最終日は、3分科会の代表発表があった。口頭発表は、SSH指定三年目の学校が内容によって分科会に分かれて行い、その分科会で最も優秀であったものが、代表として発表する。今年の場合は、これまででもっとも少なく、三年目の学校が9校しかないので、3校ずつ分かれて予選が行われるという過去にない形であった(3校が代表)。例年は、約30校で、2011年度指定は39校にもなるので、激戦が予想され、発表のレベルも上がると予想される。


研究の概要

三田祥雲館高校が文部科学大臣賞を受賞

山際隆先生の講演
投稿者: 秋山繁治 日時: 2011年08月12日 16:38|パーマリンク
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