解剖用のイモリを採取するために県北に行った。水田はいつもより少なかった。かろうじて川の中で必要数が確保できた。ススキも穂を出し始めているのを見ると、秋の気配がせまっているのを感じる。
稲穂をだしている
ススキ
クマシデ
クリ
投稿者: 秋山繁治 日時: 2009年08月20日 21:33|パーマリンク
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