総社市立常盤小学校
| 小学校名 |
総社市立常盤小学校 |
| 場所 |
岡山県総社市三輪 |
| 学級数 |
20クラス |
| 周囲の環境 |
市街地 |
|
概要
学校は総社駅から徒歩15分ぐらいにところにあります。すぐ隣には、伯備線や井原線が通っています。そして、大きなカルピス工場があり、工場見学もできます。 |
総社には、多くの古墳や、雪舟でしられている法福寺もあり、歴史の古い市です。最近では、井原線も開通し、総社駅も新しくなっています。又、道路もつくられています。市役所や図書館やコンビニなどのいろいろな店もあり、とても便利です。常磐小学校は生徒数が約600人です。1学年3クラスあります。常磐小学校には、ポルトガル、ブラジルなどいろいろな国の人が通っています。そのため、特別学級があります。
日系外国人の人たちは、国語や算数の授業以外は私たちといっしょに勉強します。私たちが国語などの勉強をしているときは、日系外国人のクラスで日本語の勉強をしています。
中庭には、今までの卒業生が卒業制作として、池や滝や小川などが作られています。毎週月曜日の朝礼は、「せせらぎ朝礼」と呼ばれています。この「せせらぎ朝礼」というのは、毎回異なる学年が担当して、歌や楽器を演奏します。校庭には、色とりどりの遊具があります。この遊具は、私達が5年生のときに自分達で、色を考えて夏休みに塗りました。
総社市立常盤小学校
| 種類 |
数 |
飼育環境 |
| ニワトリ |
1 |
小屋・同居(ウサギ) |
| ウサギ |
4 |
小屋・同居(ニワトリ) |
中庭にある飼育小屋には、ウサギがおよそ4羽、ニワトリが1羽いました。ウサギは、土の中に入ってしまっていて何羽いるのかわかりませんでした。前に比べると、ウサギやニワトリの数が少なくなっていました。小学校の飼育小屋は、2つにわけられています。1つは、ウサギだけが入っていています。 そして、もう1つには、ニワトリだけが入っています。動物たちの世話は、飼育委員が毎朝、当番制でしていて、えさは給食のあまりをやることもあります。掃除は、ウサギたちを飼育小屋から出して、ほうきではいたり、古いえさをとりかえたりします。いつもは、飼育委員が2、3人で掃除しています。飼育小屋のまわりには、しばふがあって、ウサギとニワトリが遊べるようになっています。おもに、飼育委員がそうじするときに、しばふにだして遊ばせます。 ウサギが死んだときには、小学校のうらに埋めて、お墓を作ってあげます。中庭にある池には、たくさん小さい魚がいました。それと、あめんぼうなどがいました。
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投稿者: admin 日時: 1999年08月25日 16:02|パーマリンク
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