第二回の作業は、昨年3月に孵化した個体の計測を行った。成熟にいたる段階的な変化まで、チェックできると考えている。また、先週から毎日、幼生の飼育を継続して行って、密度の変化及び個体の成長の変化を観察している。毎日観察から、新しい疑問点などをもって、取り組んでくれることを期待している。
ちょうど、孵化後一年経過した個体
投稿者: 秋山繁治 日時: 2007年04月19日 18:29|パーマリンク
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