2012年01月08日

リュウノヒゲに青い種子が見られる時期

リュウノヒゲ(竜の髯)はユリ科の常緑多年草で、ジャノヒゲ(蛇の髭)とも呼ばれていますが、庭の植え込みによく用いられる植物です。花期は夏ですが、ちょうど今頃光沢のある青い種子を付けているので、髭のように細長い葉を掻き分けて探すと種子を見つけることができます。

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リュウノヒゲの種子

投稿者: 秋山繁治 日時: 17:57| | コメント (0)

2012年01月03日

学校のナンテンの成長

生物教室の近くに災難を除く意味で(教材としてではない)、2010年の3月にナンテンの挿し木と種まきをした。その年の秋(11月)の写真と今日(1月3日)を比較して成長を確かめた。

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種は10月頃から芽生える

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挿し木も根付いた

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撒いてからもうすぐ2年

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挿し木の方は枝も出てきた


投稿者: 秋山繁治 日時: 20:42| | コメント (0)

2011年12月18日

読売新聞が、課題研究「デンジソウの就眠運動の解析」を紹介

2011年12月18日(日)の読売新聞に学生科学賞中央審査出品作品として、岡山県審査で優秀賞を受けた清心女子高校生命科学コース時間生物学グループの「デンジソウの就眠運動の解析」が紹介されています。

投稿者: 秋山繁治 日時: 16:18| | コメント (0)

2011年10月23日

この大きな葉をつけた植物は何という名前ですか?

学校の小さな空き地に、忽然と現れた大きな植物・・・。たぶん、鳥が種を運んできたと考えられる。夏には、ヒマワリなのかと考えていましたが、それらしい花は咲きませんでした。この植物の名前は?

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高さは2m以上

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葉の大きさを女子高生の手と比較


投稿者: 秋山繁治 日時: 13:59| | コメント (2)

2011年06月28日

ナンテンの実が育ってます

ナンテンの花が咲き、受精も完了し、だんだん実が大きくなってきています。赤くなるのは、いつ頃だと思いますか。

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育ち始めたナンテンの実

投稿者: 秋山繁治 日時: 20:26| | コメント (0)

2011年06月20日

ナンテンの花が咲き始めました

ナンテンは、赤い実が美しいのであって、花が咲いていることを意識されることはない。しかしながら、自分で種を蒔いたり、挿木をしたりして育てている日々の変化が気になるものだ。あまりきれいな花ではないが、なんとなく嬉しい気持ちになれた。

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一斉に花をつけている

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けっこうかわいい花ですよね


投稿者: 秋山繁治 日時: 22:57| | コメント (0)

2011年06月13日

ボタンウキクサも特定外来生物に指定

報告「岡山県倉敷市の水路にボタンウキクサの群生を確認」(1994)

1994年に10月に本校生物部員が野外で確認したボタンウキクサは、2006年2月に「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律」に基づく「特定外来生物」に指定され、栽培・保管・運搬が禁止されている。

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群生しているボタンウキクサ(倉敷市)

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ボタンウキクサの花(倉敷市)


投稿者: 秋山繁治 日時: 13:23| | コメント (0)

2011年06月05日

絶滅危惧Ⅱ類 アッケシソウを観察

浅口市ふれあい交流館サンパレス近くに、アッケシソウの生息地があると聞いて、現地を訪問した。

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アッケシソウの生息地

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アッケシソウの説明

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注意書き

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アッケシソウの群落

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交流館に展示してあったアッケシソウ


投稿者: 秋山繁治 日時: 14:43| | コメント (0)

学校周辺(二子地区)でも水田で田植え

県北では、田植えは5月中旬ですが、南部の倉敷は始まったばかりです。水田に水が入るといろいろなホウネネビやカイエビ、コオイムシなどのいろいろな生き物が観察できます。

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水田に水が入りだした

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田植え機で田植え

投稿者: 秋山繁治 日時: 08:59| | コメント (0)

2011年06月04日

オオキンケイギクが自宅の庭にも勝手に飛来

自宅の庭にもオオキンケイギクが繁殖しています。オオキンケイギクは、は繁殖力が強く、荒地でも生息できるので緑化などに利用されてきましたが、在来種への悪影響あるということで2006年に外来生物法で「特定外来生物」として栽培・譲渡・販売が原則禁止されています。移動させたり、植えたりできません。

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自宅のオオキンケイギクの群生

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オオキンケイギクの花


投稿者: 秋山繁治 日時: 10:33| | コメント (0)

2011年05月08日

県北のコバノミツバツツジは満開

岡山県北部の加茂町では、4月コバノミツバツツジが満開です。南に位置する佐伯町(岡山県自然保護センター)では4月○日に満開でした。岡山県は県南から県北にかけてかなり気候が違います。県南は「晴れの国」といわれるぐらい雨の少ないので、岡山市ではほとんど雪を見ることはありません。しかしながら、同じ岡山県でも北部の恩原湖では2mの積雪があって、今も雪が残っている場所もあるんですよ。

