県北はずいぶん寒くなって、ウルシも真っ赤に紅葉する季節になった。10月31日のSSH成果発表会の研究授業で”アカハライモリの胚”を使った実験をするので、アカハライモリ採取に挑戦した。なかなか見つからなかったが、なんとか実験に必要な数だけ確保した。気になったのは、アスファルトの道路上に自動車に轢かれた個体を複数確認したこと・・・・。この季節にも陸上をかなり移動していることが推測される。
自動車に轢かれたイモリ
投稿者: 秋山繁治 日時: 2008年10月27日 17:31|パーマリンク
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