ヘッダーをスキップ

ナビゲーションをスキップ

リンク

成果及び活動

カテゴリー

最近のエントリー

最近のトラックバック

最近のコメント

2010年07月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索




過去のエントリー

リンク

Syndicate this site (XML)

Powered by
Movable Type 3.21-ja

2009年02月13日

オオイタサンショウウオの産卵最盛期

 気温がずっと高くなって、この昨日から気温が、大分県の気温は15℃を超えていた。野外で卵嚢中の胚を確認すると尾芽胚(幼生の形)をしているものも多い。丸い形のものでも、神経胚にはなっている。1月末に泥を除く作業をいた場所(最後に、自分自身が沼に落ちて、腹部近くまで埋もれえてしまったところ)では、集中的に20対以上の卵嚢が集中的に産み付けられていた。

2009-IMG_0706.jpg
オオイタサンショウウオの卵嚢

このエントリーのトラックバックURL

http://www.nd-seishin.ac.jp/mt/mt-tb.cgi/2540

コメント

コメントを送ってください




ログイン情報を記憶しますか?

(You may use HTML tags for style)