2008年10月07日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 1人 | ニュージーランド |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| クライストチャーチ | 不明 | ジョン | ガンターバリー | 1850年 |
|
題:「ジョン」 場所:クライストチャーチ ここは、ニュージーランドのクライストチャーチの中心にある広場です。その中でも真ん中にあるのがこの彫刻です。この彫刻は、日本の彫刻に比べると少し高い位置にあります。そして彫刻のしたは、これを囲むようにベンチがあります。彫刻の周辺には屋台がいっぱい出ています。食べ物を売っていたり、マニキュアや口紅を売っていたりプロミスリングや帽子なんかもうっています。 |
投稿者: admin 日時: 14:28|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男性 | 着衣 | 1人 | イタリア |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| ローマ | 不明 | ヴィットリオ・エマヌエーレ2世 | 不明 | 1861年 |
|
題:「ヴィットリオ・エマヌエーレ2世」 場所:ローマ この記念堂が建てられているところは、ローマのほぼ中心となる広場の正面で、高くそびえたちここを歩く人々すべての目を引きつけます。ここは、多くの通りが集中し、交通が最も混雑するところです。ヴィットリオ=エマヌエーレは1820年から1861年の人物でサルディニア、イタリア統一の中心的役割を果たした王国の王に父カルロ=アルベルトを継ぎ1849年から1861年まで即位していました。 |
投稿者: admin 日時: 14:17|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 建造物 | イタリア |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| ローマ | 不明 | コンスタンティヌスの塔 | 不明 | 4世紀のはじめ |
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題:「コンスタンティヌスの塔」 場所:ローマ ローマにあるコォッセオ前に建っているのはローマ最大の凱旋門です。これは、4世紀初めにコンスタンティヌス帝が、マクセンティウス帝をミルヴィオ橋の戦いで破ったことをたたえて建てられたものです。表面の見事なレリーフは、トラヤヌス帝、それからアウレリウス帝の建造物から持ってきたものが多いと、言われています。 |
投稿者: admin 日時: 14:05|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男性 | 着衣 | 1人 | サンフランシスコ |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| ゴールデンゲートブリッジ | 不明 | Joseph.B.Strauss | Joseph.B.Strauss | 不明 |
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題:「Joseph.B.Strauss」 場所:ゴールデンゲートブリッジ この彫刻は、アメリカの西海岸にあるサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジの前に、建てられています。Joseph.B.Straussは、このゴールデンゲートブリッジを1937年に建設した人です。彼は、1870年に生まれ1929年に、この橋を建設し始めました。それから8年、1937年ついに永遠の虹として出来上がりました。 |
投稿者: admin 日時: 13:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 人と動物 | イタリア |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| ローマ | 不明 | トレヴィの泉 | 不明 | 不明 |
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題:「トレヴィの泉」 場所:ローマ 道を歩いていると目の前に、立ちはだかる巨大な彫刻の泉、トレヴィの泉とよばれるもののがすぐに、目に飛び込んでくることでしょう。レンガの石で敷き詰まったこのあたりの風景は、この泉によって美しさがよりいっそう引き立てられます。 |
投稿者: admin 日時: 13:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男性 | 着衣 | 2人 | ネブラスカ州 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| Boys Town | 不明 | Two Brothers Statue | Flangan | 不明 |
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題:「Two Brothers Statue」 場所:Boys Town 両親がいないまだ小さな子供たちのための学校としてアメリカでも有名なBoys Town内にある彫刻です。一人の男の子が小さな男の子をおんぶしているところです。Two Brothersは、ここのシンボルとなっています。Flanagan神父は、Howard Loomisというここに一番早く来た男の子がよく、おんぶしていたことを見てこの像を作ったと、言われています。 |
投稿者: admin 日時: 13:26|パーマリンク | コメント (0)
2008年09月18日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 自然石 | 裸 | 自然石 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館前 | 不明 | うららか | 不明 | 不明 |
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題:「うららか」 場所:福山美術館前 この作品は、姉と弟がいっしょにかたりあっているというものだ。この二人は、夏の暑い日にふたりであそぼうとしているのだと思う。それは、このふたりの、涼しそうな服装からわかる。弟は、姉に遊びで負けたんだと思う。だから、姉のほうを向いてもう一度やりたいといっているようにみえるのではないだろうか?芝生の中で二人は元気に走り回っただろう。 |
投稿者: admin 日時: 21:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 人とはと | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 岡山ライオンズクラブ | 静境 | 岡山ライオンズクラブ | 不明 |
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題:「静境」 場所:西川緑道公園 この像は、その題名の通り木立の間にひっそりと、しかしとても大きく、雄大に立っています。裸体の少女が座っており、その上には平和の象徴の鳥、鳩が止まっています。像の後ろには川が流れていて、とても落ち着く雰囲気の中にあります。 |
投稿者: admin 日時: 21:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女 | 着衣 | 1人 | 小豆島 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| オリーブ園 | 不明 | オリーブの女神 | 不明 | 不明 |
|
題:「オリーブの女神」 場所:オリーブ園 これは私が観光として小豆島に行った時に見た像です。オリーブは小豆島の名産物です。オリーブの実は、木についている黄緑色で小さな実のことです。小豆島に行くといたる所にオリーブで作ったさまざまなお土産品が売られています。オリーブは体にも良いからいろいろな活用方法があります。低カロリーのオリーブ油や化粧水がおすすめ。どこからでも見える海も小豆島のいい所です。オリーブ園も何もないと所だけどオリーブの歴史がいろいろ見られて一度行ってみるとおもしろいかもしれません。 |
投稿者: admin 日時: 21:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 獣 | 牛 | 不明 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 橋上 | 不明 | 千屋牛 | 不明 | 不明 |
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題:「千屋牛」 場所:橋上 この牛は千屋牛といって新見市では名産物となっています。何かの賞を授与された記念に造られたそうです。新見市の中心部に近い橋の上にあるので新見に住んでいたらよくみかけます。これを牛肉にして食べるととてもおいしいのでぜひ一度食べに来て下さい。千屋には温泉もあって施設もちゃんと整えられていて自然も豊かな良い観光地です。新見に来たらぜひおすすめするところです。 |
投稿者: admin 日時: 21:23|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 子 | 着衣 | 二ノ宮金次郎 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 小学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:小学校 この銅像は、ずうーと前からあるので、とても古くて、穴が空きまくっています。二年生の教室の前にあるのでこれを見るとよく一、二年生の思い出が出てきて、ういういしくなります。学校にある定番と言ってもいい二宮金次郎さんも学校それぞれの個性があっていろいろ見比べて見ると、おもしろいものです。この二ノ宮金次郎像を見習って、どんな状況でも一生懸命勉強していくことが今の学生に必要なことです。 |
投稿者: admin 日時: 21:17|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 裸 | 1人 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 中学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:中学校 この像は中学校の校舎の前にあるテニスコートの片隅にある池の奥の草木に隠れて立っています。いつから置いてあるのかは不明です。旧校舎があった頃から置いてあります。素材は石だと思います。女の像か男の像かも不明です。倒れないように足を鉄の棒で固定していて高さはおよそ170センチメートルくらいです。みんな気味悪がってあまり近づきません。 |
投稿者: admin 日時: 21:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 石碑 | 満奇洞 | 新見市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 駐車場 | 不明 | 満奇洞駐車場設置記念碑 | 不明 | 不明 |
|
題:「満奇洞駐車場設置記念碑」 場所:満奇洞駐車場 この彫刻は県内でも有名な満奇洞という鍾乳洞の入り口をあらわしています。観光地である満奇洞に最近、ふれあいセンターや駐車場をつくった記念に造られました。三枚のそれぞれ異なった形の石を並べて正面から見たら満奇洞に見えます。角度を変えて見てもまた違った満奇洞が見ることができておもしろいと観光客にも地元の人にも人気です。 |
投稿者: admin 日時: 21:02|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月31日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 不明 | 大原町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 宮本 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
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投稿者: admin 日時: 16:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 不明 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR妹尾駅 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
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投稿者: admin 日時: 16:03|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 獅子 | 裸 | 2匹 | 備前市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR伊部駅前 | 不明 | 獅子 | 浦上善次 | 1986年 |
|
題:「獅子」 場所:JR伊部駅前 岡山駅から赤穂線で伊部駅で下車した後改札を出て左に曲がるとこの彫刻が目の前いっぱいに広がります。伊部駅の前を通ると必ず目に入ってきます。私が、これを一番最初に見たとき、犬だと思いました。 |
投稿者: admin 日時: 14:24|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 4本 | 牛窓町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| ミティリニ広場 | 不明 | 石像 | 不明 | 1997年 |
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題:「石像」 場所:ミティリニ広場 邑久から牛窓に入る途中の道沿いにあって新しく観光名所のためにできた彫刻です。ミティリニ広場は、とてもきれいで心の落ち着く場所です。ちょっと下を見てみると虫明湾の大きな海がとても美しいです。海にはかきの養殖をしていてかきイカダが何個も浮いています。牛窓町は、昭和57年7月6日に全国で初めてギリシャ国ミティリニ市と国際友好姉妹都市縁組を締結し、交流を続けています。 |
投稿者: admin 日時: 14:19|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 3人 | 広島市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 平和記念公園 | 不明 | 祈りの像 | 不明 | 1960年 |
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題:「祈りの像」 場所:平和記念公園 祈りの像は、原爆慰霊碑の右後方にあります。昭和35年8月15日、終戦15周年に当たり、新日本協議会主催の平和祈念慰霊国民大祭実行委員会によって建てられました。大東亜戦争はじめ幾多の困難に際して国に殉じた犠牲者の慰霊と平和への祈りをこめた記念碑です。 |
投稿者: admin 日時: 14:07|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 裸 | 1人 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 倉敷市立美術館前 | 不明 | 二人の関係 | 鈴木セツ夫婦 | 不明 |
|
題:「二人の関係」 場所:倉敷市立美術館前 この像は、とても有名な像で、倉敷にあります。倉敷の美術館の前にあります。題名が「二人の関係」というのことからもう一人少し離れた所に女の人の像があります。私が初めてみた時には、人間の像だということは、すぐに分かりましたが何か変だな、と思いました。なぜなら腕まではあるけど手のひら指はないし所々に穴があいているからです。 |