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コバノミツバツツジは満開

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コバノミツバツツジの花

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県北は新緑


投稿者: 秋山繁治 日時: 18:09| | コメント (0)

フジの花が見頃

里山の裾野に淡い紫の帯が見えたら、フジの花が咲いている場所です。山道近くに多い気がします。

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フジの花が満開

投稿者: 秋山繁治 日時: 09:12| | コメント (0)

2011年05月03日

森林公園の水芭蕉が満開

森林公園は雪解けとともに、水芭蕉が咲き始めました。林内には、まだ雪が残った箇所があります。

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水芭蕉

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まだ、雪が残っています。


投稿者: 秋山繁治 日時: 19:22| | コメント (0)

2011年04月06日

学校のサクラは二分咲き

学校のサクラは、まだ二分咲き。明日の始業式、明後日の入学式に間に合うだろうか。

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まだ蕾が多い

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可憐に咲くサクラ


投稿者: 秋山繁治 日時: 18:47| | コメント (0)

2011年02月27日

自宅で春の草花が開花

春の草花が咲き始めた。オオイヌノフグリ、ホトケノザ、ナズナなど、自宅の庭の枯れ葉を掃いて、春の訪れが近づいていることを感じた。水仙も自宅では満開だが、同じ水仙でも、倉敷の学校ではまだ蕾すら見えない。

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オオイヌノフグリ

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ホトケノザ

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ナズナ

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スイセン


投稿者: 秋山繁治 日時: 19:52| | コメント (0)

2011年01月29日

茨木大学主催「高校生の科学研究発表会」で優秀賞

発表件数は、口頭発表18件、ポスター発表38件で、生命科学コース「時間生物学グループ」2名が参加しました。
発表後に審査講評と表彰式が行われ、5件が優秀賞として表彰されました。本校の発表も、優秀賞に選ばれました。

投稿者: 秋山繁治 日時: 20:47| | コメント (0)

2010年11月14日

岡山大学農学部前のカイノキ

岡山県下でカイノキが有名なのは、閑谷学校ですが、岡山市内でもカイノキに紅葉を楽しめるところがあります。岡山大学です。この季節、黄色からオレンジ、赤色に紅葉したカイノキを楽しむことができます。写真を撮っていたら、近所の年輩の方が「今年の紅葉は綺麗だ」とおっしゃっていました。例年より、時期は遅くなっていますが、急に冷え込んだのがよかったのでしょうか。

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岡山大学農学部前

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綺麗に紅葉したカイノキの葉

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黄色に紅葉したカイノキ

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イチョウ並木

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黄色に紅葉したイチョウ


投稿者: 秋山繁治 日時: 09:40| | コメント (0)

2010年11月04日

学校にもナンテンが増殖

「難を転ずる」の意味で、庭に植えてあるナンテン。困難な状況を少しでも、縁起をかつぐために、学校の小さな庭に挿し木と種で増やすことを試みた。

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学校の小さな庭

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無事に種から芽がでた

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元気な芽が

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挿し木も成功


投稿者: 秋山繁治 日時: 16:18| | コメント (0)

時間生物学グループが「デンジソウ」の研究を開始

 デンジソウは、水生シダで、水分が多い時は小葉2対が十字形につくので”田の字”に見えることから”デンジ”ソウの名がある。若い葉は水上に出て、2枚ずつ小葉を合わせて、就眠運動をする。本校の生命科学コースの時間生物学グループは、その就眠運動に着目して研究を進めている。ちょうど今、胞子葉の先に円形の胞子のう果が1~3個できている。
 かつては水田雑草として扱われ、駆除しにくい厄介な草として扱われていたが、現在は見るのも難しい状況にある。希少種としてビオトープ施設等で、水草として栽培されることが多い。ウォータークローバーという呼称がある。環境省レッドリストで絶滅危惧Ⅱ類(VU)に指定。

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デンジソウ

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胞子のう果

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楕円形で荒い毛が生えている


投稿者: 秋山繁治 日時: 15:11| | コメント (0)

2010年10月17日

マタタビの果実

夏の蒜山合宿で、葉の一部が白色なるが、それを目印に見つけてきたが、今回は果実を観察した。「ネコ属では、マタタビの香りは、大脳を麻痺させ、頭から首まで曲げて、瞳孔を拡大、唾液の分泌させるなどの陶酔させる作用がある」との記載があるが、本当だろうか?今回は、その果実を裂いて我が家のミイに嗅がせたがまったく興味を示さなかった。ミイがあまりにも鈍感なのだろうか。

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マタタビの果実

投稿者: 秋山繁治 日時: 19:22| | コメント (0)

