2008年11月09日

岡山大学教育学部附属小学校

概要

岡山大学教育学部附属小学校外観
全校生徒 766人
クラス数 5クラス
住所 岡山市東山
近くに山陽女子中学・高校、東商業高校がある。
附属中学校・附属幼稚園の間にある。

飼育されている動物

飼育動物イメージ 飼育動物イメージ
動物の種類 分類 個体数 メモ
うさぎ 哺乳類 5羽 メス3羽、オス2羽 白2 黒1 茶2

飼育されている環境

飼育動物イメージ
動物の種類 飼育環境
うさぎ 床は砂 柵は1,5mくらい 透明のビニールシート(有)
設置場所:体育館倉庫の横
広さ:大体6畳
屋根:付いている
運動場に面している。

感想

久しぶりに小学校に行ってとても懐かしかったです。
小学生の時はよく、うさぎを見て喜んでいました。
前は飼育小屋もボロく汚かったけど、今は場所も変わり小屋も綺麗になり見栄えがとても良かったです。
今は前より大分動物の数も減り、寂しい感じがしましたが今も小学生が一生懸命世話をしているそうです。

投稿者: admin 日時: 18:20| | コメント (0)

2007年09月30日

岡山大学教育学部附属小学校

小学校名 岡山大学教育学部附属小学校
場所 岡山市
学級数 23クラス
周囲の環境 学校は操山の麓にあり、附属幼稚園と附属中学校に挟まれている。
岡山大学教育学部附属小学校外観 概要
学校は操山の麓にあり、附属幼稚園と附属中学校に挟まれている。只今、新校舎を設立中である。(平成20年4月には完成する予定。)修学旅行は「奈良」・「京都」・「京都の映画村」となっていたが、生徒の希望により、「京都の映画村」から「大阪のUSJ」に変わった。ときどき、犬が迷い込んでくることがある。

岡山大学教育学部附属小学校

種類 飼育環境
ウサギ 5羽 小屋
ペリー:私が小学生の時からいました。かなり長生きしているようです。

チェリー:別居中の飼育小屋の中で唯一、ベリーと同居しています。臆病です。

ぷぅ:一番の食いしん坊さんです。エサ箱の中を住処にしそうな勢いです。

ちゃちゃ:とても人懐っこいウサギです。脱走兵1号です。

ラム:ぷぅの息子です。脱走兵2号だそうです。

茶色4羽、黒色1羽。ケンカをするため、別居中。プールの近くにあり、夏は涼しいと推測される。(オス2羽、メス3羽)
ウサギ
飼育動物イメージ
紹介
飼育動物イメージ
ウサギ
飼育動物イメージ
紹介
飼育動物イメージ
ウサギ
飼育動物イメージ
紹介
2007d20-07.JPG
ウサギ
飼育動物イメージ
紹介
飼育動物イメージ
ウサギ
飼育動物イメージ
紹介
飼育動物イメージ
小屋
飼育動物イメージ
小屋
飼育動物イメージ

投稿者: admin 日時: 21:03| | コメント (0)

1999年08月23日

岡山大学教育学部附属小学校

小学校名 岡山大学教育学部附属小学校
場所 岡山県岡山市東山
学級数 (約)3.5クラス×4学年(4年生まで)+4クラス×2学年(5、6年生)
周囲の環境 住宅街
岡山大学教育学部附属小学校外観 概要
岡山大学教育学部付属小学校略して岡大附小へは、JR岡山駅から市内電車(俗称・チンチン電車)で約15分間(多分。)揺られ、終点の東山で降りて歩くこと約10分。または、JRバス東山行に乗り、約30分。「附属小前」で降りればそこには、緑の植木に囲まれた、我等が岡大附属(小学校と中学校)が見えてくるであろう。
岡大附小は、普通より学区が広い。だからバスで通ったり、電車で通学したりと、様々な所から、様々な方法で生徒が登校してくる。
そのせいかどうかは知らないが、附小出身者には個性的(変とも言う)な人間が多いのである。また、近くに大道りがある。少し幼い子には危険な様にも思えるが、その分学校では安全に対する取り組みが厳しく行われている。それに、よく言うじゃないか。かわいい子には旅をさせろって。この学校は先に書いた通り、附属中学校と敷地を共有している。そればかりか運動会も共有している。同時に附属幼稚園(俗称・附幼)も参加して、毎年附属学園大運動会が開催されるのだ。
そこでは幼、小、中の児童生徒が協力し合って、様々な競技をしたり出し物を行なったりしている。ついでに見事附小を卒業したあかつきには附中に通うこともお薦めしたい。外部受験を受けると言うのも貴重な体験だが、附中に通うという事によって、外部受験に負けないぐらい多種多様な経験を得られることを約束しよう。この学校の生徒は大変個性が強い。その個性の強い生徒たちが自由奔放にそれぞれ暮らしてる様に見えて、実はどこかでまとまっている。それが私が通っていた小学校、岡大附小なのだ。