投稿者: admin 日時: 13:25|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 1人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 護国神社 | 不明 | 平和の女神 | 不明 | 不明 |
|
題:「平和の女神」 場所:護国神社 これは岡山市の護国神社にある、平和の女神と言われる像です。この像は平和の女神と呼ぶにとてもふさわしく堂々としていて力ずよい感じがします。護国神社の周りはたいへん緑が多く山に囲まれています。いつもは散歩をしている人がいるぐらいですが、緑が多いのでとても心が落ち着きます。のんびりしたり、考え事をするにはとても言い場所です。 |
投稿者: admin 日時: 13:20|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 4人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 護国神社 | 不明 | 母の像 | 不明 | 不明 |
|
題:「母の像」 場所:護国神社 これは岡山市の護国神社にある、母の像です。この護国神社の周りには美しい自然がたくさんあります。春になると桜が咲いてとても綺麗です。護国神社の回りには野球場や土俵があり、休みの日には試合をしています。お正月には大勢の人が初詣に訪れるので大変にぎわいます。5月ごろには大祭と言う祭りが行はれます。大変美しいところなのでぜひ一度行ってみてください。 |
投稿者: admin 日時: 13:17|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 1人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR岡山駅前 | 不明 | 桃太郎 | 不明 | 不明 |
|
題:「桃太郎」 場所:JR岡山駅前 岡山は桃太郎と桃太郎のきびだんごがとても有名です。他には白桃、マスカット、が有名でとてもおいしいです。岡山駅前にはVIBRE、OPA、高島屋、一番街などがあり、休日には若者たちがたくさんいます。 |
投稿者: admin 日時: 13:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 動物 | 犀 | 裸 | 1頭 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 市民会館西大寺分館 | 不明 | 犀 | 義棟光 | 1974年5月19日 |
|
題:「犀」 場所:市民会館西大寺分館 岡山市民会館西大寺分館の前の広場にある犀は、24年前からあり、いつの時代も子供たちに親しまれています。 |
投稿者: admin 日時: 11:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 裸 | 5人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR西大寺駅前 | 不明 | はだかまつり | 不明 | 不明 |
|
題:「はだかまつり」 場所:JR西大寺駅前 西大寺は、はだかまつりでとても有名です。2月の第3土曜日に行われるこの祭りは各地から大勢の人々が訪れます。この祭りは12時に投げられる宝木を奪い合いその五福「寿、富、康寧、好徳、終年」の宝木を手にしたものがその年の福男になれるということで、すさまじいバトルが繰り広げられ、時には怪我人が出ることもあります。 |
投稿者: admin 日時: 11:23|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山競馬場付近 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:福山競馬場付近 3つある中の一番左にあった像はすごく暗い顔をしていた。片目だけの目でにらまれているようで怖かった。3つは同じところにかたまっておいてはあったけれど、表情は全く異なっていた。人間の感情をそのまま像にした感じで、すこし考えさせられるものがあった。歩道に置かれている全ての像を見て回って見ると、すべての像1つ1つにそれぞれの表情があっていろいろなことが伝わってくるような気がした。 |
投稿者: admin 日時: 11:21|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山競馬場付近 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:福山競馬場付近 他の3つの像がかたまって置いてある所に移ると、さっきとは全く違う雰囲気のぞうがあった。ぱっと見はただの男性の像にしか見えないけれどよく見ると、男がかぶっている帽子から手が生えていて男の胸を押さえている様に見える。像自体には表情はないけれど、なんとなく寂しいような気がする。なんだか悲しそうな像だった。 |
投稿者: admin 日時: 11:18|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山競馬場付近 | 不明 | 群像Ⅱ | C.タクシナマーテイ | 不明 |
|
題:「群像Ⅱ」 場所:福山競馬場付近 「群集Ⅱ」は「群集Ⅰ」といっしょに置かれてあった。なんで前の像とこの像2つは番号なのだろうか。しかも、私には「群集Ⅱ」はどうみても1人にしかみえない。どこにほかの人々が彫られているのだろうか、と思って私は像の周りをみてみた。すると、下の写真の像の肩のあたりにあるものが顔らしかった。見るだけでも、デコボコで、さわるとざらざらして痛そうな像だった。だるまみたいだと思った。 |
投稿者: admin 日時: 11:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山競馬場付近 | 不明 | 群像Ⅰ | C.タクシナマーテイ | 不明 |
|
題:「群像Ⅰ」 場所:福山競馬場付近 けっこう広い道の横のきれいな歩道、そこに2・3個づつかたまって、いくつかの像がある。それらはすべてアジアの新進画家たちの作品だ。この像は「群像Ⅰ」という題だが、群集というよりも、1つの体から3つの頭がはえてきたような形だ。しかも彫りがはっきりとしていないので、よく見ないと、模様が分からない。この像たちは一生懸命離れようとしているように見えた。 |
投稿者: admin 日時: 11:04|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山競馬場付近 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:福山競馬場付近 前の像の隣に置かれてあったこの像は前の像とは全く違う感じだった。少し柔らかい感じが、私にはこの像は女性をモチーフにしたもののように思えた。顔も微笑んでいるし、頭のまるいのがかわいいと思った。角のない像なので柔らかそうに思えた。あと、口の丸い穴が気になった。 |
投稿者: admin 日時: 10:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 一人 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | カレーの市民(ジャン・ダールの像) | ロダン | 1886~1889年 |
|
題:「カレーの市民(ジャン・ダールの像)」 場所:大原美術館 この「カレーの市民」は、「歩く人」とともに、ロダンの作品です。「歩く人」よりも、あとでつくられたせいか、より人間味を感じる作品だと思います。漢字であらわせば「威厳」という漢字がぴったりだと思います。この威厳漂う像は、手にはとても大きな鍵のようなものを持っています。この像は大原美術館・本館の前にたてられて、人々の視線をあつめています。まるでこの大原美術館・本館を守っているかように見えました。この像の前で写真をとっていく人はたくさんいるようでした。 |
投稿者: admin 日時: 10:28|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 裸 | 一人 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 歩く人 | ロダン | 1887年 |
|
題:「歩く人」 場所:大原美術館 この「歩く人」は、「カレーの市民」とともに、ロダンの作品です。この「歩く人」の方が、「カレーの市民」より先につくられたもののようです。大原美術館・分館の前にたてられているこの作品を始めて見た時は、だれもが「首がない!?」と思うはずです。とても印象的なこの像は、今にも歩き出すかのように、生き生きとした作品だと思います。 |
投稿者: admin 日時: 10:24|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 親子 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 横たわる母と子 | ムーア | 1975年7月6日 |
|
題:「横たわる母と子」 場所:大原美術館 大原美術館・分館の前にたっていました。ブロンズ製で、酸性雨のせいであろうか、微妙な色合いで、曇り空の下とても幻想的で綺麗でした。母親が、子供のことを見つめているかのようにみえました。 |
投稿者: admin 日時: 10:20|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 無し | 無し | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 樹に染まり | 津久井利彰 | 1994年 |
|
題:「樹に染まり」 場所:大原美術館 とても抽象的で、どこかに現代を感じさせるような金属的な作品でした。金属的な光沢が美しく、見る角度によっていろいろな形に見えておもしろいと思います。この日は曇り空だったけれど、もし晴れていればもっと輝きがあり、いっそう綺麗に見えたのかもしれません。 |
投稿者: admin 日時: 10:17|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 無し | 無し | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 道しるべ | 速水史郎 | 1987年 |
|
題:「道しるべ」 場所:大原美術館 大原美術館へ行く道に、つやつやと黒光りしたこんな「道しるべ」が立っていました。手触りがよさそうなのに触れないのがとても残念でした。あえていえばヒョッコリ、もしくはデップリと白壁の町・倉敷の風景に違和感なくはえている・・・というような、作品とは思えないような作品「道しるべ」で、道ゆく人々の多くは、この「道しるべ」を見て、大原美術館へと向かっているようでした。 |
投稿者: admin 日時: 10:10|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | ブロンズ | 鴨方町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 鴨方図書館 | 不明 | 二宮金次郎像 | 不明 | 不明 |
|
題:「二宮金次郎像」 場所:鴨方図書館 二宮金次郎像鴨方町立図書館前にある二宮金次郎像は、図書館へ入る人たちの目に付きやすく、とても親しまれていると思われる。とても勤勉で、読書好きだと言われていた二宮金次郎を見習い、多くの人たちに本をたくさん読んでもらいたい、勉強に役立ててもらいたいと、図書館設立者、関係者たちが、そんな思いをかねて置いたものでした。 |
投稿者: admin 日時: 09:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 彫り物 | 無し | 無し | 無し | 里庄町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 里庄図書館 | 不明 | 彫刻 | さときよし | 1989年3月 |
|
題:「彫刻」 場所:里庄図書館 彫刻この彫刻を見た時、とても大きな像だと思いました。この図書館に入り口はとても広く壁も高いので、この彫刻はピッタリだと思いました。私はたまにこの図書館を利用しているけど、じっくりと見たことはなかった。レポートで調べる機会があったのであらためて見ることができました。 |
投稿者: admin 日時: 09:49|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 無し | 無し | 里庄町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 里庄図書館 | 不明 | 石像 | 不明 | 不明 |
|
題:石像 場所:里庄図書館 石像この大きな立方体の石の彫刻は、里庄図書館の正面にあり、とても目立つので、図書館のシンボルともいえるのではないでしょうか。安定しているとはいえませんが、この微妙に傾いているバランスのよさが気に入っています。 |
投稿者: admin 日時: 09:45|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子供 | 着衣 | 児童 | 里庄町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 里庄東小学校 | 子供の像 | 不明 | 不明 | 1988年3月 |
|
題:「子供の像」 場所:里庄東小学校 子供の像 作者不明この像の下には、羽ばたけ未来へたくましく と言う文字が刻まれている。「瀬戸大橋完成 山陽自動車道開通 新岡山空港開港と言った記念すべき画期的な年にあたり、三百五十の子の願いを凝らして」里庄小学校のPTAよりこの像は、私が通っていた小学校にあります。わたしが卒業したあとに校舎が建てなおされ、木やパンジーなど植えられ、とてもきれいになりました。見栄えがとてもいいです。 |
投稿者: admin 日時: 09:34|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 科学者 | 里庄町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 仁科博物館 | 長野士郎 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:仁科博物館 仁科芳雄先生像仁科芳雄は、里庄村浜中に生まれた。クライン・仁科の公式の導出サイクロトロンの建設宇宙線研究など、わが国原子物理学発展の基礎をを築いた。そして、数々の業績を残している。里庄町にとって、これほど優秀な人物は、初めてでした。仁科博物館の中には、仁科の発明品がたくさん展示されています。仁科は小さい頃から字がとてもうまく、習字で書いた文字や日記も展示されています。 |
投稿者: admin 日時: 09:26|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月30日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 男性 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | 新聞少年 | 朝倉氏 | 1958年11月23日 |
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題:「新聞少年」 場所:西川緑道公園 この彫刻は、岡山県の西川緑道公園にある新聞を配達する少年の物である。この彫刻には詩がある。「僕は少年新聞や」「軽くしごけば新聞のインキがプンと匂います 大事にかかえて走るとき マラソン選手のようでしょう ぼくは元気な新聞や」この彫刻は、昭和33年11月23日に、朝倉氏の手によって造られたのだが、これには毎朝毎晩、私たちが待っている新聞を雨にも、風にも負けずに元気に届けてくれる多くの少年たちの清純さが表現されています。 |
投稿者: admin 日時: 18:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 犬 | 男性 | 裸 | オス | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 桃太郎大道り | 宝くじ普及宣伝事部 | いぬ | 不明 | 不明 |
