2011年02月28日

倉敷市立連島東小学校

概要

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1クラスの生徒数 1学級29人
全校生徒 24学級・707名
学校の場所 〒712-8011 倉敷市連島町連島2850番地
特徴 連島東小学校区は、倉敷市連島町を東西に貫く大平山に位置し、水島工業地帯に接している。近年、大平山一帯に大規模な住宅開発が進んでいる。
学区が誇る文化人で、江戸時代中期の梵語学者で能書家としても名高い宝島寺の名僧寂厳(じゃくごん)がある。また、明治期の日本詩壇の巨星といわれた薄田泣菫(すすきだきゅうきん)が有名であり、生家の保存をはじめ、地元4小学校と1中学校による泣菫詩朗読会など顕彰事業が盛んに行われている。

飼育されている動物

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動物の種類 分類 個体数 メモ
ウサギ ほ乳類 7 穴の中にいて、餌をあげてもなかなかでてこなかった。
うさぎの体の色が親子で同じだった。

飼育されている環境

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動物の種類 飼育環境
うさぎ うさぎ小屋

感想

私がいた頃よりもウサギ小屋はきれいになっていて、ウサギの数も増えていた。
小うさぎもいて大きく育っていって欲しいと思う。

投稿者: admin 日時: 10:46| | コメント (0)

2011年02月17日

倉敷市立連島東小学校

概要

1クラスの生徒数 約30人
全校生徒 約600人
学校の場所 倉敷市連島町連島サニータウンの近く
特徴 ・幼稚園と小学校が同じ場所に建てられている。
・障害者や来客者のためにスロープ、エレベーターが設置されている。

飼育されている動物

動物の種類 分類 個体数 メモ
ウサギ 哺乳類 1羽 地面に穴を掘っていた。

飼育されている環境

動物の種類 飼育環境
ウサギ 餌と水が置いてあって穴みたいな場所があった。

感想

私があの学校にいたときはウサギ小屋なんてなかったけど今はウサギ小屋があって進化しているなとおもった。

投稿者: admin 日時: 09:51| | コメント (0)

1999年08月26日

倉敷市立連島東小学校

小学校名 倉敷市立連島東小学校
場所 岡山県倉敷市
学級数 16クラス
周囲の環境 大平山、亀島山など
倉敷市立連島東小学校外観 概要
連島東小学校は、JR倉敷駅から、水島臨海鉄道で浦田駅まで行き、そこから歩いて約30分ぐらいの所にあります。学校の周辺には、公園が多く、窓からは、大平山や亀島山という山が見えます。学区は、大江、矢柄、若草、亀島新田などに分かれています。
もうすぐ、学校が新しい所に移動するので、今は小学校と幼稚園が同じ建物にあります。主な学校行事。4月は、遠足があり、9月から10月頃には、運動会や学芸会があります。2学期の終わり頃には、連島東小フェスタというお祭りがあります。たてわり班という1年生から6年生までが何人かずつ混ざった班をつくり、その班で行動します。また、冬には、もちつき大会があります。

倉敷市立連島東小学校

種類 飼育環境
ニワトリ 2 小屋
ウサギ 5 小屋
小学校の飼育動物。連島東小学校では、うさぎとにわとりを飼育しています。わたしは、小学校5、6年生の時、飼育委員をしていました。でも、そのころとはにわとりもうさぎの数もだいぶ変わっていました。少し前に、にわとり2匹が死んでしまったので、今は新しいにわとりがきて飼育されています。うさぎは、少なくなってきていましたが、子供を生んだので、かわいい子うさぎがたくさん増えました。
うさぎは、真っ白なうさぎと、黒と白が混ざったうさぎがいました。うさぎ小屋とにわとり小屋は別々になっています。最初は、いっしょにしていたのですが、けんかをするので、小屋を分けました。にわとり小屋は、グラウンドのはしの、よく日の当たるところにありますが、うさぎ小屋は、校舎の裏のあまり日が当たらない、少しさむいところにあります。
ウサギ(その1)
飼育動物イメージ
ウサギ(その2)
飼育動物イメージ
ウサギ(その3)
飼育動物イメージ
ウサギ(その4)
飼育動物イメージ

投稿者: admin 日時: 19:01| | コメント (0)

1999年08月25日

倉敷市立連島東小学校

小学校名 倉敷市立連島東小学校
場所 岡山県倉敷市連島町
学級数 16クラス
周囲の環境 住宅地
倉敷市立連島東小学校外観 概要
学校規模クラス数16クラス生徒数約350人学校の紹介:連島東小学校は、倉敷市の南部に位置し、倉敷駅からバスで30分の所にあります。生徒数が少なくて、小さな小学校です。学校の裏には、大平山という山がたっていて緑がとてもきれいです。
大昔、この辺り一帯は海だったそうで、今でも山には、貝殻やいかりが土に埋まっています。 小さい頃、友達とよく行った思いで深い山です。しかし、思い出深いその山の一部が、今は住宅地となってしまいました。山はけずられ、緑は減り、住む場を失った鳥たちは、どこかへ行ってしまいました。
沢山の家が立ち並び、小学校の生徒数が増えたけれど、やっぱり少し寂しいです。学校の近くに、特に大きなお店もなく田舎ですが、交通量が多くて、危険です。時々夜には暴走族が走り回ります。時にはパトカーも走り回ります。昼間は、近くの公園はお年よりたちのゲートボール会場となり、毎日にぎやかです。
連島東小学校は倉敷駅から、両備バスの霞橋車庫行きにのり、ヤットコで下車して下さい。ヤットコです。・・・ヤットコ。何か知らないですが、おかしな名前です。私は、毎日ここで下車します。他にも、ドンドンというバス停もあります。変です。連島東小学校のクラスは、今だもって、いろはです。私がいた時は、い組と、ろ組しかなかったのですが、生徒数が増えたので今では、は組もできました。

倉敷市立連島東小学校

種類 飼育環境
ウサギ 5 小屋
セキセイインコ 5 小屋
小学校にいる動物は、ウサギが4羽と、2羽のニワトリと、セキセイインコが8羽います。(昔なら・・・。)動物たちのエサは、すべて飼育委員がします。ウサギに子供が生まれたこともありましたが、かわいそうなことに他の、大きなウサギに踏み殺されてしまいました。という具合で、数がなかなか増えません。ウサギの名前は、呼ぶ子供によって異なるそうで、本当の名前はよくわかりません。そのなかで、人気№1のウサギは灰色のウサギです。
以前ニワトリが、小屋から出てしまったことがありました。その逃げ足の速いこと、捕まえるのが一苦労だったことを覚えています。さらにそのニワトリは、飛びました。校舎の二階まで飛びました。驚きました。しかし、最新情報によりますとニワトリは、どうも、いなくなってしまったそうです。ある朝学校に行ってみると、ニワトリ小屋が荒らされていたそうです。今も謎のままだそうです。 セキセイインコにつきましても、いなくなってしまったそうです。
現在、連島東小学校は校舎の一部を、近所の連島東幼稚園にわたしています。その幼稚園が建物を新しくするそうで、その間だけ校舎を貸しています。母校に幼稚園が入ってしまったことには、あまりいい気はしません。が、仕方ありません。2月下旬、その幼稚園の小さな敷地に大きなプレハグができました。小さくて、古い学校ですが溢れんばかりの思い出が詰まっています。
ウサギ
飼育動物イメージ
ウサギ
飼育動物イメージ

投稿者: admin 日時: 12:57| | コメント (0)

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