小鳥の森の近くの溜りで、繁殖期が近くなったらしく、雄を確認することができた。体長106mm、頭胴長49mm、頭長12mmであった。水温は7℃。
投稿者: 秋山繁治 日時: 1992年01月02日 20:10|パーマリンク
トップページ | カスミサンショウウオの卵嚢を確認 »
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
このページの先頭へ