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題:「いぬ」 場所:桃太郎大道り この彫刻は、岡山県の桃太郎大道りにあるブロンズ像です。たぶん、これは桃太郎のお話に出てきていた桃太郎のおともの犬だとおもいます。ご存じのように、桃太郎は鬼退治をするために鬼ヶ島へ行ったのですが、きびだんごをもらって鬼ヶ島への旅に参加することになった動物たちの中の一匹がこの犬なのです。ちなみに、このちょうこくは、宝くじの普及宣伝事部によって置かれた像です。 |
投稿者: admin 日時: 18:32|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 男性 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | ジャン・ダール/カレーの市民 | ロダン | 不明 |
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題:「ジャン・ダール/カレーの市民」 場所:大原美術館 備観地区の中にある大原美術館の前に立つ男性の像は、ロダン(1840~1917)によって彫られたカレーの市民、ジャン・ダール(1886~1889?)の像である。この像は、人々から長い年月親しまれてきた。このジャン・ダールは、美観地区や大原美術館を訪れる観光客を迎えるようにドン!と建っている。 |
投稿者: admin 日時: 18:26|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 男性 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 岡山ライヨンズクラブ | 仲よし | 川岸要吉 | 1988年10月30日 |
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題:「仲よし」 場所:西川緑道公園 この二人の男の子の像は、1988年10月30日に、岡山ライヨンズクラブが認証記念に置いたものです。西川緑道公園の中にあるのですが、見るからにこの二人がとても仲がいいということがわかります。この像を見ていると、 心のどこかに暖かいものを感じるような気がします。寂しい気分になったときこの像を見に行くといいと思います。 |
投稿者: admin 日時: 18:22|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 裸 | 男性 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 岡山あけぼのライヨンズクラブ | あひるを抱く子ども | 田口坦民 | 1985年5月 |
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題:「あひるを抱く子ども」 場所:西川緑道公園 この男の子とあひるのかわいらしいブロンズ像は、CN5周年記念のため、1985年5月岡山あけぼのライヨンズクラブによって贈られたものである。この像は、柳の木がおおく立ち並ぶ西川緑道公園にあり、夏に鑑賞するととてもすずしい気分になれる。この像からは、子供の動物に対するやさしい気持ちがよく伝わってきているような気がします。 |
投稿者: admin 日時: 18:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 1人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | ゆかた | 大桐くに光 | 不明 |
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題:「ゆかた」 場所:西川緑道公園 この作品は民家のまん前にあります。ハッキリ言って、夜見ると生きているようで怖いです。でも、この作品はなんだかなんとも言えない強力な人をひきつけるパワーがあると思います。だから最も印象的だったし、一番好きな作品でもあります。ゆかたを着た女性という古風な像の背後に近代を思わせるアパートなどの建物が建ち並んでいるのがなんともいえない味を出していると思います。 |
投稿者: admin 日時: 18:00|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | 平和像 | 不明 | 不明 |
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題:「平和像」 場所:西川緑道公園 この作品は、西川緑道公園に置かれている彫刻のなかで、最も背の高い作品です。題名の通りこの作品は、見るからに平和をかたっているとおもいませんか?女の人が掲げているのは、平和の象徴と言われているハトです。ハトが今まさに平和に向かって飛び立とうとしているのが感じられます。それにしてもこの像は大きいですよ。 |
投稿者: admin 日時: 17:55|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 1人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 鳥城公園 | 不明 | 蒼耀 | 不明 | 不明 |
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題:「蒼耀」 場所:鳥城公園 この作品は、鳥城公園(市民会館横)にあります。題名の意味がイマイチよく分からなかったので、辞書でひいてみると、蒼という漢字には、(木の葉・海・空などの)深い青色という意味があり、耀という漢字には、かがやくという意味があるのが分かりました。直訳すると、青くかがやく!だけれど、私は、周りにあるたくさんの緑から、木の葉の深い色がかがやくイコールこの像を自然の象徴と考えました。 |
投稿者: admin 日時: 17:51|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 二人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | 仲よし | 川岸要吉 | 1989年 |
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題:「仲よし」 場所:西川緑道公園 この作品は、西川緑道公園の、並木道の途中にあります。近くには、大きな橋があり、川が流れています。また、この作品は、1988年10月30日に作られたので、まだ新しいです。西川緑道公園は、岡山駅から、およそ徒歩5分なので、見たいと思ったら、散歩がてらによってみるのもいいかもしれません。 |
投稿者: admin 日時: 17:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子供 | 裸 | 男 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 京橋公園 | 不明 | 遠望 | 小林照尚 | 1989年 |
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題:「遠望」 場所:京橋公園 この作品は、1989年に作られました。岡山市内にある、民家に囲まれた京橋公園におかれています。像自体は、小さいけれど大きな岩にチョコンと座っている、この少年の像は、なぜか妙に存在感があるように思われます。また、表情などから、愛着の持てる作品だと思います。けれど、よく見てみると、淋しそうにも見えます。この少年は何を思って何を眺めているのだろう?なんて考えてしまいます。 |
投稿者: admin 日時: 17:40|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 無し | 井原市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 田中美術館 | 不明 | 五浦釣人 | 平櫛田中 | 不明 |
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題:「五浦釣人」 場所:田中美術館 この作品は、井原市出身の作家、平櫛田中の作品で、ポピュラーなものです。この像は、天心が不振に陥った日本美術院の人たちと茨城県北茨城市の五浦の海岸にこもっていた時、アメリカの美術史家であるウォーナー博士が天心の釣り姿をスナップ的に撮った写真を田中が見て作成したものです。天心は、ゆっくりと釣りをしながらこれからの思索にふけったのだろうと思います。 |
投稿者: admin 日時: 17:28|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 植物 | 樹木 | 無し | 井原市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 樹 | 山縣壽夫 | 1996年 |
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題:「樹」 場所:街角 この作品は、「樹」ということで、いろいろ私たちにイメージを与えてくれます。木全体ではなく、あえて木の幹を選んだということは、年輪でその木の年齢がわかる、といったように、木の幹はなんでも知っている、という感じがします。それに「木」ではなく、「樹」にしたことも、力強さを感じます。でも、幹はそんなに太くない気がします。それにもきっと理由があるのでしょう。私は、この作品全体を見て、若くもなく、かといって、古くもない中途半端な樹でも、いろいろと思うことがある、と解釈します。 |
投稿者: admin 日時: 17:23|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 無し | 無し | 井原市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 田中苑 | 不明 | 飛翔 | 澄川喜一 | 1983年 |
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題:「飛翔」 場所:田中苑 この作品は、井原市の田中苑内にあります。「21世紀に向かって羽ばたく井原にふさわしい作品」として、昭和58年4月に、市制30周年記念事業で設置された大きな彫刻です。見た感じは、とても近代的で、人々の目を引いています。特に、トップの辺りに輝く金属のものは、人々にいろんな想像を与えてくれます。 |
投稿者: admin 日時: 17:19|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 月 | 石 | 無し | 井原市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 市民会館ホワイエ前広場 | 不明 | 月 | 澄川喜一 | 1996年 |
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題:「月」 場所:市民会館ホワイエ前広場 この作品を初めて見たとき、私は、何か神秘的なものを感じ、つい、見とれていました。そして、ちょっと、かわいらしさも感じました。題名の「月」という字を変形してあるからです。揺れているイメージもあります。作品に合わせて、漢字のイメージもそのようにしてある所がとても気に入りました。それと同時に、色の調和にも不思議さを感じました。どの色も、ボヤッとしていて、はっきりしていなくて、どことなく柔軟ささえも感じられます。 |
投稿者: admin 日時: 17:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 獣 | 馬 | 無し | 井原市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 遠い記憶 | 不明 | 不明 |
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題:「遠い記憶」 場所:街角 この作品は、私の中では、題名がとても気に入りました。「遠い記憶」。この制作者は遠い記憶といえば「馬」を連想したのでしょうか。馬と制作者はどういう関わりがあったのでしょう。それは、馬の足の部分から隠されている台の表現の仕方からいろいろと読み取れるでしょう。私はこの彫刻を初めて見たとき、西洋をどことなく感じました。色合いがそうだったのでしょうか。 |
投稿者: admin 日時: 17:03|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山郵便局前 | 不明 | 湖の華 | 不明 | 不明 |
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題:「湖の華」 場所:福山郵便局前 この、「湖の華」の像は、曲線が多く、肩のライン、腕の組み方、足の並び方、布の羽織り方すべてにおいて丸み帯びている。そのため、全体の印象が、柔らかい。この像の後ろは、交通量が、かなり多く、信号で止まっても、誰もこの像に、目を向ける様子は、ぜんぜんといっていいほど、ありません。 |
投稿者: admin 日時: 16:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | のどか | 不明 | 不明 |
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題:「のどか」 場所:福山美術館 この、「のどか」の像は、表情がとても柔らかく、この題である「のどか」そのものだと思った。また、この像は、角張ってなく、丸み帯びている。こういうところが、やさしくほのぼのとした雰囲気をかもちだしていると、思う。私は、この題から、初春か初夏くらいの気候だと思う。戸外で全身で、初春、初夏の風を受けていると思う。この少女は、目を閉じて何を思っているのか・・・。 |
投稿者: admin 日時: 16:51|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 神戸市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 兵庫県立近代美術館 | 不明 | 住み処 | ザッツキン・オシップ | 不明 |
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題:「住み処」 場所:兵庫県立近代美術館 この像は、わたしには、人と人がからみつくように作られている様におもいます。住み処、つまり家の中で家族どうしが互いに助け合い協力しあって行こうと言う、きもちが、こめられていると、おもいます。そして、お互いがくっついて、たくさんの手で、相手を支えているのではないでしょうか。 |
投稿者: admin 日時: 16:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | ふたり | 不明 | 不明 |
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題:「ふたり」 場所:JR福山駅前 この像は、女のひと2人がからんでいます。曲線が多く、とてもやさしいかんじがします。場所が美術館の周辺にあるのでいきかう人の心を和ませている様に思います。女の人の体をよく表現できている作品では、ないでしょうか。 |
投稿者: admin 日時: 16:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 釣り人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR福山駅前 | 不明 | 五浦釣り人像 | 不明 | 不明 |
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題:「五浦釣り人像」 場所:JR福山駅前 この、五浦釣人像は、昭和50年山陽新幹線の開通と、福山駅舎の落成を記念して、建立したものです。田中翁の快心作といわれるこの像には、翁の生涯の師として崇敬された岡倉天心先生が東京から五浦に移って横山大観など多くの偉才を育てたことを釣にたとえ、師に対する報恩の気持がこめられています。 |
投稿者: admin 日時: 16:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 不明 | 不明 | 神戸市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 兵庫県立近代美術館 | 不明 | 女 | 木内克 | 不明 |
