2011年03月16日

倉敷市立帯江小学校

概要

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クラス数 18クラス
全校生徒 約600人
学校の場所 小さい道路に挟まれている。
近くに公民館がある。
火事になっても燃えなかった木がある。
体育館への出入り口にスロープがある。

飼育されている動物

動物の種類 分類 個体数 メモ
うさぎ 哺乳類 1 毛色は黒。大きさは普通。

感想

校舎は工事中であまり私の思い出にあるような光景ではなかったが、やはり久しぶりに小学校に行くと懐かしい気持ちが甦ってきた。
私が小学校に在学していた時には、うさぎもにわとりもたくさんいて、にわとりも隣の小屋にいた。姿を見ることが出来たうさぎの数は一羽だったが、寒かったから中に入っていただけかもしれない。もし、本当にうさぎが一羽しかいなくて、にわとりがいなかったのなら少し寂しい気がする。でも、数が少ないからといって小屋がすごく汚いという訳ではなかったので、よかったと思う。だが、出来ることなら私が在学していた時のようにうさぎもにわとりもたくさんいる賑やかな飼育小屋であってほしいと思った。そして、私と同じように飼育委員の人達が触れ合うことが出来るような環境にして、たくさん動物に触れ合うことで動物についての喜びや、大変さを肌で感じてほしいと思った。
私が行ったときは校舎が工事中だったので、完成した校舎も見たいと思った。また、たまには小学校に行って動物達を見たいと思う。

投稿者: admin 日時: 13:20| | コメント (0)

2011年02月22日

倉敷市立帯江小学校

概要

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1クラスの生徒数 35人
全校生徒 約630人
学校の場所 周りが山に囲まれている。
近くに店などはない。
特徴 明治7年に設立された伝統のある学校。
加須山と呼ばれる小山が学校の隣にあり、緑に恵まれ野鳥もたくさん訪れる。毎年、エコ・フェスタやクリーン大作戦を実施している。

飼育されている動物

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動物の種類 分類 個体数 メモ
うさぎ 哺乳類 10羽 2羽がオス、8羽がメス
にわとり 鳥類 8羽 8羽ともオス

飼育されている環境

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動物の種類 飼育環境
うさぎ 小屋の中
にわとり 小屋の中

感想

うさぎやにわとりの飼育はえさをやることなど毎日世話をしなければならなく、とても大変だということが分かった。
また、緑豊かで自然に恵まれているような場所にいる方が良いのかなと思った。
以前はインコがいたけれど、今はいなかった。

投稿者: admin 日時: 10:57| | コメント (0)

2011年02月18日

倉敷市立帯江小学校

概要

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1クラスの生徒数 33人
全校生徒 598人
学校の場所 倉敷市加須山526番地
特徴 帯江小学校は明治7年に設立され、約130年の歴史をもつ。校歌は80年間も歌い継がれている。緑豊かな自然に囲まれ、生徒たちがのびのびと生活できるような環境にある。

飼育されている動物

動物の種類 分類 個体数 メモ
ウサギ(黒) ほ乳類 1羽 遠くからウサギを一羽観察することができた。小屋の中では、たくさん地面に穴を掘っていた。警戒心が強く、穴から出た姿は近くでは観察することができなかった。

飼育されている環境

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動物の種類 飼育環境
ウサギ 小屋の中には土が敷いてあり、自分で穴が掘れるようになっている。
頑丈な小屋の中で飼育されているので、外敵からは襲われにくい環境にある。また、小屋の外には、ウサギが走り回れる庭があった。

感想

久しぶりに帯江小学校を訪れて、とても懐かしかった。私の小学生の頃と比べて、今実際に飼育している動物の数が減っていたのを知り、とても驚いた。また、現在では飼育小屋の中まで入れないことになっていたことにも驚いた。

投稿者: admin 日時: 09:54| | コメント (0)

