午後は、明日からの調査のために必要な樹木の分類方法について学んだ。宿舎の周辺の樹木について説明を聞いた後、実際に「蒜山の森」に入って知識の確認をした。夜は、分類の基礎知識についてのテストを受けた。


キハダはコルク層が厚い

樹皮をめくると「黄肌(きはだ)」

野外の危険な植物「ツタウルシ」

「蒜山の森」に入る

山歩きしながら、植物観察

この大きな葉は、「タラノキ」

植物の分類のテスト

投稿者: 秋山繁治 日時: 2010年07月28日 23:06|パーマリンク
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