|
題:「女」 場所:兵庫県立近代美術館 この像は、兵庫県立近代美術館の中庭に設置されている。作者は、木内 克(きのうち よし)(1892-1977)で、1957年に作られたブロンズ像である。 |
投稿者: admin 日時: 16:06|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 不明 | 神戸市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 兵庫県立近代美術館 | 不明 | 水浴の女一大・第7 | グレコ・エミリオ | 不明 |
|
題:「水浴の女一大・第7」 場所:兵庫県立近代美術館 女性の裸体で、ブロンズ像である。作者は、イタリアのグレコ・エミリオ(1913-)で、1968年に作られた。大きさは、1m50~70cm位で、作品全体がスマートなかんじである。まわりの抽象的な作品に比べ、はっきりとしたつくりで、女性の美しさを表現していると思う。どこか、」美術館らしさ」をかんじるところがあり、顔の表情がきりりとしていたことが印象に残っている。 |
投稿者: admin 日時: 16:02|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 神戸市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 兵庫県立近代美術館 | 不明 | スイング86-02(大空に向かって) | 渡辺豊重 | 不明 |
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題:「スイング86-02(大空に向かって)」 場所:兵庫県立近代美術館 この作品の作者は、渡辺豊重(1931-)で、1986年に作られた。素材は、鉄・銅・ステンレスで、第10回神戸須磨離宮公園現代彫刻展では、兵庫県立近代美術館賞を受賞している。高さは、3m~4mほどもあって、写真では分かりにくいが、前後にカーブしており、タイトルの通り大空に向かって突き進んでいるようだ。また、まわりの緑と、とてもよく調和がとれている。私はこの、クリスマスツリーのような形がとても気に入り、写真におさめることにした。 |
投稿者: admin 日時: 15:59|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 動物 | 獣 | 鳩 | 不明 | 神戸市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 兵庫県立近代美術館 | 不明 | 道標・鳩 | 柳原義達 | 不明 |
|
題:「道標・鳩」 場所:兵庫県立近代美術館 この「道標・鳩」は、全部で5羽の鳩が、3箇所にわかれて美術館の壁にとまっているように設置されている。作者は、柳原義達(1910-)で、1972~87にかけて作られ、1990年に牛村憲由氏により寄贈された。 |
投稿者: admin 日時: 15:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 神戸市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 兵庫県立近代美術館 | 不明 | 住み処 | ザッキン・オシップ | 不明 |
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題:「住み処」 場所:兵庫県立近代美術館 この「住み処」は、兵庫県立近代美術館の中庭に設置され、素材はブロンズである。作者は、フランス(ロシア)のザッキン・オシップ(1890-1967)で、1967年に作られた。1982年に、兵庫県生野町出身の、谷田桂三氏によって寄贈された。大きさは、2m50~3m50位でとてもダイナミックである。 |
投稿者: admin 日時: 15:46|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 不明 | 不明 | 1989年3月 |
|
題:不明 場所:街角 思わず、「はっ」と立ち止まってしまいそうな、そんな魅力的な物に、思えた。とても悩ましげな様子で、うつむいていた。美人が、悩むと絵になるとは、このことだと感じた。私が撮った写真のなかでこの作品だけが、題名がなかった。この作品にだけ、なぜ名前がなかったのだろう。なんだかとても好奇心がわいた。私が、撮った中で一番現実的で、具体的なものだった。他の物はどこか抽象的な物が多かったように思えた。 |
投稿者: admin 日時: 15:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 想 | 日高頼子 | 1989年3月 |
|
題:「想」 場所:街角 この作品は、私が撮った中で一番、型的に好きな物だ。とても「女の人」と言う感じがした。作者は日本人だが、バックの店の建物のイメージから、西洋の女性と言う印象を持たせた。なんだか妙に後ろの建物と合っていて、違和感をかんじなかった。「想」と言う題名であるよに、なにを思っているのだろう。そんな好奇心が、頭に浮かんだ。誰か、好きな人のことを考えているのだろうか。 |
投稿者: admin 日時: 15:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 海 | 橋本裕臣 | 不明 |
|
題:「海」 場所:街角 町にすっかり馴染んでいるこの彫刻は、よく見ないと、見失ってしまいそうなものだった。こう言った特別の機会がないかぎり、まず、じっくり見ることはないような気がした。ぱっと、人目をひくでもなし、違和感もなかった。ただ、このように町に馴染んでしまっている彫刻もめずらしい。普通、裸婦と言ったら、ドキッとして、目を伏せてしまうようなものなのに、この作品はそのようなことを、まったく忘れさせるものだった。 |
投稿者: admin 日時: 15:33|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 無し | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 舞い降りた愛の神話 | 一色邦彦 | 不明 |
|
題:「舞い降りた愛の神話」 場所:街角 この作品は、とても神秘的なものだった。すらりと背が高く、なんだか場違いのように思えた。本当に別世界からやってきたと言う印象をもたせた。この2人はこの世の物ではないのだろうか。舞い降りたと言うのは、この二人のことも入っているのだろうか。もしそうなら、この二人は天使なのか、と思った |
投稿者: admin 日時: 15:23|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 獣 | 混性 | 梟 | 親子 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 梟家族 | 手塚登久夫 | 不明 |
|
題:「梟家族」 場所:街角 梟家族。題名を見て、少し以外に思った。家族と言っても2匹しかいないのに・・・。梟夫婦ならまだわかる。でも、家族となると、やはり2匹以上を想像してしまう。私は、この像をよく見て驚いた。 |
投稿者: admin 日時: 15:16|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 魚 | 魚 | 魚 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 輪と遊ぶ | 圓鍔元規 | 不明 |
|
題:「輪と遊ぶ」 場所:福山美術館 この作品は、海の中で、海草などとたわむれている魚がとてもかわいいと思う。この魚は、上にある輪をえさだとおもっているのかもしれない。だからこんな、大きな口をあけているんだろうと思う。この作者の作品は、美術館周辺に3つあるので、ぜひ見てください。 |
投稿者: admin 日時: 15:12|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | 水浴の女・大第七 | エミリオ・グレコ | 不明 |
|
題:「水浴の女・大第七」 場所:福山美術館 この作品は、大きさが約2メートルほどもあるとても大きな物で、女性の体をとても美しく表現していると思う。芝生の中にある作品のなかでも、行き交う人達の目をひきつけている。でもどうしてこの女のひとは、こんな格好をしているのだろうか? |
投稿者: admin 日時: 15:08|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 着衣 | 姉弟 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 不明 | うららか | 圓鍔元規 | 不明 |
|
題:「うららか」 場所:福山美術館 この作品は、姉と弟がいっしょにかたりあっているというものだ。この二人は、夏の暑い日にふたりであそぼうとしているのだと思う。それは、このふたりの、涼しそうな服装からわかる。弟は、姉に遊びで負けたんだと思う。 |
投稿者: admin 日時: 14:59|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物と動物 | 男性と犬と猿 | 着衣 | 桃太郎 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR岡山駅 | 不明 | 桃太郎 | 不明 | 不明 |
|
題:「桃太郎」 場所:JR岡山駅 岡山県では、桃太郎が有名です。それにちなんだ像が多いのはそのせいでしょうか。物語りに出て来る動物達が桃太郎を中心に、犬と猿も一緒に建っている。見ていて非常に楽しい。私が小さいころから慣れ親しんできたこの物語の主人公桃から生まれた桃太郎・・・。いつもなら何気なく普通に通りすぎてしまうところだが、最近、関心を持っていろいろな像を見ながら街を歩くようになったので、良いことだと思う。 |
投稿者: admin 日時: 14:55|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性と子供 | 裸 | 二人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 不明 | 絆 | 矢形勇 | 1989年 |
|
題:「絆」 場所:公園 子供と母親との愛を感じる像です。母子が強く抱き合い、片方の手を空高くあげて、これからおこることに希望を求めているように見えます。母の子に対する愛は、いつの時代でも変わらないのだと深く感じた。そして、まだ幼い我が子に青くきれいな空を見せてあげたいと思っているのだとおもう。最後に、チョ~ナイスバデ~ |
投稿者: admin 日時: 14:51|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 一人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 新聞を配る少年像建設の会 | 新聞を配る少年の像 | 新聞を配る少年像建設の会 | 不明 |
|
題:「新聞を配る少年の像」 場所:西川緑道公園 この像は、今から約30年前に建設された像である。30年前というと、新聞配達をする少年がとても多かったように思う。配達少年を激励する意味で、この像を建設したのかこれからもこのような少年が増えると予想して建設したのか、私には知る由もないが、なにか希望をもとめて建てられたのだと思う。 |
投稿者: admin 日時: 14:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 動物 | 不明 | 裸 | 一匹 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | きじ | 不明 | 1991年7月 |
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題:「きじ」 場所:西川緑道公園 岡山県では、桃太郎が有名で、それにちなんだ像が多い。特に、桃太郎通りという大通りには物語りに出て来る様々な動物達が桃太郎を筆頭に、犬、猿、キジの像が何個かずつ間隔を開けて建っている。 |
投稿者: admin 日時: 14:37|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 無し | 山陽町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 役場前 | 不明 | 平和の輪 | 戸津硫 | 不明 |
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題:「平和の輪」 場所:役場前 平和の象徴として役場の前にあるこの像ですが、一見何の変哲もないのですが、よくよく見ると、二人の人の顔が向かい合っている様に見えませんか?平和の輪は、一人で作れるものではなく、ひとりふたりとみんなの力で造って行くもの名のだと思います。「輪」を人の手で、創り、そしていつか世界の人々の手で、一歩一歩築き上げていくだけの心の交流をはかるそのことが、何より大切なことだと感じさせてくれます。 |
投稿者: admin 日時: 14:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 雄 | 無し | 不明 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 桃太郎通り | 不明 | 犬 | 不明 | 1991年 |
|
題:「犬」 場所:桃太郎通り もも太郎と言えば犬、雉、猿という連想ゲームのように当たり前のことの様に思い出されます。ですが、この犬は、他の犬と違って利口で、かつ働き者のような気がします。顔の表情もまた、優しげで、ゆったりと構えていて本当に馴染み深い気がします。この像を見ていると、やはり犬は、主人をまっているイメージを強く感じさせます。そして、小さな体で、鬼退治なんていう大人でも怖いような行動をどうしたらできたのでしょうか? |
投稿者: admin 日時: 14:04|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 雄 | 不明 | 無し | 上野区 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 上野公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:上野公園 クジラのような、イルカのような不思議のな像。一見何のとりえもなさそうな、林の中の大きな像は、数十メートル離れた上野公園の中央の噴水のところまでその面影を見せてくれます。目がなく、表情に寂しい像ですが、波にくねっているようなその姿は、人目を引きます。 |
投稿者: admin 日時: 14:00|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 不明 | 犬 | 上野区 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 上野公園 | 不明 | 西郷隆盛銅像 | 不明 | 1898年12月18日 |
|
題:「西郷隆盛銅像」 場所:上野公園 西郷隆盛西郷隆盛といえば、明治維新の英雄的存在の一人として広く知られています。その気風うもよく感じられ、威厳をたえたその顔は、落ち着きや頼もしささえも感じさせてくれます。明治初期には、征韓論を唱へ、西南戦争をも引き起こしてゆく、いわば反明治政府の棟梁的存在になっていきます。しかし、幕末時、江戸城を無血で開場させたのも西郷隆盛と勝海舟この二人の対談あってのことでしょう。 |
投稿者: admin 日時: 13:56|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 不明 | 右手 | 上野区 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 上野公園 | 不明 | 野口英世 | 不明 | 1951年 |
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題:「野口英世」 場所:上野公園 幼少のときに、左手に大火傷を負った彼は、そのハンデにも負けず立派な一人の男として生き、研究に研究を重ね、ついに、世界に認められるほどの大発見をしました。その努力のすばらしさ、そして 彼を支え続けた母の愛も彼の表情から うかがえる気がします。ハンデを負ったにもかかわらず、まっすぐな目を持ち自分の目標に向かって歩む姿は、私達の目に大きな印象を与えます。 |