2007年09月26日

倉敷市立帯江小学校

小学校名 倉敷市立帯江小学校
場所 倉敷市亀山
学級数 一学年に三組ずつ(特別学級=一組)
周囲の環境 山の中というわけではないが、町中としては静かな場所に位置する。 校舎のすぐ左に山がある。また校庭の隅と飼育小屋の近くにも森らしいものがあり、 夏になると毛虫が普通に校庭を散歩している。
倉敷市立帯江小学校外観 概要
在校時の出来事=野良犬が校庭に侵入してきたことが一回。以前は校庭の隅に「トンボ池」の愛称で呼ばれる、手作りの池があったが、現在は埋め立てられていてもうない。また、飼育小屋でも以前は普通のニワトリのほかに「ウコッケイ」という種類を飼育していた。 ヒヨコがたくさん生まれたときもあった。

倉敷市立帯江小学校

種類 飼育環境
ウサギ 12羽 小屋
ニワトリ 4羽 小屋
ウサギ:白色3匹。茶色1匹。灰色2匹。白黒3匹。白茶3匹。灰色だけは子ウサギ。それぞれの雄雌は不明。茶色のウサギの中で1匹だけ、いじめられるという理由で別にされている。以前は黒ウサギもいたが、今は1匹もいない。真ん中で仕切った小屋の、右側で飼育されている。飼育環境は基本的に昔と変わらない。小屋の床の地面にはウサギたちの住む穴がたくさん掘られていて、歩くときは注意が必要。なお、いじめられている一匹だけは左側にいる。

ニワトリ:白色4羽。以前は矮鶏がいたが、今は4羽とも白だけ。たまに卵も産むらしい。小屋の左側で飼育されている。ウサギのほうの環境とほぼ同じだが、こちらにはウサギ穴の代わりにニワトリ用の巣箱がある。
ニワトリ
飼育動物イメージ
ウサギ
飼育動物イメージ

投稿者: admin 日時: 13:22| | コメント (0)

1999年08月25日

倉敷市立帯江小学校

小学校名 倉敷市立帯江小学校
場所 岡山県倉敷市羽島市
学級数 16クラス
周囲の環境 市街地
倉敷市立帯江小学校外観 概要
この小学校の場所は、倉敷のバイパス2号線が見える位置にあります。周りにあるものといえば、田んぼがほとんどで、他にあるものといえば、ちいさな店か、誰かさんの家が、そのへんにあるくらいです。もう、ほとんど田舎です。少し新しい事と言えば、小さなパン屋「葡萄の木」という店が、あります。近所の主婦がその店に行くのを見かけます。多分のことですが、小学生や、中学生や、もしかすれば、高校生も帰りに寄っていくと思います。
この小学校は、私がいたときでも生徒数が、あまり多いとはいえませんでした。今、少子化している中、小学校だけでなく、このあたりは、過疎化していくし、中学校でも今年の1年生のクラスが1つ減りました。とても、寂しい事です。私にできることはないと言いきれませんが、できることがあれば、なんとかやっていきたいです。2000年になれば、第2のベビーブームがくるという話を聞いた事がありますが、はたして本当に来るのでしょうか?もしくるのであれば、嬉しいことです。

倉敷市立帯江小学校

種類 飼育環境
ニワトリ 5 小屋・同居(ウサギ)
ウサギ 5 小屋・同居(ニワトリ)
すずめ 2 小屋・同居(ナシ)
この小学校にいる動物ウサギ、インコ、スズメ、ニワトリがいます。スズメというのは、そのへんで捕まえたのだと思いますが、飼っていいのでしょうか?スズメを除けば、普通の、どこの小学校にでもいる動物です。この小学校では、ウサギとニワトリは、一緒に飼っているみたいですが、余り一緒に飼ってはいけないとおもいます。
なぜならば、ニワトリがウサギにケガをさせてしまうからです。大人のウサギならば、ケガぐらいで済みますが、赤ちゃんウサギだったら、死んでしまいます。インコであれば、ウサギと一緒にしてもいいと思います。スズメについては、よく分かりませんが、別々に飼っているのでいいと思います。
ニワトリ
飼育動物イメージ
ウサギ
飼育動物イメージ

投稿者: admin 日時: 09:51| | コメント (0)

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