自宅池に産卵されていた卵嚢も幼生がほとんど孵化し終わっていた。数匹の幼生が卵嚢内に取り残されていた。
投稿者: 秋山繁治 日時: 2009年04月09日 07:21|パーマリンク
« 清心二子の丘 サクラ開花状況| トップページ | 野外のカスミサンショウウオもほとんど孵化完了 »
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
このページの先頭へ