投稿者: admin 日時: 13:50|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大手前通り | 姫路市 | 想 | 日高頼子 | 不明 |
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題:「想」 場所:大手前通り 姫路市前市長(戸谷松司さん)が、姫路市が中核都市らしくと、都市景観を考えた政治をしたため、姫路城に続く大手前通りに、たくさんのモニュメントがかざられた。この「想」はその中の一つである。人間ではあるだろうが、男か女かわからない、中性的なものが誰かを想っている。しかしたぶん、この像を作った人は女の人なので、この像も女の人を表していると思う。同性同士、その心をよくわかっているからだ。 |
投稿者: admin 日時: 13:46|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 人と鵞鳥 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 姫路市 | 子供と鵞鳥 | 不明 | 1977年 |
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題:「子供と鵞鳥」 場所:街角 左の少女らしき子供がトランペットのようなものをふいて、鵞鳥に何か話しかけているようだ。その子供の背中には羽らしきものがついており、全体的にメルヘンチックなかんじがする。歩道を歩いていると突然、これが現れるのだが、作者は何を示そうとしているのだろうか。また、どうしてここにあるのだろうか。この像のまわりにはほとんど何もなく、あるといえばめまぐるしく変わる信号機と、横断歩道ぐらいである。 |
投稿者: admin 日時: 13:42|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 着衣 | 人と鳥 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR姫路駅前 | 姫路市 | 希望 | 淀井敏夫 | 1985年 |
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題:「希望」 場所:JR姫路駅前 像の大きさがだいたい2メートルぐらいで、その土台も2メートルぐらいと、姫路の玄関、姫路駅前にあるということでとても大きい。そしてこの像のまわりには花壇があり、いろいろな花が植えてある。それによってダイナミックかつ華やかな像となっている。 |
投稿者: admin 日時: 13:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 二人 | 神戸市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR元町駅前 | 不明 | 見つめる女の子 | 橋本堅太郎 | 1984年3月25日 |
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題:「見つめる女の子」 場所:JR元町駅前 女の子二人のブロンズ像である。この像はたくさんの人がにぎわっている元町駅前にあり、多くの人がよくこの像をながめている。というのも、今人気のある女の子二人組のアイドル、「パイレーツ」のポーズ「だっちゅーの」に似ているからである。 |
投稿者: admin 日時: 13:24|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 3人学生 | 姫路市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 図書館前 | 姫路市 | 姫高生ノ像 | 橋本堅太郎 | 1993年 |
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題:「姫高生ノ像」 場所:図書館前 この像は、姫路図書館の前にあるいくつかのモニュメントの一つである。右2人はゲタ、左の1人はクツであり、全体的にかなり昔の風貌である。制服にしても、ぼうしや着物などを着用し、西洋化の路をたどっていた明治を思わせる。 |
投稿者: admin 日時: 13:16|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 瀬戸田町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 浜辺 | 不明 | 凪のときー赤いかたち/傾 | 植松奎二 | 1989年 |
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題:「凪のときー赤いかたち/傾」 場所:浜辺 この作品は空へと同じところに設置されていたものである。作者は植松奎二で、1989年に作られたものである。大きさは5メートルくらいである。石との組み合わせで、変な感じがしたがとても印象に残る作品であった。しかしなぜか目立たない所に設置されていた。何を表現しているのかよく分からなかったが、とても存在感のある大きい作品であった。この時期と言うことで、あまり人がいなかったが夏になると多くに人が訪れるらしい。 |
投稿者: admin 日時: 13:05|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 瀬戸田町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 不明 | 不明 | 一羽の鳥のために | 田中信太郎 | 1989年 |
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題:「一羽の鳥のために」 場所:不明 この作品は、風の中でと同様のところにあったものである。作者は田中信太郎。これらは、同じ年に作られたもので、何かの記念のものだと思われる。このあたりの作品は、1989~1991年までに作られたものが多い。大きさは5メートルほどである。最初は何かわからなかったが、ずっと見ていると作者の一羽の鳥に対する思いや願いがすごく伝わってきた。この作品は、とてもシンプルであまり目立たないが、とても印象に残る作品だと思う。 |
投稿者: admin 日時: 12:58|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 瀬戸田町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 不明 | 不明 | 風の中で | 西野康造 | 1989年 |
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題:「風の中で」 場所:浜辺 この作品は瀬戸田町に設置されているものである。作者は西野康造で1989年に作られたものである。大きさは3メートルから4メートル位でとても大きい。とても細かく作られていて、とてもよく目立っていた。作品が少し傾いていたので、とても印象に残った。このあたりは最近観光地になっていてにぎわっている。他にも自然を題材とした作品が多く見られた。近くには、平山郁夫美術館などがある。 |
投稿者: admin 日時: 12:51|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 瀬戸田町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 海辺 | 不明 | 波の翼 | 新宮晋 | 1991年 |
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題:「波の翼」 場所:海辺 この作品は、海辺に設置されていたものである。大きさは5~7メートルくらいに思われる。作者は新宮晋で、1991年に作られたものである。まだ新しいせいか、とても近代っぽい作品だと感じられた。このあたりでは海の中や浜辺などに設置されているものが多い。 |
投稿者: admin 日時: 12:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 不明 | 不明 | 不明 | 瀬戸田町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 浜辺 | 不明 | 空へ | 眞板雅文 | 1989年 |
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題:「空へ」 場所:浜辺 この作品は、浜辺に設置されていたものである。他にもいくつか作品があったが、ほとんどが 原色で塗られていたのでとても目立っていた。作者は眞板雅文で、1989年に設置されているものである。写真を撮るとき、大きくてフレーム内におさまらないと言うほど大きかった。他にもいくつか作品があったが、ほとんどが原色で塗られていたのでとても目立っていた。 |
投稿者: admin 日時: 11:48|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 鞆町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 神社前 | 不明 | 親鸞聖人御像 | 不明 | 不明 |
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題:「親鸞聖人御像」 場所:神社前 この像は、古くから町の人々に知られていてとても有名である。私は、この像の名前を見て親鸞と浄土真宗について調べることにした。法然の説いた他力本願の教えをさらに進めていったのが、弟子の親鸞である。法然が配流されたとき、親鸞も越後(新潟県)に流され、その後許されて常陸(茨城県)稲田に移り、約20年ここにとどまった。 |
投稿者: admin 日時: 11:43|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 一人 | 沼隈町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 山南小学校 | 不明 | 兎と少年 | 不明 | 不明 |
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題:「兎と少年」 場所:山南小学校 沼隈町にある山南小学校の卒業記念に作られたものです。兎と少年は物語となっていて多くの人に知られており有名なひとつである。私はこの物語をあまりよく知らないけどいい像だと思う。この像は少年が兎を大切に抱いている像である。兎というのは、昔からかよわいものとされている。私も小さい頃かっていた。可愛いけど鋭い歯を持つていて、噛まれると人の歯をもきってしまう。冬になると、兎の白さはいちだんと明るくなり目の赤さがまたいちだんと赤くみえる。少年はその兎がきれいでかわいくてしかたがなかったのだとおもった。 |
投稿者: admin 日時: 11:38|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 沼隈町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 千年小学校 | 不明 | 飛躍 | 不明 | 不明 |
|
題:「飛躍」 場所:千年小学校 この銅像は、千年小学校の体育館の前にある。これは、20年ほど前に作られたらしい。新しい世界へ飛び出すという気持ちがこめられている。 |
投稿者: admin 日時: 11:35|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 鞆町小学校 | 不明 | 二宮尊徳 | 不明 | 不明 |
|
題:「二宮尊徳」 場所:鞆町小学校 1789-1856江戸後期の農村家。通称金次郎。天明七(1787)年七月ニ十三日、相模国足柄上郡柏山村(小田原市)に生まれる。尊徳の思想は、天道と人道の区別し、天道とは自然の法に従うものであり、人道は作為の道であるから、ときによって変更するものとする。風が吹き雨が降り、また動物が風雨に打たれ草を食い木の実を拾うのは天理自然の道であるが、居室をつくって風雨をしのぎ、衣服を紡いで寒暑を紡ぐのは人道である。 |
投稿者: admin 日時: 11:28|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 一人 | 鞆町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 不明 | 不明 | 森下 | 不明 | 不明 |
|
題:「森下」 場所:不明 この人は昔薬を作り出した人であり鞆では有名な人です。私も薬を飲むけど、この人はすごい人だと私は思う。この人のことをもっと知りたいと思う。その時代ではすごい人なのだと感じた。 |
投稿者: admin 日時: 11:24|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館周辺 | 今城国忠後援会 | ふたり | 今城国忠 | 1992年 |
|
題:「ふたり」 場所:福山美術館周辺 この像は、前に紹介した「春の一隅」の像と少しだけ似ていると思うけど、やはりこの像にはこの像の意味があるんだと思います。それは難しいかもしれないけど、この像は人間とはどのような生き物なのか、とか、人間は本当にすばらしいのか、などの人に対するいろんな疑問が含まれているように思います。このふたりの像の後ろには、福山城を見ることができます。福山城は水野忠邦が江戸時代の後半に建設した城です。城の中には、水野忠邦が書いた文字が今でも残っています。 |
投稿者: admin 日時: 11:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| J福山美術館 | 七夕会 | のどか | 陶山定人 | 1995年 |
|
題:「のどか」 場所:福山美術館 半袖のTシャツと裸足というところから、夏のイメージが湧いてきます。それに、夏の夕暮れの時に太陽を見ながら、心を落ち着かせている情景が浮かんでくるようです。まわりにある木や花もこの像に合っていて、おだやかな感じがします。彫刻なのに、服のしわや線がとてもよくできていて驚きました。この像は、いつも忙しくしている現代の私達に、もっとゆとりをもって生活しようと、呼びかけているのではないでしょうか。何かに一生懸命になることも大切ですが、ゆとりを持って生活するということもこれから大事だと思います。 |
投稿者: admin 日時: 11:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 二人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館 | 松岡高則後援会 | 春の一隅 | 松岡高則 | 1994年11月 |
|
題:「春の一隅」 場所:福山美術館 この二人の表情が柔らかくて、題名のように、春のおだやかなひとときを感じさせます。そして、少女がベンチのようなものに座っている姿から、作者はこの少女たちが、公園の中にいるイメージでつくったのだと思います。なぜ「春」なのかというと、作者は、この像を通して青春や温かさを伝えたかったのだと思います。それから、女性のやわらかさもいっしょに表したかったのだと思います。 |
投稿者: admin 日時: 11:05|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 裸 | 1人 | 府中市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 府中市図書館前 | ふくやまアートプロジェクト実行委員会 | 解放 | 今城国忠 | 1992年 |
|
題:「解放」 場所:府中市図書館前 府中市のほぼ中心部に建てられている図書館の前に、この像はあります。府中駅から徒歩で、5分ほどで行けます。酸性雨のせいか、雨が通ったあとが白くなっています。このような像をみると、自然破壊が身近に感じられてなりません。せっかく丁寧につくられた像も、かわいそうだと思います。やっぱり、自然についてもっとよく考えるべきだと思いました。この像の本当の意味は、題のように「解放」です。 |
