午前中は、2日間の森林調査のデータ整理をした。まず、成長錐で採取したサンプルから樹齢を決定した。サンプルの年輪が数えにくい場合は、カッターナイフで削いで、見えやすい状態にして、ルーペで細かく観察した。
全員が協力して作業
見にくい場合はカッターで削る
パソコンでデータを集計
見にくい場合はルーペで年輪を判断
投稿者: 秋山繁治 日時: 2009年08月01日 11:58|パーマリンク
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