2010年10月01日

ヒガンバナが咲き始め

ヒガンバナ(彼岸花)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草で、曼珠沙華(マンジュシャゲ)とも呼ばれます。日本のヒガンバナは全て三倍体なので、種子で増えることができないので、球根(鱗茎)から株分けする形で広まったと考えられています。球根に有毒なアルカロイド(リコリン)を含みますが、水溶性であるため長時間水に晒せば無害化できるので、救飢植物として戦時や非常時において食用とされた事もありました。しかしながら、中毒を起こす危険があるので、絶対に食べるべきではありません。

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ヒガンバナは咲き始めの状態

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自宅庭のヒガンバナ


投稿者: 秋山繁治 日時: 21:48| | コメント (0)

2010年09月26日

蒜山は、アケビの季節

B級グルメで、「蒜山焼きそば」が全国2位になり、観光客が激増していました。今日は、自然豊かな蒜山で、ミツバアケビの果実を食べた。まだ、完熟ではないようで、甘みが少ないな・・・っていう感じでしたが、今年初めてです。この季節、アケビは、種子を包む胎座という部分が甘く、山歩きの時のオヤツになっています。

※ アケビはアケビ科の蔓性落葉低木のアケビ属(Akebia)に属する植物の総称で、多く見られるのは、アケビ(Akebia quinata:葉が楕円形で、5枚の小葉からなる掌状複葉、互生)とミツバアケビ(Akebia trifoliata:小葉が3枚)である。

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ミツバアケビが多く実っていた

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割れ目を広げると


投稿者: 秋山繁治 日時: 18:44| | コメント (0)

2010年07月18日

「都民の森」の植物

夏、都民の森の渓流付近で見られる植物は下の2種類が目立つ。例年は今のシーズンはギンバイソウは満開だが、今年は気温が低かったのが原因のようで、ほとんどが蕾だった。

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ギンバイソウの蕾

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ギンバイソウの花

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ヤマアジサイの蕾


投稿者: 秋山繁治 日時: 16:25| | コメント (0)

2010年07月08日

ネムノキが開花

中国山地の道に沿って、多くのネムノキが花を咲かしている。ネムノキの花は、雄しべが淡紅色で、長いので美しい。陽樹で、荒れ地に入ってくる植物なので、道路脇という環境によく見られると考えられる。名前の「ネム」は、夜に葉が閉じて「眠る」(就眠運動)をすることから由来している。

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ネムノキ

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ねむの木の花は雄しべが目立つ

投稿者: 秋山繁治 日時: 07:23| | コメント (0)

2010年06月30日

シャノヒゲの花

ジャノヒゲ(蛇の髭)はユリ科(APG植物分類体系ではスズラン科)の常緑多年草。リュウノヒゲ(竜の髯)ともいわれる。その花をみることができた。

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投稿者: 秋山繁治 日時: 21:04| | コメント (0)

2010年06月12日

種を蒔いて育てたナンテンが大きくなって

1月に種の皮を除去した状態で3月まで冷蔵庫に入れ、撒いてから1年と3か月。無事に大きくなっています。

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手の大きさと比較して

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たくさんの苗ができています


投稿者: 秋山繁治 日時: 21:31| | コメント (0)

2010年06月05日

高校生物の教材 ユキノシタとオオカナダモが開花

自宅の庭で、原形質分離の実験に使われるユキノシタと原形質流動の実験に使われるオオカナダモが開花していた。

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ユキノシタ

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ユキノシタの花

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オオカナダモ

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オオカナダモの花


投稿者: 秋山繁治 日時: 14:23| | コメント (0)

2010年06月03日

自宅の庭に咲く花々

初夏に向かう季節。今日の気温は27℃。今年はやや寒い日が多く、桜もツツジも開花が遅かったが、6月には入って、自宅の庭でもいろいろな花が見られるようになった。

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投稿者: 秋山繁治 日時: 16:04| | コメント (0)

2010年05月29日

キャンプ場のギンリョウソウ

蒜山キャンプ場のギンリョウソウ。蒜山は県内に比べて一カ月気温の上昇が遅いので、まだまだ、おおきく成長する。


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林床に寄生植物

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ギンリョソウ

投稿者: 秋山繁治 日時: 19:01| | コメント (0)

2010年04月04日

芝生にタンポポの花

二子の丘では、まだ緑を取り戻していない芝生のところどころにタンポポが花を咲かせています。帰化種ではなく、在来種のカンサイタンポポです。

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芝生のタンポポ

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タンポポの花


投稿者: 秋山繁治 日時: 16:05| | コメント (0)

二子の丘のサクラ開花情報

二子の丘のサクラの状況をお伝えします。校章横は8分咲き、寄宿舎前は満開、高校校舎の庭は6分咲きです。8日の入学式には、雨や強風の影響がない限り、美しいサクラを見ることができると思います。

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校章横

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咲いたばかりのサクラ

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寄宿舎前

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寄宿舎前

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高校校舎庭

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高校校舎庭


投稿者: 秋山繁治 日時: 15:55| | コメント (0)

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