投稿者: admin 日時: 11:01|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女 | 裸 | 一人 | 尾道市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR東尾道駅前 | 尾道東ロータリークラブ | 朝 | 不明 | 不明 |
|
題:「朝」 場所:JR東尾道駅前 この像は、東尾道駅のタクシー乗り場の前にあります。人の通りが多いけど、以外と目につきにくいです。この駅は、最近建てられたばかりで新しく、周辺もだんだんと発展してきました。しかし、まだ自然もたくさんあり、特に尾道では海での産業がさかんです。女性のさわやかな笑顔と、髪をといている姿を見て、朝という題名が像によく合っていると思いました。そして、像の表情から「今日も一日がんばろう」と言っているような、希望が読み取れると思います。 |
投稿者: admin 日時: 10:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 大原町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 宮本 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:宮本 この写真は、子供の頃の宮本武蔵です。左から、お通、武蔵、本位田又八です。この像は、智頭線の開通と同時に造られたものです。宮本武蔵駅は、宮本武蔵の里と言われているところにあります。 |
投稿者: admin 日時: 10:08|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 大原町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 淀橋 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:淀橋 これは、淀橋の所にある宮本武蔵の像です。この宮本武蔵は、晩年の頃のものです。そして、この像がしている構えを「下段の構え」といいます。また大原町は、宮本武蔵の生誕地ということで、剣道に力をいれています。 |
投稿者: admin 日時: 10:02|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 不明 | 不明 | 大原町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 武蔵道場 | 不明 | 不明 | 富永直樹 | 不明 |
|
題:不明 場所:武蔵道場 これは、武蔵道場の南にあります。この写真は、青年期の17歳頃の宮本武蔵です。この宮本武蔵の像を造られたのは、作家の富永直樹さんです。この像は、一億円くらいかけて造られたそうです。2・3年くらい前に、開催された「武蔵まつり」の時に、初めて公開されました。この時、芸能人の梅宮辰夫さんが来られていました。 |
投稿者: admin 日時: 09:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 裸 | 不明 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 向州公園 | 不明 | 会陽 | 不明 | 不明 |
|
題:「会陽」 場所:向州公園 西大寺正面に設置されてある岡山市西大寺では、裸祭り「会陽」が毎年2月に行われる。この祭りは、ふんどしをつけた裸の男性が、宝木という木をうばいあう。宝木は、雄宝木、雌宝木の一対あり、獲得した人を、「福男」といい、その人には、1年間幸福でいられるといわれています。後祭りもあり、そこで出店が出ていて、楽しいので、みなさんも1度行ってみては、どうですか? |
投稿者: admin 日時: 09:45|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 獣 | 犀 | 不明 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 向州公園 | 不明 | 犀 | 不明 | 不明 |
|
題:「犀」 場所:向州公園 犀は、西大寺市民会館前にあり、西大寺の名前に由来して、創作設置されたものです。市民会館は、吉井川沿いにあり、図書館や展示場などの施設などもある。この像は、「裸祭り」で有名な西大寺観音院のすぐ近くにある。 |
投稿者: admin 日時: 09:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 倉敷市立美術館 | 不明 | ENCOUNTER'87 | 速水史郎 | 不明 |
|
題:「ENCOUNTER'87」 場所:倉敷市立美術館 この彫刻は、倉敷市立美術館の広場にあります。今は、市立美術館になっていますが以前は倉敷の市役所として使われていました。 |
投稿者: admin 日時: 09:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混性 | 裸 | 男女 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 倉敷市立美術館 | 不明 | RELATION(2人の関係?) | セツ・スズキ | 不明 |
|
題:「RELATION(2人の関係?)」 場所:倉敷市立美術館 この彫刻は、倉敷市立美術館の裏の広場にある、男女の彫刻です。昔は児島の商店街にありました。しかし、気味が悪い、商店街に相応しくない、子供が石を投げて作品に傷がついてしまう、など人々からクレームがついたため倉敷市立美術館がひきとったそうです。 |
投稿者: admin 日時: 09:07|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 不明 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 樹に染まり | 津久井利彰 | 不明 |
|
題:「樹に染まり」 場所:大原美術館 の彫刻がある大原美術館は日本を代表する美術館の1つで、倉敷の実業家 大原孫三郎によっつて昭和5年11月に創設され、洋画家 児島虎次郎が大正年間にヨーロッツパで収集した西洋近代、オリエント美術を主流に近・現代の内外の美術を幅広く収蔵している。 |
投稿者: admin 日時: 09:01|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 不明 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 山づくり | イサム・ノグチ | 不明 |
|
題:「山づくり)」 場所:大原美術館 これは、倉敷市の大原美術館分館の前にある彫刻です。この作者の、イサム・ノグチは、1904年11月17日ロサンゼルスに生まれました。1906年一度日本に移り住むが、再び帰国し、インディアナ州の学校に通う。 |
投稿者: admin 日時: 08:55|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 倉敷市民会館 | 不明 | 道標(おにぎり10コ) | 田中昇 | 不明 |
|
題:「道標(おにぎり10コ)」 場所:倉敷市民会館 倉敷市本町にある倉敷市民会館にこの彫刻はあります。これの面白いところは、片面(写真に写っている方)は三角のおにぎり、もう片面(写真には写っていない裏側)は丸いおにぎりと片面ずつ違った模様になっています。 |
投稿者: admin 日時: 08:40|パーマリンク | コメント (0)
2008年07月29日
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 無し | 無し | 無し | 熊山町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 山里美術館 | 薮野圭一 | 平和は花びらから | 薮野圭一 | 1998年9月 |
|
題:「平和は花びらから」 場所:山里美術館 この作品も野外美術館に展示されていたものです。五つのハートはよく見てみると空き缶や、スーパーで魚などが入っているトレーでできています。廃棄物をうまく利用してありました。 |
投稿者: admin 日時: 18:28|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 無し | 無し | 無し | 熊山町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 山里美術館 | 白石齊 | 中空のwatashi | 白石齊 | 1998年8月 |
|
題:「中空のwatashi」 場所:山里美術館 これもその美術館で見つけた物です。これはプロの陶芸家である白石さんという方がつくられた物です。この方はこの展覧会が開かれたところにお家をもってらっしゃいました。自然に囲まれたいいところでとてもうらやましかったです。この作品はとても変わった形をしていました。 |
投稿者: admin 日時: 18:21|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 無し | 無し | 無し | 熊山町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 山里美術館 | 近藤加寿子 | nest | 近藤加寿子 | 1998年8月 |
|
題:「nest」 場所:山里美術館 これも野外美術館で見つけた作品です。ちょうどこの前日に台風が上陸してだいぶいたんでしまった作品もあった中、これは、しっかり木にくっついていました。ほとんどの作品がじかに土の上に並べてあったので最初どこに展示されているのか地図を見ただけでは分かりませんでした。 |
投稿者: admin 日時: 18:16|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 無し | 無し | 無し | 熊山町 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 山里美術館 | 不明 | 不明 | 不明 | 1998年9月 |
|
題:不明 場所:山里美術館園 ここの作品は風によって見え方が違います。二本のくの字に曲げられたパイプが上下にあり、それらは黄色の毛糸によってつるされています。これを見たら、自分でもできそうだと思う人も多いと思います。でもはじめに思いついたこの人のアイデイアがすごいと思いました。 |
投稿者: admin 日時: 18:07|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 無し | 無し | 無し | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 個人宅 | 権薫 | 無し | 権家の人々 | 1998年8月 |
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題:無し 場所:個人宅 この彫刻は、私の家族が岡山芸術祭(平成10年8月)に参加したときに造った物です。私は開会式にしか出席しなかったのですが、両親、妹や弟はプロの方の指導を受けながらがんばってやったそうです。五つの石を使っています。プロの方は自然の中にマッチするような作品を作っていらっしゃるそうです。実際にその方の作品には小鳥がとまったりしていたみたいでした。 |
投稿者: admin 日時: 18:02|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 子 | 着衣 | 二宮金次郎 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:学校 学校によくある銅像、二宮金次郎。現在では、なに不自由なく学校へ通い、勉強できる。そんな中で、自分が勉強できることに対して、感謝することを、考えさせられる。親に、養われて勉強できているのだから、一生懸命に、がんばらなくては、と思う。 |
投稿者: admin 日時: 17:51|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女の子 | 裸 | 一人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:西川緑道公園 岡山市街の中心部を、北から南へ貫く西川用水路とその分流の枝川用水路の両川畔、約2.4kmにわたる、岡山市の新しいシンボルゾーンとして誕生した、西川緑道公園。そして、ビルが、多く建ち並ぶ中、たくさんの緑に囲まれ、水の流れる音が、聞こえてくる。この西川の流れには錦鯉に、混じってフナやハエの姿もみられます。とても、さわやかで、人々の心を、安らかにしてくれる。 |
投稿者: admin 日時: 17:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女 | 裸 | 一人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:西川緑道公園 岡山市街の中心部を、北から南へ貫く西川用水路とその分流の枝川用水路の両川畔、約2.4kmにわたる、岡山市の新しいシンボルゾーンとして誕生した、西川緑道公園緑ばかりの、この通りの中に白色の像が、目立って美しく見えている。周りには、ブロンズ像ばかりある中、ひとつ異なった作品があるのも、この作品の、魅力を、引き出していると思われる。 |
投稿者: admin 日時: 17:39|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 着衣 | 母子 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:公園 れは、駅前のももたろう通り沿いの、すぐ横にあるものです。一見、緑がたくさんあるように、見えますが、隣では、たくさんの車が通り、また、市内電車まで通っています。 |
投稿者: admin 日時: 17:31|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 裸 | 女 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:西川緑道公園 岡山市街の中心部を、北から南へ貫く西川用水路とその分流の枝川用水路の両川畔、約2.4kmにわたる、岡山市の新しいシンボルゾーンとして誕生した、西川緑道公園の、西川沿いで、街中にあった、この像は、平和の像です。平和の象徴である、はとを手に持ち、周りの、交通の便が増えて、街の雰囲気が変わっても、いつの世の中でも、平和であることを願うこの像。 |
投稿者: admin 日時: 17:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 裸 | 母子 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 市役所内 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:市役所内 岡山市役所の中にある、母と子の彫刻です。母親が喜びいっぱいに我が子を抱き上げています。やさしい視線で我が子を見つめているのです。この彫刻のある市役所の広場の目の前には、大供公園があります。大きな木があって、とても雰囲気のいい公園です。 |
投稿者: admin 日時: 17:05|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 裸 | 男女 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 岡山県庁付近 | 不明 | 家族 | 不明 | 不明 |
|
題:「家族」 場所:岡山県庁付近 女性と男性が肩を組んでいます。材質は金属で、全体的に細長くてゆるやかなシルエットをかもし出しています。私としては、この彫刻それ自体よりも、彫刻の作り出す影に魅力を感じます。 |
投稿者: admin 日時: 16:58|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 裸 | 母子 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 岡山市家庭裁判所付近 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:岡山市家庭裁判所付近 岡山駅近くの公園の中にある彫刻です。噴水の中央に作られています。噴水の水しぶきが上がると、光りにその水がきらめいて大変きれいです。光りを帯びたその水しぶきは、まるで母と子の像から発っせられているように見えます。周りは、車の騒音が激しいのですがこの公園の中は幾分静かです。 |
