10月31日のSSH成果発表会の公開授業の準備

アフリカツメガエルでの授業を考えていたが、結局はいつもつかっているアカハライモリを使った発生の実験になりそうに思えてきた。シュぺーマンのやった形成体の実験をアフリカツメガエルを使って体験させることを目指したが、あまりに準備が進まず無謀な気がしてきたので、今回は無難にアカハライモリ胚を用いた「胚の結紮実験」を紹介させていただこうと考えている。アフリカツメガエルの胚移植の結果だけ紹介させていただくと、胞胚の移植で以下のようになる。

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正常胚

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移植した胚(その1)

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移植した胚(その2)

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別の方法で作成した二次胚

投稿者: 秋山繁治 日時: 2008年10月25日 18:15|

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