この連休から人工授精を始めた。野外では、同じサンショウウオ科のカスミサンショウウオも産卵が確認されている。オオイタサンショウウオのメスの腹部を観察すると卵が見られるので繁殖期に入っていると判断した。
採卵
人工授精
投稿者: 秋山繁治 日時: 2010年01月11日 13:28|パーマリンク
« 高等学校理科での授業実践 「生命」を体感する授業| トップページ | 1月26日(水)授業「生命」の岩尾康宏先生の講義内容(予告) »
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
このページの先頭へ