2008年ボルネオ海外研修 第六日目(午後)

バスでスカウに移動した。キナバタンガン川の両岸はマングローブやジャングルで、たくさんの野生動物が観察できる。今回は、ボルネオにしか生息しないテングザル(英語名 Proboscis Moneky)の群れに多く遭遇した。基本的に、樹上で生活していますが、群れには、①ボスサルが多数のメスを率いるハーレムと②独身のオスサルだけのバチェラーグループがあるということだ。この他、オオトカゲも見ることができた。

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リバークルーズに出発

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多くの動物と遭遇

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雄のテングザルの群れ


投稿者: 秋山繁治 日時: 2008年03月31日 21:33|

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