アカハライモリの遺伝子をPCRにかけ、その後、電気泳動

 アカハライモリのDNAを抽出した後、PCRにかけたものを材料(27匹分)にし、電気泳動でバンドに分かれるかを確かめた。結果は残念ながら、バンドが明瞭に見えなかったので、次回条件を変えて実験することにした。

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PCR後のサンプル(27匹分)

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軽く遠心分離機にかける

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マーカー、サンプルをゲルの溝に注入

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電気泳動装置の電源を入れる

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紫外線を照射して撮影する

投稿者: 秋山繁治 日時: 2007年06月28日 17:50|

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