投稿者: admin 日時: 16:54|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 裸 | 母子 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 枝川緑道公園 | 不明 | 親と子/td> | 不明 | 不明 |
|
題:「親と子」 場所:枝川緑道公園 親子の彫刻です。枝川(西川下流)の木の多い緑が目に鮮やかな場所に 佇んでいます。全体に丸みを帯びた作りで、見た目にはどっしりとして見えます。おそらく、母と子の像ではないかと思われます。私には、この作品から母親の強さが感じられるのです。 |
投稿者: admin 日時: 16:47|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 裸 | 男女 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 岡山県営総合グラウンド | 不明 | 友情 | 不明 | 不明 |
|
題:「友情」 場所:岡山県営総合グラウンド 「友情」と言う題の彫刻です。この作品で印象的なのは、目だと思います。とても凛とした強い目です。二人の男女は同じ方向を向いています。二人が同じ目標に向かっていきているということを暗示しているのかもしれません。 何かひとつの事を見つめている目は、潔くていきいきしています。岡山県営グラウンドの中の池のほとりに設置されています。 |
投稿者: admin 日時: 16:41|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女性 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 松永小学校 | 不明 | 玉乗り | 松岡高則 | 1993年12月 |
|
題:「玉乗り」 場所:松永小学校 この彫刻もまた、この小学校の昇降口前にある石垣の中に設置されており、この学校の卒業生である松岡高則さんが、93年12月に建てたものです。玉乗りをしながら微笑んでいるこの少女は正門を向いています。それはまるで、毎朝そこから登校してくる児童達の健康と安全そして何より全員が楽しく学校生活を過ごせるように静かに見守っているかのようです。 |
投稿者: admin 日時: 16:36|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 子 | 着衣 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 松永小学校 | 不明 | 飛翔 | 不明 | 不明 |
|
題:「飛翔」 場所:松永小学校 この彫刻は、福山市立松永小学校のバラ園横に設置されています。校内になぜバラ園があるのかと思われるかもしれませんが、ここ福山はバラの街といわれ毎年福山バラ祭りというお祭りが開かれているほどです。その影響を受け校内にバラ園が造られているのです。ここのバラ園には、春になると色とりどりとした沢山のバラが花を咲かせます。その美しさは、毎年数々の賞を獲得するほどです。 |
投稿者: admin 日時: 16:33|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男 | 着衣 | 本荘重政 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR松永駅南口前 | 元松永塩田関係者 | 松永開祖本荘重政 | 不明 | 1976年6月 |
|
題:「松永開祖本荘重政」 場所:JR松永駅南口前 この像も、JR松永駅南口に設置されています。ここ松永は萬冶三年(1660年)福山藩主であった本荘重政により干拓の工が起こされました。そして7年の歳月を経て四十八浜の塩田を完成させたのです。重政はそれからもこの地に留まり殖産および住民の発展のために尽くしました。塩の里として栄えた松永には今日塩田はまったく残っていません。 |
投稿者: admin 日時: 16:27|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女性 | 裸 | 一人 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR松永駅南口前 | 福山松永ライオンズクラブ | 彩生 | 松岡高則 | 1991年10月 |
|
題:「彩生」 場所:JR松永駅南口前 この像は、JR松永駅南口を出るとすぐ目の前に設置されています。ここは、出勤時にもなるとたくさんの人がここを通ります。しかし慌しく駅に入っていく人達は、この像にあまり振り向きません。毎日毎日の忙しさが忘れさせてしまうものは、沢山あると思います。それは朝日の美しさだったり、鳥のさえずりだったり。そういうなかの一つにこの像はあるように思います。 |
投稿者: admin 日時: 16:15|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 着衣 | 母1子2 | 広島市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 平和記念公園 | 広島市婦人連合会 | 嵐の中の母子像 | 本郷新 | 1960年8月5日 |
|
題:「嵐の中の母子像」 場所:平和記念公園 嵐の中の母子像は、平和公園の前庭とも言える原爆資料館前の、平和大通りの緑地帯にあります。右手でしっかりとみどり子を抱え、左手でもう一人の幼児をかばいながら、苦しみに耐えつつ前かがみの姿勢で生き抜こうとする母親の銅像です。 |
投稿者: admin 日時: 16:00|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女 | 着衣 | 佐々木貞子 | 広島市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 平和記念公園 | 広島平和を築く児童生徒の会 | 原爆の子の像(別称千羽鶴の塔) | 設計菊池一雄 建設広島平和を築く児童生徒の会 | 1958年5月5日 |
|
題:「原爆の子の像(別称千羽鶴の塔)」 場所:平和記念公園 この像の由来を話しますと、戦争が終わって10年たった昭和39年10月25日、市内幟町中学1年生の佐々木禎子さんが、「鶴を千羽折れば幸せがやってくる」と祈りながら、広島赤十字病院のベットで永眠しました。学友達は突然の原爆症の発生とその死に対して、深いショックを受け、今更のように原爆の恐怖をかみしめました。その後、禎子さんの霊を慰め、平和を祈る心から、像を作ろうという話が持ち上がりました。 |
投稿者: admin 日時: 15:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 着衣 | 母子 | 広島市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 平和記念公園 | 広島平和記念像建設会 | 平和記念像 | 円鍔勝三 | 1977年8月2日 |
|
題:「平和記念像」 場所:平和記念公園 平和記念像は、原爆慰霊碑の後ろ西よりにひっそりと立っています。昭和52年8月2日、除幕式を行いました。全国の学童の募金や広島商工会議所などの協力によって、建設されたもので、1.8メートルの台座に、1.4メートルの母子像が立っています。 |
投稿者: admin 日時: 15:48|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女神 | 着衣 | 塔の一部 | 広島市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 平和記念公園 | 広島県動員学徒等犠牲者の会 | 平和の女神像―動員学徒慰霊塔の下の像― | 円鍔勝三 | 1967年5月 |
|
題:「平和の女神像―動員学徒慰霊塔の下の像―」 場所:平和記念公園 この平和の女神像のある、動員学徒慰霊塔は、広島県動員学徒等犠牲の会が、昭和42年5月、原爆ドームの南側緑地に建立しました。 |
投稿者: admin 日時: 15:39|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 不明 | 不明 | 原爆の被害にあった人を抽象的にあらわした | 広島市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 平和記念公園 | 原爆犠牲ヒロシマの碑建設委員会 | 原爆犠牲ヒロシマの碑 | 芥川永 | 1982年8月5日 |
|
題:「原爆犠牲ヒロシマの碑」 場所:平和記念公園 この碑の由来は、広島の高校生が、元安川河床のフィールドワークを行い、原爆瓦の発掘調査をすすめてきた時、1981年(昭和56年)広島市の美観地区の構想は、原爆瓦の散乱は見苦しいので、平和記念公園の周辺の河床に砂を入れて外観をよくしたいというものだったので、広島平和ゼミナールの高校生たちはこの構想に危機感を抱き、全国各地の小・中、高等学校の児童生徒に呼びかけ、被爆瓦の保存を訴えたものです。 |
投稿者: admin 日時: 15:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 不明 | 裸 | 不明 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館横 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:福山美術館横 どこを見ているのだろう。何を感じ、何を考えているのだろう。私はこの像を見て一番にそう思った。この像は福山美術館の横にひっそりとある。この像についてなんの札もない。でも、私には、どんな大きく華やかな像よりこの像には、なにか深い意味があるように思える。この像は、おそらく人を、形どったものだろう。しかし、どんな表情かはわからない。 |
投稿者: admin 日時: 15:26|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 少年 | 裸 | 少年 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館前 | 不明 | 弟 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「弟」 場所:福山美術館前 福山美術館の前にこの像はある。この像の小さな幼い男の子は、丸いボールの様な物に乗っている。ブロンズ色で、光をあびて輝くこの像は、何か忘れてはいけない純粋さみたいなものを教えてくれてるようである。 |
投稿者: admin 日時: 15:22|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 母子 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山城公園 | 不明 | 絆 | 矢形勇 | 不明 |
|
題:「絆」 場所:福山城公園 福山城公園の真ん中にある子の像は、どうやら母と子が遊んでいるようである。何を話しているのだろう。何を感じているのだろう。幼い頃、母とこうして遊んだことを思い出す。「あそんで!!」と母をよく困らせた。あの時、母はとても背が高くて、大きいというイメージだったのに、私が成長して背が伸び、今では、母と同じくらいになり、なんだか今度は私が母を助けていかないとという気持ちになっている。 |
投稿者: admin 日時: 15:16|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 女性 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山そごう前 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:福山そごう前 「きれいだなぁ」私はこの像を見ていつもそう思う。この像は、福山そごうの前にある。ときどきこの女性がもっている壷のようなものから、水がでている。そして、このブロンズ色の女性が、輝かしい太陽の光を浴び、水がきらきらひかり、感動をあたえてくれる。水は人間、生物にとっては、なくてはならないものだ。水がなくては生きていけない。水は人間に生きる希望もあたえてくれる。そんな水が汚されたり、不足したりしたら大変だ。 |
投稿者: admin 日時: 15:11|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 姉妹 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山美術館前 | 不明 | 姉妹 | 圓鍔勝三 | 不明 |
|
題:「姉妹」 場所:福山美術館前 この像は、福山美術館に入るところにある。太陽の輝かしい光を、あびている。姉と妹この2体の像は、近くにある「弟」という像を見ているように思える。姉と妹。そして弟。私にも、姉と弟がいる。 |
投稿者: admin 日時: 15:04|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 男性 | 着衣 | 少年 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 新聞を配る少年像建設の会 | 新聞を配る少年像 | 朝倉響子 | 1958年11月23日 |
|
題:「新聞を配る少年像」 場所:公園 僕は少年新聞や軽くしごけば新聞のインキがプンと匂います大事にかかえて走るときマラソン選手のようでしょうぼくは元気な新聞や この詩はこの像に書いてあった詩です。ここは、小さな公園のようです。ここまで、散歩がてらくるのにいいところです。 |
投稿者: admin 日時: 15:00|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 街角 | 不明 | 海 | 不明 | 不明 |
|
題:「海」 場所:街角 この像を初めて見て思ったことは、像なのですがとても辛そうだなという印象がありました。そして、いったいどこを見つめているのでしょうか。この像は、他の3つの像と違いとても大きく、車で通っても目立ちます。 |
投稿者: admin 日時: 14:56|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 中国銀行前 | 不明 | 春や春 | 不明 | 不明 |
|
題:「春や春」 場所:中国銀行前 あなたは一体どこを見て何を考えてるの?そして私はこの像の微妙な立ちかたが気になります。あなたはどう思いますか? |
投稿者: admin 日時: 14:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 富士銀行前 | ふくやま彫刻プロジェクト | 湖の華 | 山田良定 | 1995年 |
|
題:「湖の華」 場所:富士銀行前 この彫刻は、福山駅から南に行った交差点の4つ角の1つに置いてありました。車でこの前を通ってみると後ろを向いているので、わかりにくいけど歩いてみるとすぐに分かります。普段この周りは車の往来が激しく、この像があることすら忘れている感じです。だから、この像自身ものすごく寂しい感じがして通って行く私たちに、何か訴えている感じがします。 |
投稿者: admin 日時: 14:49|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 着衣 | 女 | 福山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 福山郵便局前 | 不明 | 躍動 | 山本眞輔 | 1995年 |
|
題:「躍動」 場所:福山郵便局前 この彫刻は、後の像と同じで交差点の4つ角の1つにありました。私が初めてこの像を見たとき、この女の人はなにを考えているのだろうかということです。そして、前に出している左手は何を受け取ろうとしているのでしょうか。このタイトルは「躍動」といいますが、私にはこれからこの女の人が何かを始めるために心を落ち着かせようとしている感じに見えました。でもどうして、このような格好をしているのでしょうか。 |