岡山大学教育学部附属小学校

種類 飼育環境
4羽 飼育小屋内(兎と同居)
ウサギ 8羽 飼育小屋内(鳥と同居)
附小は、広い。(いや附中と敷地を共有しているから当たり前なのだが・・・。)そのくせ、動物は少ない。いたのは兎8羽と鳥(セキセイインコと思われる。)4羽のみである。下の写真を見ていただきたい。小さく写る兎と鳥達…。まるで生徒たちに置き去りにされ、忘れ去られ、さびれにさびれた汚い兎小屋(飼育小屋とも言う。
ちなみに鳥もここにいるが、なぜか鳥小屋とは言わない。)のある日の夕方・・・って感じだが、ただ私の写真を撮る腕が悪いだけで本当はちゃんと掃除餌やりは岡大附属小学校飼育委員会飼育委員によって行われているのである(元飼育委員より)。また、それぞれの兎について写真と名前がそえられている。この事からも、この兎達がどれぐらい愛されているかよく分かる筈だ。ちなみに兎小屋は一学年の教室のそばにある。
一緒に遊ぶことこそはできないにしろ、毎日毎日 子供達は兎をのぞきに来るのだ。うまい時間帯にそこを訪れれば、飼育委員がの餌用にもらって来たってきた野菜を分けてくれることもある。子供達は自分達自身の手で、兎達に餌をやることができるのだ。実は、動物のいる場所なら他にも無いこともない。
兎小屋の隣りに実験池(と言っても実験を行っているのを見たことがない。)と呼ばれる池がある。どうやら魚はたくさん居るようなのだが、子供達の関心は魚というより周りのコンクリートの枠にあるようだ。冬の寒い朝。子供達はそこに氷が張ってないかわくわくしながら登校する。普段の日であっても、端から真ん中の小さな池枠まで飛び移れるか肝だめしをする。危ないと思うなかれ。可愛い子には旅をさせるのだ。これからの世の中、経験と人間性が物を言う。
池を飛び越そうとして足を踏み外すというのも大切な経験だ。小さいからこそできる貴重な出来事なのである。きっと、踏み外した瞬間の悔しさだとか挫折の悲しみなどは彼/彼女の今後の人間性に大きな影響を残すであろう。(ちなみに私は落ちなかった。)

飼育動物イメージ
ウサギ(その1)
飼育動物イメージ
ウサギ(その2)
飼育動物イメージ
実験地
飼育動物イメージ

投稿者: admin 日時: 18:59| | コメント (0)

1999年08月22日

岡山大学教育学部附属小学校

小学校名 岡山大学教育学部附属小学校
場所 岡山県岡山市東山
学級数 26クラス
周囲の環境 市街地
岡山大学教育学部附属小学校外観 概要
岡大附小は、岡山駅から出ている市電の最終駅・東山から、約200mのところにあります。名前の通り、周りに東山があって、遊具のある東山公園もあります。                                   
岡大附小の校門の前には東山通りが通っていて、たくさんの店が並んでいます。また、岡大附小の両隣には、附幼と附中、つまり、幼稚園と中学校があります。幼稚園からの持ちあがりの人は、12年間、同じ場所へ通うことになります。

岡山大学教育学部附属小学校

種類 飼育環境
ウサギ 約10羽 小屋・同居(小鳥)
小鳥 約10羽 小屋・同居(ウサギ)
岡大附小で飼われていた動物は、うさぎがだいたい8羽、小鳥は十数羽でした。動物たちがいる小屋は、校門を入って、左手にあります。小屋は3つに分かれていて、その内、2つにはうさぎ、残りの1つには小鳥がいます。小屋はあいかわらずボロボロで、中ではうさぎたちがたくさん穴を掘っていました。
小鳥の種類は、私がいたときより増えていました。その上、とても綺麗な色ばかりだったので、どうして私が通っていたときよりいいんだろうと思いました。私たちが通っていた時と違い、うさぎには、ちゃんと名前がつけられていました。しかし残念ながら、どのうさぎが、どの名前なのかまではわかりませんでした。うさぎたちの主なエサは、給食から出た、野菜の残りや、飼育委員会の人の呼びかけで集まった野菜だったと思います。
小屋の周りにはたくさんの草木が生えていて、よく休み時間に葉っぱをやっていたのですが、飼育委員の人に、うさぎがお腹をこわすのでやめてください、と言われたのを覚えています。そんなことが続いたからかどうかはわかりませんが、小屋のすぐそばには「うさぎに草木はやらないで下さい」という、注意書きがありました。
小屋から数メートル歩いたところには、実験池というものがあります。当時は気にしていなかったのですが、今考えてみると、どこらへんが「実験」なのか不思議に思います。その名の通りに実験をしていたら納得できるのですが、得に何かの実験をしていた覚えもありません。池の中には藻がたくさんあり、いるとしてもメダカかアメンボぐらいでした。昔を思い出して池の中をのぞいて見たけれど、別に、変わったところはありませんでした。
ニワトリ
飼育動物イメージ
ウサギ
飼育動物イメージ

投稿者: admin 日時: 16:28| | コメント (0)

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