2008年08月05日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 不明 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 岡山市 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:西川緑道公園 橋の側の横断歩道に設置してありました。少女と鳩です。像には鳥が人物と共に造られることが多いですね。平和の象徴の鳩が少女の高く掲げられた手から飛び立とうとした瞬間の像です。きっと少し前まで少女の腕の中でしっかりと優しく抱きしめられていたんでしょう。 |
投稿者: admin 日時: 09:14|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 少年 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | あひるを抱く子供 | 田口坦民 | 1985年 |
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題:「あひるを抱く子供」 場所:西川緑道公園 緑道公園の2メートル置きくらいに像が設置してある所のひとつの像です。少年の裸像というのは珍しいです。最近では滅多にあひるを飼っている家はなくなりましたね。ばたばたと羽を動かすあひるを抱きかかえ誰かに呼ばれたのでしょうか振り返る少年。表情がはっきりわからないのでどんな顔をしているか色々想像できますね。 |
投稿者: admin 日時: 09:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 親子と小鳥 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 岡山県 | 不明 | 千代木昭平 | 不明 |
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題:不明 場所:西川緑道公園 上の写真と同じく緑道公園の2メートルおきぐらいに5、6体像が設置されている場所です。作者は上の写真の人と同じなんですが、こっちの像のほうが完成度の高い作品になっていますが、片方だけ胸がはだけています。何故胸をはだけさせる理由があるのだろうかと思いました、これで服を着ていても少女と母親が小鳥と戯れている姿が浮かびます、母の手に乗った小鳥を見たい、そして私も小鳥を手に乗せたいと服をひっぱる少女に目を落としほほえんでいる母、温かい雰囲気のする像になっているのに・・・。 |
投稿者: admin 日時: 09:01|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 成人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園道路沿い | 不明 | 不明 | 千代木昭平 | 1980年12月1日 |
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題:不明 場所:西川緑道公園道路沿い 西川緑道公園には多くの像が建てられています、2メートルぐらいの間隔で5、6体これぐらいのサイズの小さめの像が建てられていました、そのうちの一体は誰かが壊したのでしょう台なくなっていました。よく見ると他の台とかも壊れていたりしてました。夜だったためか人通りは少なかったです。 |
投稿者: admin 日時: 08:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣着物 | 母子 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | 若き日の母 | 不明 | 不明 |
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題:「若き日の母」 場所:西川緑道公園 西川緑道には様々な像がありましたが、裸像の比率が高かったように思えます。これはめずらしく着物を着た親子の像です、橋の側に設置されていました。なかなか寝つかない子供を寝かすために、幼い子供を背負って夜の散歩をしているように感じました。 |