マイクロチップを体腔に注入したイモリを放流

2月3日に捕獲し、マイクロチップを注入し、2週間経過を観察し、チップの脱落がないことを確認したアカハライモリ40匹を放流した。

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県北の山は紅葉が終わりそう

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調査地の水田では畦に積雪

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放流した後、発泡スチロールの板をかぶせて防寒

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雪で遊んでいる子どももいた

投稿者: 秋山繁治 日時: 2007年11月23日 18:49|

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