サバ州の果物

キナバル山からの帰路に果物をあつかっている店に立ち寄った。日本であまり見ない果物が多かった。

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道路沿いにあったフルーツを扱っていた店先


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ドリアン

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ドリアンの中身。

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ストロベリー。日本より小さい。

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ランブータン。”ランブー”は毛という意味。

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マンゴスチン。皮から赤い汁。

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チク。

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スネークスキン。ヘビの鱗のような外皮。

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リマウマニス。ミカンのような。

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投稿者: 秋山繁治 日時: 2009年03月28日 20:35|

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コメント

見た目だけでは、食べれるかどうか疑問の果物が多いですね
(果物かどうかすらも分らないかもしれません)。本当に熱帯の動植物は色形が様々でおもしろいです。

投稿者: yano tomoko |2009年04月07日 10:22

なつかしい画像です。インドネシアの果物と同じで色彩が鮮やかですね。15年前サバ州コタキナバルに2回滞在しました。コタキナバル海岸の屋台でフィリピン料理食べましたか。酸味が強くておいしいです。セピロックでオランウータン。サンダカンでからゆきさんの墓参り港の市場で海ブドウ食べたりフィリピン領に不法越境してタートルアイランドでウミガメの産卵を観察しました。キナバタン川のほとりにキャンプ野生のゾウを観察。いずれもなつかしい想い出です。

投稿者: mimoletti2009年05月28日 03:32

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