投稿者: admin 日時: 14:43|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 木 | 不明 | 不明 | 赤穂市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 赤穂市民病院 | 不明 | 赤穂市民病院 | 不明 | 1998年2月 |
|
題:「赤穂市民病院」 場所:赤穂市民病院 昔からあった市民病院が移転して、新しく大きくなった病院で、1階に、喫茶店があり、病室からは、千種川などの景色が見渡すことができます。病院のシステムについて、分からない人に教えるボランテイアの人達もいます。周りは静かで、市民総合体育館が近くにあり、JR播州赤穂駅から自動車で10分の所にあります。 |
投稿者: admin 日時: 14:26|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女 | 着衣 | 二人 | 赤穂市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| あけぼの幼稚園 | 不明 | マリア像 | 不明 | 不明 |
|
題:「マリア像」 場所:あけぼの幼稚園 カトリックの精神に基いた、宗教的雰囲気な中でモンテッソーリー教育、道徳教育が行われています。1955年、5月に設置者ヨゼフ・エンネス師によって開園され、1994年、11月12日、創立40周年をむかえました。 |
投稿者: admin 日時: 14:20|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女 | 着衣 | 一人 | 赤穂市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| ハーモニーホール | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:ハーモニーホール 1階には、レストランや展示会、小ホール、大ホールがあり、2階には、学習室や和室があり、3階には、リハーサル室などがあります。 |
投稿者: admin 日時: 14:14|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 着衣 | 一人 | 赤穂市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 赤穂小学校 | 不明 | 二宮尊徳 | 不明 | 不明 |
|
題:「二宮尊徳」 場所:赤穂小学校 二宮尊徳は、1787年から1856年、江戸末期に生きた人です。相模国の貧しい農家の長男として生まれ、子供の時は金次郎とよばれていました。没落した家を救うこよから始め、領主の財政建て直しにも力を注ぎました。たくさんの学問を勉強し、合理的な農業のあり方や生活方法を考えだしました。特に「自主更正」という考えで、農業の知識を活用しながら、農村復興の方法を教えるために、関東各地をまわりました。 |
投稿者: admin 日時: 14:10|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 着衣 | 一人 | 赤穂市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大石神社 | 不明 | 大石内蔵助 | 不明 | 不明 |
|
題:「大石内蔵助」 場所:大石神社 大石内蔵助は、主君である浅野内匠頭が、元禄14年に、江戸城の松の廊下で吉良上 野介に刃傷のため切腹させられた恨みをはらすため、元禄15年12月14日未明、 46人の同志と共に討ち入りました。 この出来事は、「忠臣蔵」として、テレビや映画、歌舞伎などで知られています。 また、12月14日には、「義士祭」が赤穂市で催され、討ち入り姿の47人の義士 行列や大名行列、忠臣蔵名場面を再現した山車などが、大石神社から駅前までをパ レ-ドします。 |
投稿者: admin 日時: 14:04|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 裸 | 三人 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 津山東中学校 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:津山東中学校 この彫刻がある津山市立津山東中学校は、まわりを自然に囲まれた坂の上に立つ全校約千人の学校だ。勉教もなかなかだけどスポーツは特にさかんで毎年行われる球技大会や体育会は全校生徒が燃えている。 |
投稿者: admin 日時: 13:42|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 女 | 裸 | 一人 | 津山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 郷土博物館 | 不明 | ~涼風~横になる人Ⅲ | 桜井敏生 | 不明 |
|
題:「~涼風~横になる人Ⅲ」 場所:郷土博物館 足を組んで横になっているこの女の彫刻は、津山市にある鶴山公園近くの郷土博物館の前にある。博物館には、津山で昔、生活に使われていた道具などが飾られている。周りには商店街やデパートがあるので騒がしいけど、いったん建物の中に入ると まるで、時が止まっているかのように静かになる。 |
投稿者: admin 日時: 13:37|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 混性 | 裸 | 男女 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 倉敷市立美術館 | 不明 | 不明 | セツ・スズキ | 不明 |
|
題:不明 場所:倉敷市立美術館 この像は、倉敷市立美術館の裏庭に設置されている。横には交差点があるので、通る人が珍しそうに眺めている姿が見受けられる。この像の良さは、無機質な素材でありながらも、とてもリアルに人体の曲線が表現されていて、そこに人間らしさを感じさせる点にあると思う。 |
投稿者: admin 日時: 13:29|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 不明 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 山つくり | イサム・ノグチ | 不明 |
|
題:「山つくり」 場所:大原美術館 この彫刻は倉敷市の美観地区にある大原美術館の本館前の庭に設置されている。この場所は休日になると観光客が多く訪れ、皆、すばらしい美術作品の数々を楽しんでいる。この彫刻を正面から見ただけではあまり山という感じはしないが、横から見ると立体的な漢字の「山」のように見える。やはり、天才の考えることは違うのだ。 |
投稿者: admin 日時: 13:25|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 石 | 不明 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 倉敷市立美術館 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
|
題:不明 場所:倉敷市立美術館 この彫刻は、さっきの隣に設置されていて、それとはまた違った意味でインパクトがある。なにを表現しようとしているのかは分からないが、この石の丸みが硬い素材のイメージとは対照的に、柔らかな印象を与えているところに、この作品のおもしろさがあると思う。 |
投稿者: admin 日時: 13:21|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 抽象物 | 金属 | 不明 | 不明 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 樹に染まり | 津久井利彰 | 不明 |
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題:「樹に染まり」 場所:大原美術館 この作品は、とても不思議な作品である。素材や色、形、など全体から機械的な、近代的な感じが伝わってくる。私たちが生きる現代社会を表現しているのだろうか。 |
投稿者: admin 日時: 13:16|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 裸 | 一人 | 倉敷市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 大原美術館 | 不明 | 歩く人 | ロダン | 不明 |
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題:「歩く人」 場所:大原美術館 この彫刻は、頭部がないので、表情は分からないが、足の感じや体格からして、とても力強さを感じさせる作品である。本来ならば、表情も腕も力強かったことだろう。この人が力強く歩いていた姿が想像される。 |
投稿者: admin 日時: 13:13|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 不明 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:公園 これは岡山出身の土光敏夫という人を記念して建てられたものです。土光敏夫の紹介として、像の下には、こう記されています。土光敏夫先生の生涯は日々新たな精進の積み重ねである。失敗を恐れず終生チャレンジ精神を持ちつづけ幾多の困難を打ち破ってこられた。 |
投稿者: admin 日時: 13:09|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 少女 | 着衣 | 二人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 後楽園 | 不明 | 緑のリズム | 不明 | 不明 |
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題:「緑のリズム」 場所:後楽園 これは岡山市にある日本三大名園のひとつにあげられる後楽園にあるものです。この像の背景は美しい芝と池でとても風景にとけ込んでいるように思われました。 |
投稿者: admin 日時: 12:52|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 裸 | 一人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 向州公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:向州公園 天に向かって指さしているこの人は、見ての通り男の人です。何とたくましい。きっとこれを見ると明日への希望がもて、心強い気持ちになるでしょう。また、何か悩みがあるときには少しは解決できると思う。周りには、美術館みたいな所もありとてもいいと思います。あなたも行けばきっと、いや必ず興味がもてると思います。 |
投稿者: admin 日時: 12:48|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 生物 | 獣 | サイ | 不明 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 向州公園 | 不明 | 犀 | 不明 | 不明 |
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題:「犀」 場所:向州公園 見ての通り「サイ」。結構、大きい。なんといっても迫力がある。が、可愛らしい顔をしている。これを見たら、「心がなごむ」と同時に「安心感」がもてるでしょう。 |
投稿者: admin 日時: 12:43|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 子 | 裸 | 一人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 枝川緑道公園 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:枝川緑道公園 裸の男の子が座っている。この像は、他のに比べて「小さい」、と言うか「こじんまり」している。と、私は思う。何といってもこれのポイントは、右手を挙げていることだと思うが、なんの理由があるのかは分からない。しかも、男の子は空を見ているようにおもえる。きっと、空を見ながら「いろいろな事を考えているんだなぁ。」と私はおもいこんでいるが、本当に何をしているのか不思議におもう日々・・・・・・。 |
投稿者: admin 日時: 12:39|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 裸 | 三人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| JR西大寺駅前 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
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題:不明 場所:JR西大寺駅前 みての通り勢いがある。有名な「裸祭り」の場面をあらわしている。この祭りは、全国から人々が集まってくる。それも真夜中に始まる。これは、「新木」と言うものを、とった人が今年の「福男」と呼ばれ幸せに過ごせると言われているので人々は必死に争うので、とても迫力がある。しかも、祭りが終わったあとには「あと祭り」といっていろいろな露店がでるので結構おもしろい。一度行って見た方がいいと思います。 |
投稿者: admin 日時: 12:30|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人 | 男 | 着衣 | 一人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川緑道公園 | 不明 | 新聞配達 | 不明 | 不明 |
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題:「新聞配達」 場所:西川緑道公園 この彫刻は、岡山市にある公園の中にある一つで新聞配達をしている男子の格好を現しているこの公園には、たくさんの木が植えられていて、この他にもいろいろな彫刻がある。今にも新聞を配りそうだ。まさに、若さが満ちあふれていると言う言葉があるがこのことだ。 |
投稿者: admin 日時: 11:18|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 混生 | 裸 | 母子 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 下石井公園 | 不明 | 燮 | 佐藤健次郎 | 不明 |
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題:「燮」 場所:下石井公園 題である「燮」は、「ショウ」または「やわ(らげる)」とよみます。「やわらげる」という意味の題だとは、この彫刻を見るだけではわかりませんでした。私は、この像を上から見るほうが、きっとすてきだと思います。お母さんの像の左手に糸が巻き付いていますが、おそらく誰かがいたずらでしたものでしょう。この作品のもっとも大切なところではないかと思われる、この高くあげられた手にそんなことをするとは、なんて感性のない人なのでしょう。 |
投稿者: admin 日時: 11:10|パーマリンク | コメント (0)
| 分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 |
|---|---|---|---|---|
| 人物 | 女性 | 裸 | 一人 | 岡山市 |
| 設置場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
| 西川アイプラザ横 | 岡山後楽ライオンズクラブ | 静境 | 不明 | 1990年11月25日 |
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題:「静境」 |