Ⅱ」 場所:姫路市警察署前 姫路市は、姫路城「白鷺城ともゆう」を中心に公共施設「図書館、美術館、高校、大学など」を回りに配置し、整然とした街並みをしている。 |
投稿者: admin 日時: 16:26|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 腕 | 不明 | 不明 | 腕と球 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 不明 | 球もまた空へかえっていく | 不明 | 不明 |
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題:「球もまたそらへかえっていく」 場所:JR姫路駅前 姫路駅から北に向かい正面の姫路城を挟んで両側の通りには、たくさんの像が配置されているが、それらのほとんどが人物像で、この像のような抽象的な像は珍しくあまりない。よく見ると少し気持ち悪くも見える。大きな片手に大きな玉をささげ、さらにその中には手が玉を持ち上げる、というふうにこれが3回つづくのだ。 |
投稿者: admin 日時: 15:44|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月15日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 裸像 | 銅 | 裸 | 女 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:「不明」 場所:兵庫県姫路市 この像は、姫路市の美術館前にあります。このあたりは西洋風の建物が多く、この像は周りの景色にとてもよく溶け込んでいます。 また、この美術館の裏には川や緑があり、ハトなどもいます。このようなのどかな環境の中、この像は何を表しているのでしょう。 |
投稿者: admin 日時: 16:39|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人間 | 男性 | 裸 | ブロンズ像 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 美術館 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:「不明」 場所:兵庫県姫路市 この像は、美術館の前にあったものです。これは、男の人が、つるぎを持って戦っているところです。戦いに対する憎しみと、苦しみが、この像の表情に表れています。 今の日本の若者は、戦争の苦しみと言うものを忘れつつあります。そう言う世の中には、戦争の苦しみを思い出させるこのような像が必要だと思いました。 |
投稿者: admin 日時: 14:14|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人間 | 男性 | 着衣 | 石像 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 不明 | 不明 | 夏 | 不明 | 不明 |
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題:「夏」 この像についての、説明はなにもありませんでした。でも、この橋の下にある川で小さな子供たちが夏になると昔のように集まってきて水に、ひたしみ、きれいな川で泳いでいる魚を取って遊んでいる様子を描いているように思います。 この像の他にも春と秋と言うテーマでこれと同じ像が、橋の四隅においてあります。その中でもこの夏の像は、子供の、無邪気さと、現代にはもうなくなってしまった、昔の自然の美しさをあらわしているように思われます。 |
投稿者: admin 日時: 14:08|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 象 | 裸 | 一匹 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 庭園 | 不明 | 現象 PHENOMENON | 不明 | 不明 |
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題:「現象 PHENOMENON」 場所:兵庫県姫路市立美術館前の庭 美術館の、横手の、入り口近くに、あるこの銅像は、一目見ただけでは 「現象」には見えないが、よくよく見てみると、長い鼻と、丸い目が、二つ付いていて、西洋的な雰囲気の漂う美術館のなかで、ユーモアを、感じさせる。 この銅像に、むかしからの、生き物の力強さと、神秘さを、感じることができる。そして、そのすがたは、「現象」ではない、べつのものにもみえる。 |
投稿者: admin 日時: 13:56|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 庭園 | 不明 | エーゲ海に捧ぐ | 不明 | 不明 |
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題:「エーゲ海に捧ぐ」 場所:兵庫県姫路市立美術館前の庭 美術館中央の入り口をはいったとき、すぐにみえるのが、この「エーゲ海に捧ぐ」である。両腕の失われた女性が、長い髪を風に、なびかせながら、ただ一心に、何かを見つめている姿が、私達を、出迎えてくれる。 この像を、見ているとエーゲ海をのぞむその姿に、寂しさと、希望が見えるようである。一点を見つめ続けることで、何かを、待っているような雰囲気が表われている。 |
投稿者: admin 日時: 13:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 二人男 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 庭園 | 不明 | 姉妹 | 不明 | 不明 |
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題:「姉妹」 場所:兵庫県姫路市立美術館前の庭 美術館からすこし離れたところに、木漏れ日の差し込む場所が、ひっそりとある。そこに、この「姉妹」とよばれる銅像は、ある。 妹が姉を見上げて、姉は妹を見下ろしている。 お互いが、顔を見合わせて、休日を楽しんでいるかのように見える。髪を、かきあげて立っているという構図をとることで、姉であることを表現してあると思われる。 |
投稿者: admin 日時: 13:49|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 着衣 | 三人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 庭園 | 不明 | 姫高生ノ像 | 不明 | 不明 |
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題:「姫高生ノ像」 場所:兵庫県姫路市 日本城郭研究センター前の庭 この像は、旧制姫路高等学校の創立70周年を記念して、同窓会より寄贈された。 当初、この像は、世界文化遺産である姫路城を、仰いでいる形で、設置されて日本城郭研究センターで姫路城に背を向けて設置されている。 |
投稿者: admin 日時: 13:41|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月11日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 2人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街頭 | 不明 | 舞い降りた愛の天使 | 不明 | 不明 |
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題:「舞い降りた愛の天使」 場所:姫路市JR姫路駅前 この作品は、『舞い降りた愛の天使』という題名である。設置年と作者は不明。私の写した中で2人のはこれだけである。私が考えるには、鳥に対するやさしい気持ちを写していると思う白い鳥は、平和の象徴だと思う。きれいな絵だと思う。心に安らぎを与えてくれるような気がした。 |
投稿者: admin 日時: 17:53|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 1人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街頭 | 不明 | 海 | 橋本初臣 | 平成3年 |
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題:「海」 場所:姫路市JR姫路駅前 この作品は、橋本初臣が彫刻したものである。私の撮っつた物の中で一番きれいだと思う。像の設置は、平成3年である。この作品は、「うみ」という作品。 わたしが考えるには、人間の女の子が大好きな海に、自然のままの姿を映したんだと思う。JR姫路駅の近くの通りには、たくさんの像がある。 |