岡山市内でも、カスミサンショウウオの産卵を確認した。一箇所に3対が産み付けられており、神経胚後期で神経管ができているものや、尾芽胚になっているものもあった。
神経版が閉じてきている時期の胚
幼生の姿に変化してきている尾芽胚
投稿者: 秋山繁治 日時: 2007年02月17日 18:47|パーマリンク
« SSH生徒研究発表会(奈良女子大附属中等教育学校)| トップページ | 岡山市のK山でカスミサンショウウオ卵嚢を新たに確認 »
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
このページの先頭へ